年末から読んでいた本が読み終わりました
リリーフランキーの『東京タワー』
読み終えての感想は☆3つかな
オトンはど~しょうもない父親
オカンは良くできた母親
オカンが亡くなる時は流石に辛かったが
オカンが癌である事を告知する時に
主人公はドイツ映画の『グッバイレーニン』
の事を書いてあったが、私は観ていないので
今度観てみようと思ったりして…
この本を読んでオカンに捧げる本である事は
間違いない、主人公は一人っ子、
一人っ子の息子が読んだら感動ものであろう
しかし今日はブログ書いていて
これで3度目の書き込みです。
途中ぶっとんだ!!
やり直し3回めで疲れたよ~
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