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2014.11.14
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トヨタ自動車の朝日新聞の電子版の記事です。


トヨタ自動車が世界に先駆けて市販する燃料電池車(FCV)の実質的な購入負担額が520万円程度になることが13日、わかった。

 12月に発売されるFCV「MIRAI(ミライ)」の価格は消費税込みで700万円を超えるが、国が202万円の補助金を出し、次世代エコカーの普及を後押しする。

 トヨタが今月18日に発表する。複数の関係者によると、ミライの価格は税抜き約670万円で、消費税込みでは720万円程度になるという。購入促進策を検討していた経済産業省は、1台あたりの補助金を202万円とする方針を固めた。この補助金を受けると購入者の実質的な負担額は520万円程度になる。
.
朝日新聞社


書き込み見てると 200万円のバラマキとか 富裕層が買うもんだから そんなお金出す必要ないとか~

ごもっとも ですが、 これは少し事情が違うようです。

国も トヨタも 勝負に 打って出てるようです。 



燃料自動車は 複雑すぎて 低価格販売ができないと 言われてきましたが、

この値段で、販売するとどうでしょうか?

しかも 多くの自動車メーカーが 燃料電池車は 無理との判断で、電気自動車の開発を進めていますが、

この水素で走る車が 実用化されると 自動車メーカだけではなく 水素生産メーカー 蓄電池メーカーの

一人勝ちになる可能性もあります。



また、ミャンマーの国際空港の入札の件では

日揮、ハンタワディ国際空港建設事業の大型契約獲得
 10月29日、ミャンマー運輸省は29日、同国最大都市ヤンゴン郊外に計画されているハンタワディ国際空港建設事業で、総額15億USドル(約1,600億円)に上る大型契約の優先交渉権を日揮 <1963> を含む企業連合に与えたと発表。今年2月に、同空港の開発事業を受注していた韓国企業との交渉が決裂していた。

銀行も


日本の快進撃続く…邦銀3行の営業免許申請
 ミャンマーにおける日本の快進撃はこれだけではない。外銀に対する営業免許交付においても日本勢が圧勝した。申請した12ヶ国25行のうち、ミャンマー政府は6ヶ国9行に交付を決めたのだが、日本勢は免許申請した三菱東京UJF銀行、三井住友銀行、みずほ銀行のすべてが合格、一方、韓国からは3行が申請したが1行も選ばれることはなかった。







なのに、この時期に選挙って? なに?

自分たちの保身のためだけの選挙? 600億も 使って?

見ないポスターを 無駄の限り刷り うるさい選挙カーと 支援の人々にお金をかけ

この時期に このお金の使い方 どうかしてるぜぇ~!


600億 震災の 仮設住宅で、苦しんでる人に 家建てて あげても お釣り来るでしょ?




何の意味があるのか 理解できないのは 私だけ?







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最終更新日  2014.11.14 11:49:19
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