波動エネルギー・リーディング

波動エネルギー・リーディング

PR

×

カレンダー

プロフィール

波動ゆうしん

波動ゆうしん

コメント新着

聖書預言@ Re:激しい痛みをともなう「線維筋痛症」と『虚害霊』の関係(04/15) 神の御子イエス・キリストを信じる者は永…
背番号のないエース0829 @ ヒトラー 映画〈ジョジョ・ラビット〉に上記の内容…
Kar@ Re:ペットの守護霊(07/27) 犬猫にトラウマや霊性は確実にありますよ
成田美智子@ Re:ペットの守護霊(07/27) 去年亡くなった愛犬の魂の行方について、…
憑き物@ Re:危険なホルモン ノルアドレナリン(02/29) 地縛霊なのに人に憑くのか……(困惑)

フリーページ

2010年03月02日
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
 キム・ヨナ選手は今年の九月で20才になります。仙骨エネルギーは13才まで高く、14才にレベル1000となりますが、この程度では腰に少し違和感がある位です。15才で仙骨のエネルギー最低レベルのゼロになり、このころより腰痛に悩まされます。
14才に第5腰椎を受ける仙骨底に『生き霊』が憑いたことによるエネルギー低下ですが、仙腸関節には憑いていないので、腰椎の不調に悩まされます。16才には仙骨底のエネルギーが最悪レベルのマイナス500 にまで下がっているので、腰椎が絶不調となります。また仙腸関節のエネルギーもゼロレベルまで低下しています。
 彼女にとってというよりも、アスリート全般にいえることですが、選手生命は腰の状態との戦いです。キム・ヨナ選手は手術によって腰の状態は良くなっていると言われていますが、鎮痛剤を用いなければ痛みに耐えられないと思います。

 人間とは不思議なもので、痛みや苦痛が長く続けばそれを忘れるように自分の脳が調整してしまいます。
 人の脳は生存の安全策として脳を二つに分けて右脳・左脳とし、もし片方の脳が打撃を受けてももう片方の脳で、打撃を受けた脳の役割を一部分担して生存出来るように進化してきました。
 もし人間が一つの脳であらゆる処理を行っているのであれば、一部分でも内出血など、打撃を受けたとしても、その部分の機能は全部消失します。
 しかし現在の脳構造のようにお互いが予備の形で右、左と分かれていれば、片方の一部が打撃を受けて機能が破損しても、手足や身体の一部が不自由になるかもしれないが、片方で機能を復活させ、生存が可能となります。
 お互いが予備となる右脳と左脳をつないで相互に情報交換して一つの脳としての勤めを果たす重要な役割を担っているのが脳梁(のうりょう)というところです。
 梁は、家屋の屋根を支える[はり]ですが、右脳と左脳を支える神経細胞の束です。


 しかし、右脳と左脳の情報交換がうまくいかないため、感情・喜怒哀楽が鈍るという副作用があります。
 武道の空手をする人が脚の脛(すね・別名弁慶の泣き所)でバットを何本かへし折る、あるいは素手で瓦を割る、パフォーマンスをテレビなどで見たことがあると思います。
 スネや拳のすぐ下は骨で、鍛えようのないところですが痛くないようです。
 これは、脳梁のエネルギーを下げて痛みを分からなくしているだけです。武道家や格闘家は痛みに強いのではなくて、痛みが分からないだけです。(個人差はあります)

 過激な練習をするスポーツ選手には脳梁のエネルギーをマイナスレベルにまで低下させている選手がかなりいます。鈴木明子選手、高橋大輔選手の脳梁エネルギーもマイナスレベルです。
 キム・ヨナ選手の脳梁エネルギーはマイナス1000と最低レベルまで低下しているので、腰の痛みはさほど感じていないかもしれません。

 昨年の11月にキム・ヨナ選手の脾臓、肝臓エネルギーはゼロレベルまで下がっています。誰かは分からないですが、虚害が憑いたものと思われます。
 普通の人であれば、脾臓のエネルギー低下後2ヶ月もすれば疲労困憊(こんぱい)しますが、脳梁のエネルギーを下げていると、疲労さえも分からなくなってしまいます。

 脳梁のエネルギーはともあれ、キム・ヨナ選手の最大特徴は心臓の強さです。心臓のエネルギーが最高ランクの2000に高まっていますが、これは精神的にもものすごく強いことの証となります。
 男子シングルの優勝者 エヴァン・ライサチェク(アメリカ)、2位 エフゲニー・プルシェンコ(ロシア)、3位 高橋大輔選手たちでさえも心臓エネルギー1800です。

 心臓のエネルギーの強さはは意志の強さとと一致するので、キム・ヨナ選手の強心臓さが腰痛など多くの障害をはねのけて栄光に輝いたと言えます。
 日本では二大会連続近メダルを取った、水泳の北島康介選手が心臓エネルギー強く2000です。

 キム・ヨナ選手と同じ年の浅田真央選手のエネルギー状態は比較的順調でした。仙骨エネルギーは16才まで高く、しかし17才に少し下がり、18才ではゼロレベルまで低下しています。母親浅田匡子さん、振付コーチ:タチアナ・タラソワさんは虚人なので、身内がエネルギー低下の原因かも知れません。
 2009年には仙骨エネルギーが1000のレベルまで上がっているので、良いトレーナーの人が付いているのかと思われます。
 脾臓、肝臓のエネルギー状態は悪くなく疲労感も強くは出ないですが、浅田選手の脳梁エネルギーは正常範囲なので、痛みには弱いですね。


 次いで述べていきますが、妖艶さセクシャルアイデンティティでもキム・ヨナVs浅田真央選手の差が開きました。






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2010年03月03日 01時39分00秒
コメント(0) | コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.

Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: