犬夜叉「ん?」

かごめ「どうしたの?犬夜叉。」

犬夜叉は感じたのだ。桔梗の匂いを。

犬夜叉「・・・・桔梗の匂いがする。それも近くだ・・・。」

かごめは急に思った。
犬夜叉は桔梗と、かごめのどっちを好きなのか

かごめ「ねぇ・・犬夜叉・・・・・・」

犬夜叉「ん?( ゜-゜)どーした??」

かごめ「う、ううん。なんでもない・・・(やっぱり聞けない・・・・。」

犬夜叉「?まぁいいぜ。とにかく、桔梗のところへ行こう。」

かごめ「ちょ、ちょっと!なにいってんの!」

犬夜叉「どうした??かごめ。」

かごめ「あ、ううん!なんでも・・・」

かごめは思った。
犬夜叉はかごめと桔梗では、
桔梗の方がだいじなんだと。

桔梗「犬夜叉・・」

犬夜叉「桔梗!」

桔梗「なぜお前かここにいる・・・」

犬夜叉「桔梗こそなぜここに・・・」

かごめ「・・・・・」

かごめはだまりこんだ。

犬夜叉はかごめがいることを忘れたいた。
三人の間には三角角形がでいていた。

弥勒「おや、どうしたのですか。」

珊瑚「桔梗じゃないの。どうしたの?こんなとこで。」

弥勒たちがでてきた。

弥勒「桔梗様・・私の子を産んでくだされ・・」

桔梗「・・・気楽だな。弥勒・・・。」

珊瑚「なにやってんのぉ!!!(`´) (とがっ」

犬夜叉「なにやりやがってんだ!弥勒!!」

珊瑚「さっ法師様。私たちはあっちいこ。」

七宝「弥勒もあきぬのう。」

また三人になった。

桔梗「私は準備をする。」

といって桔梗はいったん向こうへいく・・・。

続く

この話は、わが友達の親臨にあげます。(ぉ
ほんとうに、2まただねぃ。

犬夜叉「なんだと!やろうめ・・・・」

え!!いやぁなんでも・・

かごめ「ちょっと!やめなさいよ!」

かごめちゃん!ありがとう・・・・・(;-;)

桔梗「なさけないな・・」

大きなお世話で・・

弥勒「桔梗さま。私の子を産んでくだされ。」

珊瑚「法師様!!!」

あきれた。

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