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爆裂松江塾 Love and Dream presenter AKR!

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爆裂松江塾 Dream presenter AKR! @ Re[1]:宿題が人を成長させる!?(11/17) バビー3さんへ 保護者会への参加及び、…

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2007.03.31
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カテゴリ: カテゴリ未分類



例えば、受験、就職活動、昇級試験などである。

私の場合は、生徒会立候補、高校受験、大学受験、バイトの面接、就職活動などがあった。

それぞれの場合で、残ったり、落とされたりしてきた。
その時々で篩の大きさは様々だったろうし、穴の大きさも違っただろう。

ただ、上に上れば上るほど、篩の穴は大きくなり、沢山の人間が落とされる。

しかし、そこで残った人間は多くの地位や名声、時にはお金を手に入れる事が出来る。

世間は一般的に、残された者を勝者と呼び、ふるい落とされた者を敗者と呼ぶだろう。

もっと身近な所で考えれば、あいつは明るいから遊びに誘おうとか、あいつは自分勝手だから友達にしたくない等、篩にかけらるばかりでなく、かける場合もあると思う。



塾に通う生徒達は、高校受験や大学受験が大きな篩となる事だろう。

高い内申や偏差値を手に入れる事が出来る人間は、自分で好きな篩を選び、挑戦する事が可能である。

受験する人間には、確実に篩にかけられる日が迫ってくる。

その時までに出来る事は、どんな篩にかけられても確実に残る事が出来るような知識を脳みそに溶け込ませる事だ。

沢山の知識が詰まった脳みそからは、篩に残る方法が溢れ出る。

篩にかけられない人生はない。

ならば、篩にかけられても残る人間になろう。

それは知識だけでなく、マナーやモラルや常識も必要になるだろうと思う。

塾ではそんな子を育てたい。





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Last updated  2007.04.01 22:35:37 コメントを書く


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