○●想●○


   「聞いてくれた?何だって?」
   …ホントのコトなんて言える訳がなかった。。
   「聞いたんですケド・・まだ良く分かんないみたぃで・・(^^)」
   「・・そっかぁ・・ぁりがとぅ☆」
   辛かったデス。。とっても・・。。

   それで、何日か経って、またメールが・・
   「○○さん(先輩が好きな子)、俺のコト嫌いらしぃデス・・」
   ・・ぁ・・どぉしょぅ・・・
   そぅ思った。。。
   ぁたしゎ先輩を必死に励ました。。
   先輩の辛さが、少しでもとれればぃぃと思って・・。。

   それから、先輩ゎ、もぅ一人の人を好きになった・・。。
   後輩の子だった…。。
   「またかぁ・・」
   と思いつつも、ぁたしゎ、また協力した。。
   協力なんてホントゎしたく無かった…。。
   先輩の相談を聞くたびに、辛くて、悲しくて・・
   自分が惨めに思えたカラ・・。。
   …でも、その子にゎ付き合ってる彼氏がぃた。。
   だけど、先輩ゎその子に告白した・・。。
   やっぱり結果ゎ「No」。。
   先輩がその子に、告白した事ゎ、ぁたしゎ知らない事になってたカラ
   (ぁたしゎ違う後輩カラ聞いたんだ・・。)
   何も言わないでいた・・。。

   ぁたしゎまだ先輩がスキだった・・。。
   今まで色んな事がぁったケド、嫌いになんてなれなかった。。
   …そして、先輩に好きな人もいなくなり、前みたぃな関係(?)に戻った。
   沢山メールして、ぃっぱぃ挨拶して・・。。
   …でも、そんな時、ィキナリ先輩カラメールが来なくなった。。
   ぁたしが送ったメールゎ無視されて、返事が来なかった…。。
   そして、先輩がいつも遊んでる場所に行ってみた。。
   いつも道理先輩ゎ友達とそこで遊んでいた・・。。
   ぁいさつも出来なぃまま、ぁたしゎ友達と下に降りていった・・。。
   ベンチに座ってその話を友達に相談していると、
   今までの気持ちが全部溢れだしたかのょぅに涙がこぼれた。。
   私ゎ泣き崩れた。。
   悲しさと不安がぃっぱぃだった・・。。
   「もぅぃぃ!!ここに先輩呼ぶからねっ!?」
   友達が言った。。
   「ぃいっ・・嫌だ・・会いたくない・・」
   ィチバン先輩にゎ会いたくなかった・・。。
   会って、「なに泣いてんの?!」って思われたくなかった・・。。
   今会ったら、絶対嫌われる・・。そぅ思ったカラ…。。


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