(^皿^縄樹)のHP

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楽屋



相変わらずな6人が相変わらず勝手に遊んでる



直人「あー。そだ。これさぁ。雑誌のアンケートなんだけど今書いて★」

弘樹「今??しょうがねぇなぁ。。。面白い質問ならいいよ!」

直人「ん~まぁ。。今回のは変わってるかな??」

カズ「え。なになに??」



―質問―各項目にメンバーの名前を入れてください。(かぶっても可)

1彼女にしたいメンバー

2パパ・ママにしたいメンバー

3先生にしたいメンバー

4子供にしたいメンバー

5友達にしたいメンバー

6敵に回したくないメンバー



洋「こんなの知ってどうすんだ??」

大和「おぉ!!面白そう!!」

カズ「あとでさぁ~見せっこしよっw」



直人「俺 書けた!!みんな書けた??」

弘樹「あー。。結構悩むなぁ。。」

カズ「どれどれ??」

弘樹「まだ駄目だって!!」

カッチャンが弘樹のアンケートを見ようと顔を覗かせるが弘樹は猛スピードで防御する

カズ「ケチケチ!!」

大和「俺はね~~」

大和の場合

1弘樹

2直人

3弘樹

4カズ

5洋

6カズと洋



弘樹「あ!!俺彼女と先生にランクイ~ン!!」

カズ「弘樹が先生??それってどうなの??」

大和「え??地味だから反抗しやすいじゃん。」

弘樹「反抗を前提に考えるなよ・・。」

涼「直人が両親。。。。俺は怖い」

大和「直人ママみたいな?」

洋「似てるもんなー。。」



直人の場合

1大和

2大和

3大和

4大和

5大和

6みんな

弘樹「何コレ!大和ばっかじゃん!!」

涼「つか全部??」

カズ「両親も子供も大和。。。」

洋「そうなるとこの一家濃いな・・・」



弘樹の場合

1涼

2大和

3洋

4直人

5直人

6カズ

涼「俺 弘樹のタイプ??」

大和「微乳あたりがそうなんじゃない?」

涼「そうなの!??てかいつチェックしたの!」

洋「最後はカズって書くと思った。」

カズ「なんでよー」

直人「ちくちくボンバーだもん」



涼の場合

1洋

2大和

3弘樹

4誰もいない

5特に

6ん~??洋?



弘樹「何コレ!!子供にしたいメンバー誰もいないの!!」

大和「トドメが友達にしたいメンバー。。」

弘樹・大和「特に」

洋「俺 敵にまわしたくないの??」

涼「たくない」

直人「なんで??」

涼「おーいお茶とか飲まれそうだし」

弘樹「いじめレベルひっくいな!!!!」





カズの場合

1弘樹

2洋

3先生になれそうな人がいない

4直人

5みんな

6特にいない



弘樹「俺 カッチャンの彼女無理!!」

大和「え~俺的には見てみたい。」

直人「俺も!!」

弘樹「やめて!想像したくない!!」

カズ「つか現実にはありえないし」

涼「。。。先生になれそうな人がいないって。。。」

洋「。。。。キツイな。」



洋の場合

1・・・・。

2・・・・・。

3・・・・・。

4・・・・・・。

5大和

6・・・・・。



弘樹「まただ。。」

大和「ちゃんと書こうよ。」

洋「だって思いつかねぇんだもん。」

涼「一箇所だけ書いてあるし。よくない?」

大和「なんか優越感に浸っちゃう★」



涼「こんなの雑誌にのっていいのか!!?って話だよな。」

洋「お前が言うな。」

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