DMドリームメーカー(跡地)

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第4回ルール

第4回バトンバナー
バトンでデッキ第4回
デッキバトン最終大戦公式ルール

戦う人(以降、主将と呼びます)
garakuha氏 がんばれ中学生の星
パーソン氏 さわやか高校生代表
ネギFX氏  半熟ヒーロー
ひろちち氏 イブシ銀の職人芸

ルール
《定番ルール》
・バトンで一枚ずつカードを追加していき、20枚に達したらゴール。
・選ばれたカードを一枚以上使用すること。(ただし例外有・後述)
・最後に主将が調整した後対戦する。

《今回の特殊ルール》
・バトンの最終締め切りはH20.2.14の24時とする。
・・万一、20枚に達しなかった場合、その枚数のみで戦う。
・バトンを渡した相手が、1週間カードを追加しなかった場合、主将は別のバトン先を選びなおすことが出来る。
・・バトン受け渡し先がサイトなどを持っていない場合は、渡したもののサイトでフォローすること。(例.真木老師に渡った際のバスキア氏の対応)
・・明確な辞退者が出た場合、そのバトンを渡した方が再度譲渡先を選択する。
・主将を含む最初の三人は、必ず最新弾(26弾)から1枚づつチョイスする。
・他のチームが既に選んだカードのうち、26弾以降のものは選択することは出来ない(早い者勝ち)。
・・もしも最初のチョイスで重複が発生したら、そのカードは原則無効とする。
・・重複した人は、直ちに『そのカード』以外のカードを選択し発表する。
・万が一どちらが先か判断しかねる場合は、私が裁定します。
・・ほぼ同時期に重複した際、バトンがより進んだチームの選択権を優先する。
・使用カードの制限は、平成20年1月1日現在に使用可能なカードのみとし、
殿堂ルールを適用する。
・・ザキラデッキの限定カード等は、バトン公開が全国発売日である1/19日以降であれば、選ぶことが出来ます。
・バトンを早く廻したチームは、以下の特典を得る。
・・一位は、自分チームの選ばれたカードのうち、1~25弾のカードであれば3枚まで、決戦に使用するデッキとして使わなくてよい。
・・二位は、2枚まで。
・・三位は、1枚だけ。
・・ビリは、一枚も変更できない。
・・変更する場合、同数の種類の他カードを入れることで、デッキ内のカード種は必ず20種とする。
・・バトンで選択されたカード種の枚数は、主将が自由に選択できる
・・ただし、殿堂ルールによること
・・さらに、入れ替え要員は、バトンで選ばれなかった最新弾(26弾)のみとする。
・・入れ替えた後のデッキ内容は、非公開でかまわない。
・・ただし対戦中の再調整は認めない。
・・特典による入れ替えで20弾以降のカードで偶然重複することもありうる。
・4チームの対戦はトーナメント方式で行う。
・最初の対戦は、バトンを早く廻した順に、1位vs2位、3位vs4位とする。
・最初の対戦に勝利したチーム同士と敗北したチーム同士が決定戦を行う。

《罰ゲーム》
罰ゲームの実施期間は、敗北した日から2週間とする。
最下位チームの主将及びバトン継承者は、後に示す『負け犬画像』をサイトトップに掲載する。
また、優勝チームが、もう一つ罰ゲームを指定してよいものとする。
構成員での協議が可能であれば、話し合って決めて欲しい。
なお、罰ゲームの内容は、最初の対戦に勝利した時点で、2チームの主将が発表すること。
決勝では、自分たちの推した罰ゲームの実現を賭けて、戦うことになる。

第4回負け犬画像・修正版

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