朝6時 曇り、15℃。出がけ時15℃。戻り時15℃
曇り空のためか平年並みの陽気です。天気予報は雨でしたが雲が高くて降りそうに見えません。
早めの6時25分発~8時5分で歩いてきました。きょうは映画。やはり雨に降られた。
早朝ウォーキングの元日からの距離が、八王子駅から北へ八高線、上越線、信越本線、そして新潟県・直江津駅から西へ北陸本線、小浜線、舞鶴線、山陰本線、そして山口県・幡生(はたぶ)駅からは東へ、山陽本線、宇部線、山陽本線、呉線、山陽本線、神戸線、大阪環状線、阪和線、紀勢本線、関西本線・関西線、そして東海道本線の![]()
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静岡県・静岡市・用宗(もちむね)駅、安倍川(あべかわ)駅を通過して、静岡駅付近です。
写真はウィキペディアから借用です。
ハムちゃんと2人でMOVIX昭島に出かけて「 まほろ駅前狂騒曲
」を観てきました。![]()
作品紹介に 「三浦しをんのベストセラー小説を実写化した『まほろ駅前』シリーズ第2弾。多田と行天の便利屋コンビが、前身が新興宗教団体という怪しげな組織を調査するうちに思わぬ事態に遭遇していく。監督に大森立嗣、主演には『ディア・ドクター』などの瑛太に『舟を編む』などの松田龍平と前作のメンバーが再結集。『戦争と一人の女』などの永瀬正敏が、主人公コンビの前に立ちはだかる人物として共演。人情味あふれる物語に加え、実力派俳優たちのアンサンブルも見もの。」
とあります。
またストーリーは 「まほろ市で便利屋を営む多田啓介(瑛太)のところへ、中学時代の同級生・行天春彦(松田龍平)が転がり込んで3年目。行天と凪子(本上まなみ)の娘はる(岩崎未来)を預かって四苦八苦する中、まほろ市の裏組織の人間である星(高良健吾)から、駅前で毎日のようにビラ配りをする怪しい団体『家庭と健康食品協会』の調査を依頼される。やがて、その協会は以前新興宗教団体だったことがわかり、代表の小林(永瀬正敏)が行天の過去を知る人物だと判明する。さらに調べを進める多田たちだが、思わぬ形でバスジャック事件に巻き込まれていく・・・・」
前作は衝撃的でした。TVドラマも見てましたし、期待が持てました。まあまあでしたが期待しすぎだったかな。
お昼![]()
映画の後の昼食、きょうはぶっかけうどん、トッピングの温泉卵は映画の半券サービスです。2人で映画と合わせて2760円、贅沢?してます。
7時15分の(6キロ先の)高尾山頂(横山橋近くから)見えません
7時48分、(60キロ先の)富士山頂(鶴巻橋を渡って北詰から)見えません
*朝の散歩*
本日の歩数: 12、400(端数切捨て)(シッカリ 12478)
月累計歩数: 262、700(1日から 184km)
年累計歩数:3,757、500(元日から 2630km)
対向者(散歩又は健康走):83(横川橋-南浅川橋間往復6キロ間)
今月の劇場映画鑑賞本数: 6
今年の劇場映画鑑賞本数:85
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