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おはようございます
今朝の仙台市は、小雨
最高気温は10℃の予報です。
さあ 今日から仕事だ
仕事がんばるぞ~
では、昨日のランチ
娘が帰仙
空港に迎えに行く前に
何店舗か回ったけど激混みだ
飛び込んだお店は
そば処 田舎
ざるそば+ミニ天丼
イーグルス ネタ
最速のスタメン予想の記事がありました
やっぱり若手が出てこないとねえ
さてさて、開幕スタメン
どうなるでしょう
去年のように開幕から打撃不振とか嫌ですよ
内野が大渋滞…実力者が大量ベンチも 逸材22歳は5年目、楽天の開幕スタメン最速予想
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期待の黒川も5年目、定位置を掴めば阿部、茂木、鈴木らが控えの可能性も
2023年はシーズン最終戦までCS争いを繰り広げながら、4位に終わった楽天。石井一久監督が退任し、今江敏晃新監督が就任したことで、チームには新しい風が吹きそうだ。特に気になるのが打線の組み方。複数ポジションを守れる選手が多いことから、様々なバリエーションがありそうだ。
そのような状況の中で、あえて年明け“最速”でラインナップを予想してみる。2023年は多くの選手が 1番 を打ったが、その中から 辰己涼介 を選出。打率.263ながら出塁率.341と四球を選べ、盗塁の成功率も他の候補選手より高いことが理由だ。 2番 には、小技がうまく“嫌らしい打者”の 小深田大翔 を並べる。
3、4番 は 島内宏明と浅村栄斗 のコンビ。島内は2023年の前半戦は不振だったものの、3番に固定された後半戦では本来の打棒が戻った。状態よくシーズンを終えただけに下手にいじりたくはない。2023年の本塁打王に輝いた浅村は、二塁手での出場が基本線だが、一塁手として考えても打線の幅が広がりそうだ。
5番 には、メジャー通算130本塁打の マイケル・フランコ 。大物助っ人として注目されたが、1年目は95試合の出場で打率.221、12本塁打、OPS.644と大きく期待を裏切った。指名打者として選出したが三塁の守備もうまく、打撃で結果を残せばチームにとって大きなプラス材料だ。2年目の逆襲はあるのだろうか。
6、7番 には2023年に飛躍を遂げた2人を並べる。 小郷裕哉 は自己最多120試合に出場して打率.262、10本塁打、OPS.716。 村林一輝 も自己最多98試合に出場して打率.256、遊撃守備は現時点でもリーグ屈指と言っていいだろう。両者ともに盗塁失敗がやや多いのが気になるなど、まだまだ成長の余地はありそうだ。
8、9番 は将来への期待を込めて 安田悠馬 と 黒川史陽 。現状での捕手1番手は太田光だが、パンチ力が魅力的な23歳が覚醒すれば、大きなアドバンテージを作れるだろう。内野は経験豊富な阿部寿樹、茂木栄五郎、鈴木大地らが大渋滞。期待の黒川は5年目を迎え、そろそろ1軍でレギュラーを掴んでいきたい時期だ。
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