梅干

梅、流れる。




”男の子の小さい梅の話”七三ワケで おちゃらけてて
キレイなノブコなんて好きだしさぁ 雑草とかも食べちゃうんだけど
梅は知っているんで梅は知ってしまっているんで
このノブコの幸せは ぼくにしか GETできないてことを
吐く 吐く 雑草で そこにある 普通の草で
続く 続く 僕の嘔吐 形にはないから 形にしてみる
遅くなっても必ず食べるよ ノブコの雑草なら食べれるよ。
この「おおきなきもち」いつまでも…それだけはいえる「ずっと…。」って。

山も谷もある大事な話 だからおいらにゃ大問題
小松もタンゲもきになるけど 足元に咲くノブコ見ていたい
梅の詩を梅は唄う 梅はそこで笑ってるかなぁ?
続く 続く 僕の盲腸 続いたら梅は体育祭でれないな

梅の詩を唄うとしたら 梅はそこでずっと失笑ってしまうかなぁ?
たった一人だけぇで 必ず僕をまっているんでしょ?

遅くなっても必ず食べるよ ノブコの雑草なら食べれるよ。
この「おおきなきもち」いつなでも…それだけはいえる「ずっと…。」って。
梅の詩を梅は唄う 梅はそこで笑ってるかなぁ?
続く 続く 僕の盲腸 ノブコのために僕は帰るから

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