思い出のサボリ日記(´・ω・`)

後悔


君を手放してしまうなんて

僕はとんでもないバカだったって

後悔してる

あのときの僕は・・・


君と幸せに日々を送ってるつもりだったんだ

でもそれが君の心をボロボロにしちゃったんだね

そんなつもりはなかったのに

だけどこうして僕はまた君のドアを叩いている

プライドを床にぶちまけて

二度目のチャンスを懇願してるんだ

真実から逃げていた僕だけど

今逃げたら僕は後悔しきれなくなるだろう

僕に悪口を言いに来るだけでもいいんだ

だけど立ち去るつもりはないよ

君に面と向っていうことくらいは

僕にだってできるはずだ

自分に嘘をついてた僕だけど

今この地獄の中で死にかけているんだ

心がずたずたな僕だけど

君を思う気持ちが支えてくれる

だから地獄の底から這い上がって見せるよ

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