これがプロポリスです



プロポリスの有効成分と効果

【プロポリスに含まれる有効成分】


フラボノイド
酵素類パチロン
30種類以上の各種アミノ酸
ビタミン(A.B1.B2.B6.E.C.H.P.D)
ミネラル(鉄、銅、亜鉛、マンガン、アルミニウム、マグネシウム、コバルト、バナジウム、ストロンチウム、シリコン、カルシウム)
貧血の特効薬とされる葉酸
【プロポリスの効用】


プロポリスには下記のような効用があると言われています。
殺菌、抗菌作用
免疫力強化
止血作用、麻酔効果や、傷を早く治したり組織を再生するといった収斂性の特質があることがよく知られています。
さらに、潰瘍の治療にも使用されており、研究の結果、プロポリスが血管を拡張し、インフルエンザ・ウイルスの増殖を抑制し、免疫力を増強し、慢性の咽頭炎を治すことがわかりました。
多くは2週間から4週間で効果が現れ始めますが、8週間を過ぎても効果の見られない人もいます。そのようなときには医師の診断を推奨致します。

【プロポリス効果のまとめ】


◎免疫作用 体内の免疫作用を助ける
◎回復作用 細胞の回復を助ける
◎殺菌作用 切り傷はもちろん腫物などの殺菌作用をうながす
◎消炎作用 ニキビ、吹き出もの、日焼けによる炎症を抑える
◎止血作用 歯槽膿漏など炎症による出血を止め、その原因を抑える
◎麻酔効果 痛みをともなった切り傷、潰瘍、喉の痛みなどには局所麻酔効果がある
◎抗ウイルス性 特に風邪やインフルエンザのウイルスに対して効果がある

【 好転反応 】

人により、プロポリスをご使用中に、湿疹やかゆみ、痛みやはれ等症状が悪化したように見えることがあります。これは好転反応といわれるもので、プロポリスの効果で体内の毒素が排出される際に現れます。

好転反応の時期を過ぎると病気の治りも早いといわれますが、体質の違いで異なり、現れない場合もあります。

反応があまりにひどいときには、一時使用量を減らすか、使用を中断して様子を見て下さい。

【 プロポリスが有効と考えられている主な病気・症状 】


皮膚疾患 はれもの、ニキビ、乾せん、帯状疱疹、水虫、魚の目、たこ
口腔疾患 虫歯、歯周病、歯槽膿漏、副鼻腔炎、扁桃炎、のどの痛み、せき
内臓疾患 胃潰瘍、十二指腸潰瘍、悪性腫瘍(癌)、肝硬変、肝炎、膀胱炎、狭心症
アレルギー アトピー、花粉症、喘息
その他 糖尿病、膠原病、生理痛、切り傷、擦り傷、出血、フケ



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