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2010年11月28日
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アジア大会陸上競技100,200m優勝の福島千里選手の数値と解説です。

(1)自己管理機能[Max1000](10,000) 自己管理(セルフコントロール)の第一は健康管理です。食欲、性欲管理も含まれます。数値1000は厳しく自己管理できる人です。数値5000は自己管理できます。8000は自己管理が甘い人です。数値10,000は自己管理できません。

(2)有害電波防御機能[Max1000](9000) 脳の中の神経細胞はイオン物質の放出と受容の繰り返しで情報交換しています。脳波はイオン物質が移動することによる脳の微弱な電場の変化で発生しますので、脳に限らず、生命体は電場(静電気)と磁場(磁力線)の変化である電磁波によって多大な影響を受けます。特に低周波の電波は脳波と共振しますので、電波の中でも脳と人体への影響が大きいです。電波を防御するこの数値が高いと脳への雑音が少ないため、心が平安です。だから心が強く大きいです。
(10,000)はちょっとしたこと(雑音)が気になり、集中できません。外部電波の低周波が脳波を狂わすので、小さな事で心が傷つきます。物事を客観的に見ることができません。複数のことから必要なものを選択(番組を合わせること・チューニング)できません。イライラしていて、少しのことで”カッ”と怒りやすくなります。二つ以上のことを同時にすることが苦手です。

(3)有害静電気(電荷)防御機能[Max1000](8000) 人間の細胞活動は基本的に化学反応で電荷(静電気)のやりとりです。神経細胞の微弱な電荷の動きを人体外の静電気影響を排除する役割を大脳基底核が担っています。脳の中心部の大脳基底核の精神活動(微弱な電気反応)を外部の強い電荷から守っています。数値12,000(エネルギーが低い)は幸福感が薄く、ウツ状態になります。数値10,000では楽しいと思うことがありません。数値8000では楽しいと思うこともあります。数値5000で何事も楽しくなります。生きていること自体が楽しく思えます。

(4)有害可視光線(偏光)防御機能[Max1000](5000) 偏光(へんこう)とは電場および磁場が特定の方向しか振動していない光のことです。偏光防御機能は、反射した太陽光のまぶしいちらつき、や液晶モニターのチカチカ(フリッカー)、その他ピカピカ、ギラギラなど不快な光線(偏光)にフィルターを掛けて目を保護する機能です。数値8000は太陽光線やぬれたアスファルト表面からの反射光、夜間の対向車のヘッドライト、後続車からのヘッドライト、波面からの反射光に弱いです。ドライアイになりやすい。数値5000の人は偏光防御機能が正常で、反射光などが気になりません。10,000の人は刺激光(偏光)に長時間さらされているため、目に負担がかかり、将来、加齢黄斑変性や緑内障にかかりやすいです。

(5)重力感知機能[Max1000](1000) 橋は運動脳である小脳と繋がっています。橋の重力感知機能で重力を感知して、三半規管でバランスを取ります。数値が10,000、8000と低く重力を捉える能力が弱ければ、動作がふらつきます。立ちくらみは血圧のせいではなく重力をしっかりと捉えられないからふらつくのです。重力感知機能が弱い人はふらつかないようにいつも腰に力を入れているので、筋肉の付き方が偏り腰痛を患っています。どのような治療をしても治らない腰痛持ちの人は重力感知能力が弱いからです。人は重力で垂直方向を、地磁気で水平方向を計っています。重力と磁気を感知する機能は骨の強度にも影響をもたらします。両方の感知エネルギーが低いと骨形成不全などがあり、骨粗鬆症になりやすいです。重力を感じるということは骨で身体を支えなければならないことなので、重力感知機能の高い人の骨は硬くて丈夫です。

(6)重心保持機能[Max1000](1000) 重力の感知できない人でも重心保持機能があれば重心ができて安定し、高いところで足がすくむこともなく、めまいを起こすこともありません。しかし、重力を感知していないと余分な筋肉を使用して平衡を保とうとするために、腰、膝を必ず痛めます。数値5000で重心を保つことができます。数値8000は重心を取りにくいので身体がフラつきます。高所恐怖です。

(7)脳・耐震機能[Max1000](10,000) 脳・心臓・仙骨の3つに限り、自らエネルギーを補給する機能を備えていますが、ショック等でそれぞれの耐震機能が働けば、エネルギー供給はストップされます。人間の脳はとても軟らかくまるで豆腐のようだといわれてます。脳は頭蓋骨という硬い『容器』の中に納まっていますが、脳を取り囲む『クモ膜下腔』という狭い空間を満たす脳脊髄液という液体の中に浮いています。そのおかげで外部からの衝撃も弱められるのですが、同時に浮力も働き『無重力空間』に浮かんだようになっています。脳や脊髄のどこかが自重で圧迫されるとか、脳が外部からの振動で変形する、というようなことを防いでいます。この耐震機能は誰にでも備わっているのではなく、数値5000で脳耐震機能が有効となり、10,000では上手く機能しません。



(9)筋肉緊張緩和機能[Max1000](1000) 筋肉の緊張度を見ます。数値(12000)では緩和機能が働いていないため、全身の筋肉(内臓も含む)が緊張しています。心臓の筋肉も硬くなっているので、普段でも動悸が(ドキドキ)します。数値(5000)は少し緊張があります。数値(1000)では筋肉に緊張が無く身体がリラックスしています。

(10)精神緊張緩和機能[Max1000](10,000) 心の緊張度を見ます。筋肉の緊張とは別に精神・心も緊張します。数値(12,000)では緩和機能が働いていないため、心が緊張しています。数値(5000)は少し緊張があります。数値(1000)では心に緊張が無くリラックスしています。

(11)自律神経・緩衝装置[Max5000](8000)自律神経の強さを表します。数値10,000は自律神経失調しています。睡眠状態が悪く、胃腸も不調で、便秘ギミです。数値5000ならば快食・快便・快眠です。

(12)平衡保持機能[Max5000](5000) 平衡感覚のことです。平衡を保つ機能が弱れば頭がフラフラします。重力で垂直を見、磁力で水平を見て平衡を保ちます。数値8000では平衡を保つことができないので、頭がフラつきます。数値5000で正常です。垂直感覚、回転感覚、動揺感覚、昇降感覚傾斜感覚を統合したものです。

(13)関節・自己治癒機能[Max5000](5000) 各関節に異変があれば、自らエネルギーアップを図るようなシステムがあります。治癒機転機能(自己治癒力)

(14)筋肉・靱帯自己治癒機能[Max5000](5000) 筋肉・靱帯にも自己治癒機転機能があります。筋肉の治癒機転機能は延髄にあり、靱帯の治癒機転機能は視床下部にあります。







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最終更新日  2010年11月28日 22時44分53秒
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