のほほん青春♪

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私の恋愛占い


恋愛占い。

なんか怖い結果が・・・
しかし、ちょっと当たっている気もします。


丁日生まれ
 陰火、是すなわち火なり。丁(ひのと)と呼ぶ。その性質、燃えさかる火、飛び散る火花。利用すれば人類に役立ち、しかしながら禍の種も内包する火。
 使い方、あるいは使われ方次第で、どちらにもなりうる可能性を秘めているのが丁。この生まれの人もまた、自分が置かれた立場によって、活躍できることもあれば、トラブルメーカーにもなりうる。


丁日生まれの姫
 丁日生まれの姫は、妖しい魅力を秘めた魔性の女。外見はおとなしくしおらしく見えても、内には激しい情熱を秘めている。その情熱の激しさに、たいていの殿方はビックリ、感動して自分もまた燃え上がってしまう。まさに「昼は淑女、夜は娼婦。」そのとりこになってしまった殿方は、嵐の夜も雪の夜も、ひたすら通ってしまう。
 しかしながら、この姫は男に縛られるタイプではない。恋は相手のためにするものではなく自分のためにするもの。男を踏み台にして、自分の感性を磨いていくようなところがある。平安時代であれば、恋多き女流歌人といったところか。
 そして、熱しやすく冷めやすい愛情。一度燃え上がると、周囲の状況なんてお構いなしに大胆なこともOK。でも、その激しさゆえに、情熱はいつしか燃え尽きてしまう。情熱が冷めたら、興味も失せ、とたんに気持ちが冷めて遠ざかっていく。「飽きたわ」のひとことで恋は終わり。
 長続きしない恋の虚しさを良く知っているので、恋愛は恋愛、結婚は結婚、と区別して考えよう、と頭では割り切っている。ても、なかなかそうはできず、既婚者になってもあぶない火遊びにときめくことが多い、天性の恋愛体質。






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