もっともカラカラなので、本来のProteus ACとは評価が異なると思われます。元々Proteus ACはハイカレント・パワーコードだったように記憶していますし、DACとの組み合わせそのものが良いか悪いかもあります。
予備も欲しいしオーディオ用20A ACケーブルはあまり出回っていないので「そのカラカラのPAD Proteus AC Rev.B 20A 2m、売る気ございますか?と聞くと「カラカラなのでタダで差し上げます」とのこと。これはこれはありがとうございます。こいつは春から縁起がいいです。
ただ自分で「液体がカラカラに乾いたPADのケーブルほど落ちぶれたものもない」と 書いておいて
、カラカラをそのまま使う気はしません。
そこでProteus AC再生計画を立てました。空チューブに適当な液体を入れることもできますが、オーディオ店でもPADのショート事故は何度か耳にしましたし、そもそも。そんな危ない橋を渡る必要もないでしょう。昔のPADはベースの作りが甘いし精度がないもん。
ここは一つチューブを生かして、自主的プラズマシールド化した方が良さそうです。どうやって?
(続く)
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