a    PiCE   of    FRAGMENT

a PiCE of FRAGMENT

君想ふ

「君想ふ」


想えば 想うほど 重くのしかかる

言葉にしてしまえば 簡単にまとまる

でも それより遥かな想いは  

どんなふうに 君に伝えればいいの

眠れない夜の 受話器の向こうが 愛しい

君想うほど切なく 想うほど辛く 想うほど強く

君想うほど 言葉を失う・・・ 


© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: