朝6時 晴れ、10℃、出がけ時10℃。戻り時13℃
スカッと晴れました。かなり冷え込むという天気予報でしたが、それほどでも。木枯らしも吹いた感じ無しです。
早めの6時25分発~8時5分で歩いてきました。きょうは映画。
早朝ウォーキングの元日からの距離が、八王子駅から北へ八高線、上越線、信越本線、そして新潟県・直江津駅から西へ北陸本線、小浜線、舞鶴線、山陰本線、そして山口県・幡生(はたぶ)駅からは東へ、山陽本線、宇部線、山陽本線、呉線、山陽本線、神戸線、大阪環状線、阪和線、紀勢本線、関西本線・関西線、そして東海道本線の![]()
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静岡県・沼津市・片浜駅、沼津駅を通過です。
写真はウィキペディアから借用です。
ハムちゃんと2人でMOVIX昭島に出かけて「 小野寺の弟・小野寺の姉
」を観てきました。![]()
作品紹介に 「テレビドラマ『実験刑事トトリ』シリーズや『アフロ田中』などに携った脚本家・西田征史が、初監督に挑んで放つコメディードラマ。一軒家に暮らす恋愛に消極的な弟とパワフルな姉が、誤って配達された手紙をめぐって、それぞれの恋と人生が懸かった騒動を巻き起こしていく。2013年に上演された舞台版でも主演を務めた数々の出演作を誇る片桐はいりとテレビドラマ『S-最後の警官-』などの向井理が主人公の姉弟を快演。彼らの息の合った姉弟ぶりもさることながら、涙と笑いが絶妙に配分された人情味満点の物語も見どころ。」
とあります。
またストーリーは 「両親を早くに亡くしてから、離れることなく2人で一つ屋根の下で暮らしている、40歳のより子(片桐はいり)と33歳の進(向井理)の小野寺姉弟。過去の失恋がトラウマとなって恋愛に臆病になってしまった進、こだわりが人一倍ある上に生命力が異常に強いより子と、クセのある姉弟だったが、ほどよい距離を保ちながら共同生活を送っていた。そんな中、彼らのもとに一通の郵便が誤配達されてくる。その手紙をきっかけに、姉弟の恋と人生が思わぬ方向へと転がりだしていく・・・・」
面白さも人情味も思いやりも見終わった感じもすごく良い。予想以上でした。
7時14分の(6キロ先の)高尾山頂(横山橋近くから)
7時45分の(60キロ先の)富士山頂(鶴巻橋を渡って北詰から)
*朝の散歩*
本日の歩数: 12、300(端数切捨て)(シッカリ 12290)
月累計歩数: 343、200(1日から 240km)
年累計歩数:3,838、000(元日から 2687km)
対向者(散歩又は健康走):102(横川橋-南浅川橋間往復6キロ間)
今月の劇場映画鑑賞本数:10
今年の劇場映画鑑賞本数:89
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