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2010年09月17日
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 新たに発表された菅内閣を調べてみて驚きました。
総理=菅直人[冬眠2]
外務=前原誠司[冬眠1]
財務=野田佳彦[冬眠1]
行政刷新・公務員改革=蓮舫[冬眠2]
幹事長=岡田克也[冬眠3]
幹事長代理=枝野幸男[冬眠3]
首相補佐官=長妻昭[冬眠1]

 上記の通り菅総理始め内閣の閣僚、幹事長などに冬眠中の方がかなりいることが判明したからです。(冬眠とは何かは8月1日のブログに上げていますので見てください。)

(1)骨盤から出ているオーラを消し去り、股関節の可動域を狭め下半身を重くさせます。整体等では治らない骨盤の奥の方が不快で痛みます。
(2)骨盤(仙骨)の前にある、腸、泌尿器、子宮や精巣などの不調和
(3)心臓の機能を低下させ活動力を削(そ)ぎます。
(4)心臓は意志を司るゆえ、心臓の機能低下は意欲の低下も引き起こします。
(5)肺機能を低下させて、呼吸を弱くし、酸素の供給を弱めます。
(6)脾臓は老化赤血球の処埋をします。赤血球は酸素と結合し、血流に乗って酸素を体中の組織に運搬します。赤血球は約120日の寿命ですが、念で脾臓の機能が低下すると老化赤血球の回収がうまくいかないので、肺の機能低下で、ただでさえ少ない酸素の供給がうまくいきません。
(7)脳への酸素供給不足で、注意力、思考力、記憶力の鈍化が始まります。
(8)胃の機能を低下させます。
(9)肝臓の機能を低下させます。
 心臓機能の低下で自動的に周りの臓器、肺、胃、脾臓、肝臓などのエネルギーも奪われます。
(10)自律神経機能を低下させます。


 冬眠時には臓器類の機能が正常時の20%、精神活動が30%にまで低下します。低体温、低血圧、自律神経失調、軽度ウツ状態、慢性疲労症候群、酷い物忘れするなどの症状が見られます。

 菅総理は総裁選後本格的な冬眠に入りました。
岡田克也幹事長は以前から冬眠してましたが、総裁選後もう一段階深い睡眠3に入っています。

 注目すべきは前幹事長で現幹事長代理の枝野幸男さんですが、一気に[冬眠3]のレベルに入ってしまいました。

 外務大臣の前原誠司さん、財務大臣の野田佳彦さんともに浅い[冬眠1]に入ってます。


 さらに心臓機能が健康時の20%にまで低下するので、健康面の不安も出てきます。
 健康問題で総理を辞職した2006年安倍内閣の安倍晋三元総理大臣でさえも比較的浅い方の[冬眠1]でした。

 多くの国民が冬眠している中での[冬眠内閣]も時代の流れなのかも知れません。
 自民党時代からの『格差社会定着』に辟易としている国民。
『経済・金融』で尻をたたかれ続けている国民は疲れ果てて[冬眠]してしまいました。
 民主党への潜在的期待は『辛い思いをしないで、適当に生活させてくれたらそれでいいや!』かもしれません。
 国民の本音は『スローライフ』を望んでいるのでしょう。
でも生活に追われる現実がそれを許さないから、[ねぼけた内閣]で満足しているのかとも思われます。何も期待していない。

 ともかく[菅冬眠内閣]の行く末に注目です。

 総理以下閣僚達が[冬眠]に入った理由は何だとおもわれますか?


 ・・・・・・・・小沢元幹事長の『生き霊』です。
閣僚の中でも念を受けにくい人もいますが、このことは『念』シリーズの最終回『念の憑きにくい人』で述べます。







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最終更新日  2010年09月18日 01時58分24秒
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