愛し君へ

愛し君へ



今日貴方は学校を休んだ。

アタシは朝からそわそわしていた・・・

貴方がいない

から・・・

後ろの席。。。

いつもなら笑顔で話している

貴方の声が聞こえてくる。

でも。。。今日は違った。

とてつもなく淋しくて・・・

心にポッカリ穴があいてしまった様で・・・

気づいたらアタシの頭は貴方でいっぱいだった。

胸が痛くて・・・

どうしてこんなに愛しいのか・・・

とてつもなく貴方が愛しかった。

スキ・・・スキ・・・スキ・・・

いっぱいいってもアタシはいっぱいにならない。

愛し君へ

貴方はアタシにとってとても大切な存在だから。

アタシの目の前から姿を消さないで。

こんなにも愛しいなんて・・・


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