思い出のサボリ日記(´・ω・`)

時


僕はいつ君を忘れられるんだろう?

時は流れたけど僕の気持ちは一つも流れてくれないんだ

思い出だけで終るような想いではなかったんじゃない?

最後は笑って終れた

そう思っていたのは自分の表の心だけだよ

本当の気持ちを隠してただけなんだ

時が戻ればいい・・・

願いがひとつかなうなら・・・・

そう思ったのは何回目だろう?

「もう後戻りはできない」

何を思うにも最後にこの言葉だけが残った

時がすぎる・・・

生きているすべての物に死の苦しみがいつかやってくる

時がすべてを奪っていく

でもこれは人間にあたえられた宿命なんだ

しかし僕は時を少し知れた気がする

だからこれからの時はもっと楽しめるんじゃない?


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