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5月23日(金)
昨夜、ハズは急きょ長女宅に泊まり。
自由気ままな夜を過ごす。
てな訳で2:50に起きてしまったのですが、本を読みながらまた寝てしまったようです。
4:50 起床 パソコンに向かう。
朝食:卵焼き(厚焼き卵風の甘目な味にしてみました。)、ベーコン入り野菜炒め(ベーコン、玉ねぎ、人参、もやし)、きゅうりの即席漬け
水沢山へ
6:43 家発 14℃
6:54 上の駐車場発 92歩
静野さんが登山の準備をしていたので先に出発する。
真下さんに会う。
7:01 登山口
半ズボンにエンジのシャツを着た男性が追い越して行った。
飯塚さん。岩崎さんが下ってきた。
7:16 ベンチ
7:30 お休み石
オトコヨウゾメ、ツクバネウツギ、バイカウツギがまだ咲いていた。ミツバウツギもだいぶ花開いてきた。
稲葉ご夫妻、宮本さん、阿部さんが下ってきた。
一昨日アップした樹木の花、昨日見つけようとしても見落としてしまったのですが、今回見つけることができた。花の部分の手折ったものを見せて、「これ、何という花ですか?」とお聞きしたら、稲葉さんが、「つり花だよ。」と教えてくださった。実がついたものなら分かるのですが・・・これですっきりしました。
キュートな山ガール風の女性が下ってきた。
長谷川さんが下ってきて、「あれ、髪型かえました?」と。今朝は曇っていたのでサンバイザーを付けずに登ったのでいつもと違う風に見えたのでしょう。
7:52 一本檜
若者3人が下ってきた。
石仏下のオトコヨウゾメが咲き始めた。
チゴユリもヤマツツジも綺麗に咲いていて、目を楽しませてくれる。
8:02 石仏
山つつじが満開になって見事である。
キンポウゲも光沢のある黄色い色彩を放っていた。
尾根に出ると涼しい北風が心地よい。
半ズボンにエンジのシャツを着た男性が下ってきた。「早いですね。他にも登るんですか?」とついつい聞いてしまった。
草坊主のレンゲツツジは七分咲きといったところだろうか?
鮮やかなミツバツツジの花が登山道彩っていた。
8:14 水沢山頂着 曇り 16℃ 4542歩
南側と東側はガスで覆われていた。
北東には雲海が広がり、見事な景色だった。北側は雲の合間から残雪の山々がくっきりと見えた。
10時から料理教室が有るのですぐに下ろうとしたのですが、石座の魅力に勝てませんでした。
今朝の石座メンバー:宮寺ご夫妻、石関さん、小渕さん、町田さん、静野さんと私(多分)
ハンカチの花の写真を見せていただきました。本当に白いハンカチがぶら下がっているように面白い花でした。今、吾妻の岡崎で咲いているそうです。
8:47 石座発
赤シャツを着た長身の女性に会う。
8:58 石仏
為谷さん、隣町の中沢さんに会う。
「何回目ですか?」とお聞きしたら、「「126回、昨日と一昨日2回登ったので・・・」と返ってきた。「ええっ!」一昨日雨の中、お会いした時は2回目の下りだったんだ。すごく頑張っていらっしゃいます。
安藤さんに会う。ボランティアで疲れたので水沢山に来たそうです。疲れを水沢山で癒すとは、パワフルなお方です。元気オーラーで漲っていらっしゃいました。いつもパワーを戴いています。
神さん、山本さん、松本さん、新井さん、外処さん、女性、男性、蜂須賀さんに会う。
9:19 お休み石
サイハイランの新芽が出て10センチほどになっていた。今年は花が期待できそうです。
大竹さん、男女、男性、角刈りのよく見かける方、磯貝さんに会う。
ササバギンランの場所を聞かれたので話す。まだちょっと見落としてしまいますね。
ベンチに女性2人休んでした。女性3人男性に会う。
9:38 登山口
若い女性2人、長井さんに会う。
9:44 上の駐車場着 9416歩
すぐに清里公民館の料理教室会場に直行する。
10:05~12:50 料理教室 5分遅れて会場に着く。参加者は9名
今日のメニュー:韓国風ちらし寿司とオレンジゼリー、他に酢豚、マーボー豆腐、水餃子、きゅうりの即席漬け
韓国風ちらし寿司とオレンジゼリーはレシピが有ったのですが、他は皆さん腕をふるって作っていらっしゃいました。
一段落したところで、カステラでお茶タイム。(カステラを冷めてから切ったのですが、前回の冷めきらないうちに切った方が切り口が綺麗に切れるように思いました。)
韓国風ちらし寿司の中に入れたたくあんがコリコリした食感を出し、美味しかったです。
オレンジをくりぬき、器として利用したオレンジゼリーはリッチな感じがして美味しかったです。
水餃子の中にセロリを入れたのは意外性が有り、勉強になりました。
15:00~ カレー作り
17:20~20:40 次女宅の手伝い
孫2人を風呂に入れて帰ってくる。
今日の優奈:絶えずしゃべっている。魔の2歳児とはよく言ったものだ。「やだ!やだ!」を連発している。「バスが行っちゃった」と同じ意味にとらえているのか、暗くなってシャッターを下ろしたら、「お外、行っちゃった。」「お外、いない。」と言っていた。優奈なりの表現のようです。
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