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2011年02月01日
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さて先日の悲劇いや喜劇というか、どたばた劇のお話。
映画から帰り、携帯の充電しとかなくちゃと思いバッグの中をごそごそ。うん?ない?あっ!!と気がつくあそこだ、あそこに置いてきたんだしょんぼりあわてて、インフォメーションに電話携帯の形態を(決してしゃれなんぞではありませんぞ)伝えたがまだと届いてない号泣この時点で置き忘れてから2時間ちょい。出てきたら連絡をもらうと言うことで受話器をおくしょんぼりとにかくいったん止めてもらおうと携帯ショップにダッシュ。ショップは幸い空いていた。事情を説明して止めてもらうことになったのだが、名義人が自分でなく旦那であることが判明、携帯がないから旦那の連絡先はわからない。この辺りからもともと、テンパってやってきた私、うろたえ度がピークに。何とかとめてもらうことはできて一安心だが、「手元に電話がないと困る。と言う強迫観念に縛られ(実際はなくったって大して困る訳ではないんですが)一番早いのは携帯を新しく買うこと。ショップのお兄さんは費用もかかるしお薦めできませんと言ってくれたのだが、「いやあやっぱりすぐ手元にほしいです」ととにかく安い物を見繕ってもらう。けれどどれも今使っている物とは勝手が違い、使いにくそう。多少の時間はかかるけれど携帯紛失保証に入っているので、わずかな負担で同等機種をおくってもらえるとのこと。う~~ん、ああでもないこうでもないと担当のお兄さんと話をしつつ結局保証を使うことにした。でも結果これが幸いする。名義人である主人が手続きするにが必要とのこと。めんどくさいなあと思いつつも通話は止めてもらったしまあいいかと納得。家に戻る前に、交番に紛失届を出しに行く。この受領番号がないと新しい携帯をおくってもらえないらしい。子尾までで紛失から4時間弱。帰宅した主人に早速サービスセンターに電話してもらい、2日後に代替機種が来ることになった。このときロックをかけてもらい、家いての操作ができないようにしてもらった。やれやれ一安心。でも中のデータが戻って来ないのが痛い。
しかし携帯紛失からほぼ24時間後見つかったとと電話大笑いすぐにとりに行く。
さて手元に戻ったとはいえこれから昨日とは手順を逆にふんで代替機種のキャンセルやロックの解除をお願いしなければしょんぼり電話をお願いし。さらにショップに同行してもらいロックの解除。全て終わったのが携帯紛失後48時間後のことでしたぽっ家族には、あきれ顔され不安にはさいなまれとんでもなく疲れた48時間でありました。それにしてもあのときのショップのお兄さんのアドバイスには感謝感謝です星





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最終更新日  2011年02月01日 10時05分21秒
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