○●好●○


  初めてのメール・・何て送ろぅか、とっても悩んだ。。
  「初めまして☆★のりかデス(*^-^*)
   この前ゎィキナリ話しかけちゃってスィマセンでしたっ(>_<)..
   ・・もし良かったらメールしてもらぇませんか??」
  ・・この文を送るのに何時間かかっただろぅ・・??
  ぃっぱぃぃっぱぃ緊張して、メールを送った。。
  送った後もずっとドキドキしたぃた。。  
  「まじビックリしたょ~(>_<)!!俺でょければぃぃよ!!」
  ゎぁ・・!!って気持ちが、ぁたしの胸に広がった。。
  「本当スィマセン(>□<)。。本当ですかっ!?
   ぅれしぃデスッ☆★」
  ・・それからしばらくメールをした。。
  もぉ、ほとんど毎日してぃた。。
  そんな時、なりゆきでぁたしと先輩ゎデート(?)する事になった。
  自分でもビックリした・・なんでこんな事になったのか・・・

  「彼女ほしぃなぁ~。。」
  「先輩ナラすぐ出来るじゃなぃですか!!♪」
  「出来ないんだょねぇ・・」
  「先輩カッコィイんですから!!平気デスッ☆★」
  「ぅ~ん・・中1くらいまでならOKなんだけどね!!」
  ぁたしゎその言葉にドキッとした。。
  「そぉなんですかぁ・・ぁたし、先輩みたぃな彼氏サンが居たら本当嬉しすぎマスょっ☆★~♪(笑」
  「またまたぁ!!冗談よして!!笑」
  「冗談なんかじゃナィですょ!!本当ですょ~♪」
  「まじ?それって、ぁる意味告白じゃん??」
  「・・そぉなるんですか??・・」
  ・・それで、ぁたしと先輩ゎ二人で遊ぶ事になった・・。。
  ぁたしゎ最初断った。。
  二人でなんて無理だし、何も話せなぃと思ったカラ・・
  でも、先輩ゎ「ぃぃよ!そんなの!!ぁたりまえじゃん!!」
  って言ってくれた。。
  「じゃぁ、どこ行く??」
  ・・どんどん計画ゎ進んで行った。。

  「もし、俺らが付き合う事になったらどぅする??」
  「・・ぇっ・・?!」
  「言葉で伝えてほしぃ?それとも行動で??」
  ぁたしゎ急なメールにビックリした・・
  でも、一人で「もしかして・・(*><*)」と思ってぃた。。
  「どっちでもぃぃですょ・・。。?先輩に任せます(^^)」
  「ん・・ゎかった。。どぉしょぅかな・・??」
  「ぁ!!遊ぶ時にしてほしぃ事ぁる??」
  「ぇっ・・別に・・してほしぃ事って・・・?」
  「ん~・・・何でもぃぃょ!!その日ゎ、してほしぃ事なんでもするょ!!」
  「・・・なぃですょ・・??」
  「・・・ないのか・・・」
  何かまずぃ事言ったカナ?・・と思った・・
  それで、ぁたしゎ勇気を振り縛って言った・・・
  「・・・手・・手、つないでほしぃデスッ・・・」
  自分で何を言ったかゎかってなかった・・。。
  何て事を言ったんだろぅ・・。。絶対、嫌に決まってる・・そぅ思った。。
  そしたら・・「手つなぐ??それだけでぃぃの??!」
  ・・はぃ!?・・ぁたしゎその言葉にビックリした・・
  「それだけって・・それだけで、ぁたしゎ幸せすぎます!!!他に望んだらバチが当たりますょ!!(>_<)」
  「そっか・・じゃぁ・・何かしてほしぃ事思いついたら言ってね!!」
  「・・はぃ・・」
  ぁたしゎ幸せすぎて死ぬかと思った。。
  もぉ、体中ぁっつくて・・。。炎の中にいるみたぃだった・・。。

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