63clover

63clover

Mar 20, 2006
XML
カテゴリ: 雑記系




こんばんは。



相変わらず文章能力が全く無いratsukiです。







へっとばーん。


間違えた。


へっぷばーん。









昨日だか一昨日に、topの文章変えました。


(覚えてないのですか!?)




えぇ。


覚えてないですよ? ´∀`ノシ


記憶とどこかでさよならしちゃいましたから。


其れはもう涙のお別れでしたよ。


何たって自分の体の一部ですよ。


悲しくて悲しくて。






いつさよならしたかさえ忘れたけど。









基本的に私は少し冷たい人間です。


サディスティック星から来ましたんで。


(※銀魂参照。)












自分の頭はやっぱり末期症状なのだと


気付いてしまいました。





周囲の人間にいくら私が


絶滅した少数民族の末裔である可能性を説明してあげても


全く理解してもらえません。






其れはなぜか?






私の師匠は宇宙人の存在を本当に信じていて


いつ攫われるのかと怯えて暮らす日々を送っています。


(※実話です。)







同じように、


私が大多数の人間からオカシイと言われ


理解してもらえないのには


其れ相応の理由があって。







理由1:私が絶滅した少数民族の末裔である事。


理由2:隔世遺伝により私にしか特徴が出なかった事。


理由3:其の少数民族は他の民族より脳が退化しているという事。






多分そうなんだ、と常日頃感じています。


文章能力が無いのも多分其の所為なんだと。






※思い込み程痛いものはありません。


※想像も度が過ぎると犯罪です。








お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  Mar 20, 2006 11:16:27 PM
コメント(0) | コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: