Akipedia

Akipedia

PR

×

キーワードサーチ

▼キーワード検索

プロフィール

かりおぺ

かりおぺ

カレンダー

お気に入りブログ

まだ登録されていません

コメント新着

あっけ@ 懐かしい 懐かしい柏尾川や西林寺の桜、ありがとう…
あっけ@ 懐かしい 大和千本桜、よかったでしょ。私も一昨年…
あっけ@ 懐かしいです Aツアーに参加できてよかったですね。江の…
tama_cham@ 桜きれい 上二枚の写真は桜に囲まれているみたいで…
あっけ@ Re:後半戦(07/01) 1周年おめでとうございます。 1年間でた…

フリーページ

2010年04月24日
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
渋谷BUNKAMURAのザ・ミュージムで開催されている展覧会です。
作者、タマラ・ド・レンピッカは19世紀の終わりにワルシャワで生まれ、1925年頃から肖像画家としての才能を認められます。彼女の描く肖像画は力強く、額から飛び出してくるような感じがします。時代の最先端を行く女性としても注目を浴びたれんんぴっかでスが、1930年代には鬱病を和図らます。彼女の画風はこの頃大変宗教色を帯び、彼女の内面の苦悩を表しているようです。
pic_lempicka.jpg
これは最盛期のころ描かれた緑の服を着た女です。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2010年04月24日 17時37分29秒
コメント(0) | コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: