PR
カテゴリ
カレンダー
キーワードサーチ
9月5日(日)の話
9/10の日記●前へ~ (*^-^)ノノ
続き
とにかくとにかく
暑い日だったので
フィールドでの観察実習を短縮して
館内へ
写真や標本 飼育されてる昆虫
ポイントを抑えながらトコトコとことこ
ガイド付きツアーのよう
生態温室
亜熱帯の設定らしい!
また蒸し暑い所か~~?
お?
いやぁ~ 外より温室の方が涼しいね!
川のところはもっと涼しいよ!
[出口]
しっし!
汗を拭いていたタオルからチョウが離れない!![]()
それって私の汗は花の香り???
バカ言ってる場合じゃない!
飛んでってよ~!皆に置いてかれちゃう!
。
[出口]
解散後 別館の方も行ってみる!
図書館もショップもあったけど、お子ちゃま向け
え~と こっちは?食草・育成温室??

~#~♪~#~♪ ~#~♪ ~#~♪ ~#~♪ ~#~
~#~♪~#~♪ ~#~♪ ~#~♪ ~#~♪ ~#~
ではでは 前記事
の 解答

頂いたコメント~
蝶は羽が立っていて、蛾は羽が横になっている
止まった時に羽を閉じてるのが蝶で、羽が開いてるのが蛾
これもOK!
子どもの自然観察では
子どもの活動範囲的に、これで見分けるのでもほぼ大丈夫だそうです。
他にも 昼間飛ぶのが蝶、夜飛ぶのが蛾、 とか
チョウの幼虫はアオムシ、ガの幼虫は毛虫、 とか
色々聞いてきたと思いますが
例外の種が とっても多く
「触角での見分け方」が一番なのだそうです

で、講師さんが言いました!
「オスの蜂は毒針を持たないので手でつまんでも大丈夫です。
でも、オスとメスの区別がつかない人は捕まえないでください。」
((-∀-三-∀-))
私ゃ オスメス見分ける前に逃げるし!
昆虫は とにかく多い!
国内で約3万種 世界中では約100万種が記録されてるそうで
全動物の 約2/3を占めているようです。
とにかく多いですから 例外も多い!
見分け方などは上の解答だけではないでしょう!
いつもいつも来てくださってありがとうございます m*_ _)m
●第2木曜日のカレーライス 9月 2025年09月11日
●第2木曜日のカレーライス 6月 2025年06月12日
●第2木曜日のカレーライス 5月 2025年05月08日