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7月3日(木)曇り、夕刻から雨
5:00 起床
睡眠不足で登った笠ヶ岳、さすがに昨日は風呂に入ってすぐに寝てしまった。
今朝は?体の芯に疲労が残っている気がする。
だが、水沢山を休むという選択肢は私には無かった。
朝食の準備:新ジャガイモで肉じゃがを作る。(粗びきひき肉、玉葱、ジャガイモ、インゲン)、卵焼き、青じそ入りキュウリの即席漬け
昨日、笠ヶ岳から帰ってきたら、梅の木の下が完熟梅が落ち、一面オレンジ色になっていた。
せっかく生った梅を無駄にするのも梅の木に対して申し訳ない。
利用しなければ・・・もったいない精神で今までに梅ジャムを4~5回作った。
母屋の冷蔵庫の最上段に梅ジャムがびっしり入っているので、これ以上はいらない。
拾ったら買い物袋3つ分あった。どなたかジャム作りで使ってくれる人はいないだろうか?
梅を車に積んで水沢山に向かった。
6:36 家発22℃
6:49 上の駐車場発 曇り 67歩
高野ご夫妻が登って行った。
岡田さんに会う。「何とか天気がもちそうで・・・」登り終えた充実感で満ち溢れているようだった。
小鳥が頭上でぎやかにさえずっていた。
よく見かける常連の男性が下って行った。
馬場ご夫妻が下って来た。梅ジャム用の梅をもらってくださるというホッとする。
6:55 登山口
男性が追い越して行った。
7:05 第一休憩場所
ピッチを上げて歩いたので汗だくになったが、やっと高野ご夫妻に追いつく。
上のイチヤクソウが咲いていた。
信澤ご夫妻に追いつく。
前の方を登っていた男性が「早く登れば涼しいと思ったけど、甘かった。」と言っていた。
岩崎さんに会う。
7:18 お休み石
長谷川さんに会う。
若い女性が追い越して行った。
斎藤さんに久しぶりに会う。私と宮寺奥さんを見て、「赤でベアルックみたい!」と言っていた。7:50 石仏
早くも若い女性が下って来た。
「早く登れば・・・」と言っていた男性が下って来た。
8:09 水沢山頂着 曇り 21℃ 4077歩
女性が一人休んでいた。
シモツケが咲き始めていた。
ホツツジは白い蕾を付けていた。
今朝の石座メンバー:宮寺ご夫妻、神ご夫妻、信澤ご夫妻、高野ご夫妻、中沢さん、沼沢さん、小渕さんと私
8:25 石座発
男性に会う。
ヤマボウシ、イワキンバイが咲いていた。
8:37 石仏
オカトラノオ、シモツケ、カナウツギが咲き始めたところだった。
アザミ、ケナツノタムラソウ、ノハナショウブが咲いていた。
ヤマボウシがまだ頑張って咲いていた。
クモキリソウはもう少しで咲くところだ。
若い女性がまた登って来た。高崎の金井さんと言う方だった。
背の高いブルーの服を着た若い女性が登って来た。
男性、隣町の中沢さん(昨日も2回登られたそうだ。)に会う。
8:57 お休み石
男性、男女、若い女性2人、梅山さん、磯貝さん、女性4人に会う。
9:16 登山口
石倉さんたち3人、サングラスの女性、為谷さん、真下さんに会う。
完熟梅、もらってくださる方がいてホッとしました。
帰りにマイ菜園に寄る。
家に帰って離れの裏に行ったら、2匹飛んでいた蜂の一匹にアームカバーの上から刺されてしまいました。一瞬の出来事でした。地面から1メートルぐらいの高さに巣が有ったのです。赤い上着を着ていたので蜂を興奮させてしまったのでしょうか?
長男夫婦が母の日のプレゼントに山道具を買ってくれたのですが、その中に蜂や蚊、毒虫の毒を吸い出す道具が入っていたのを思い出し、何度も吸い出し、水で洗い流してから、近くの医院にハチの巣(フマキラーを噴射しながら取ったもの)と毒を吸い出す道具と昆虫図鑑をもって行く。
毒針は残っていなかったそうです。ベタセレミン配合錠とリンデロンーVG軟膏ー0、12%のお薬を戴いて帰る。
これからのシーズン、蜂に要注意ですね!
梅ジャムを容器に詰め替える。20パックできた。
これで梅から少し解放されました。
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