ヨセフィーヌの マンマルメゾン♪

ヨセフィーヌの マンマルメゾン♪

2007.01.29
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類


DSCF0051.JPG

昨日から NHKスペシャルでは「インドの衝撃」
3夜連続の特集となるそうだ。今夜も続く・・・

昨日初回「湧き上がる頭脳パワー」
急成長するインドのIT企業を支える「頭脳集団」と
その頭脳を生み出す教育現場を取材したものだった。
数学者ラマヌジャンの名を冠したIIT受験専門の学校で目を輝かして勉強する学生たち。
雨の中、傘を差しながら、講義を聴く学生の真剣で刺すような目!

IITとは インド工科大学 のこと。

ひとりの学生に焦点があてられたが、彼が住む村は貧困にあえぐ村。
彼はIITに受かり、将来は外国で仕事をし、豊かになり、村を救いたいと。
村中が応援している、応援されてる彼の誇りと重責はすごいものだろう。
誇り高き貧しきもの、美しかった。

2004年8月から東京に開校した東京インド人学校。
IT産業に従事しているインド人が集中している江戸川区にあるらしい。
ここも頻繁に紹介されている。近頃では日本人の子供も多くなっているそうだ。
年間高額な授業料のかかるインタナショナルスクールよりも、行かせやすく
インドの国内の公用語はヒンデュー語であるが、
英語も第1第2の母国語と言っても過言ではないので、
独特な算数教育と英語を学べることをメリットとしているようだ。

算数は日本も九九を小学校で暗誦するが、インドでは20×20までを暗誦する。
暗誦した掛け算を多様に活用して何桁もの数同士の掛け算を暗算でしてしまうのだ。
数年前からインド方式の算数学習法を紹介したこんな参考書もでているそうだ。
大嫌いな計算が克服できるかも!?


びっくりインド人もびっくりぽっ
インドでは計算機、売れないね。

写真はインドガンジス川のほとり、ヴァラナシ。
ヒンズー教の聖地。インド中からなきがらが集まりここで焼かれ聖なる川に流される。
3年前今は社会人となった息子が大学4年の秋、リュックを背負ってインドを旅し
ここヴァラナシでコレラらしきものにかかり入院しました。

インドは貧しい国ではない。貧しい人が多く住む国・・・
その貧しい人たちが、教育という公平に与えられたチャンスに
目を輝かして挑戦しています。
今後何千人のラマルジャンが登場する事でしょう。

息子よ、こんな大学受験してる場合じゃないぞよ。

NHK総合テレビ9時 じゃなくて
今夜は10時から、今日も続きをみます。
(ごめんなさい、間違えました)


昨日届いたこのおみかん、どんどん減っていますぺろり
昨日から嬉しい事に(笑)珍しい事に食欲がありません。
でもこのおみかんは美味しくいただけてます。
みかんダイエット?ぽっ 成功するでしょうかぁ

2007_0128_120332AA.JPG

わたしがこの自然有機農園の低農薬有機みかんに興味を持ったのは
わたしがこだわるバラつくりにも似ていると思ったから。
わたしはヴァラリスでバラを育てています。
これについては フリーペー ジに書いてます。

わたしのバラは無農薬、有機栽培で育てています。
唯一、自然有機農園さんと違うところは、<手間をなるべくかけない>で
きれいなバラを咲かせたいということ。
「お年寄りや体の不自由な人でも育てられるのよ、バラって」
と思えるようにしたいのです。
窓から眺めてあげるだけで、お花は頑張って咲いてくれる・・・
そして心に活力がみなぎればいい。

2006_0517AJ.JPG

廃棄処分寸前で頂いたバラ。
毎年、きれいに咲いてくれてます。
(これは春の画像です)

カテゴリ バラ  でバラに関する日記を書いています。
フリーページ には去年咲いたバラの画像もすこしございます。


みなさん、秦万里子さんってご存知?
わたし、彼女の関東圏ファンクラブ会長させてもらってま~~す!
(NYパワーハウス中村さんがそういってくださってるのですっかりその気!♪)

1月16日付けの NYパワーハウスのその中村さんのブログ

またまたわたしの「秦さんコンサートへいったわよ」ブログ

ご紹介してくださっておりま~す。
嬉しい限り。

秦さんからのコメント もこちらのブログ でご紹介させて戴きました!!

004.jpg

なんのこっちゃとお思いの方は 
秦万里子関東圏ファンクラブ会長コンサート追っかけブログ
カテゴリ  秦 万里子  あるいは
コンサートを開くまで  をご覧になってね。

そんなことより、秦さんのお歌、聴いてみたいわ!って方は
秦さんのお顔をクリックして HP へいっちゃって!

そしてね、今年のドレミファビアンは忙しい!!
5月16日(水曜日)に 秦万里子さんのコンサート
主催することになっております。

今日は学校で少々ちらしを配らせていただきました。
ちらしをご覧になっておいでくださってるみなさん、ありがとうございま~す。
たいへんなときですが頑張りましょうねえ。
手書きハート手書きハート



帰国して十数年の時が過ぎ、記憶は日増しに薄れども
過ごせし日々の日常と、ともに暮らせしかの地の人の暖かさは
永久不滅の宝となりゆく。

ドレミファビアンはよだれ倶楽部
「日本におけるドイツ文化振興部長」さんです。
なぜってこよなくドイツを愛してるから・・・
ドイツ滞在時の思い出 話もちょこっと書いてます。

2007_0121_105142AA.JPG

アンネとマルゴーと母
撮影は父フランクフルトで写した最後の写真。
Hauptwache 隣のScillerplatzにて。1933年3月

アンネと私達家族の関わりは・・ ・こちらで。
アンネのバラについては・・・ こちらで。






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2007.01.29 21:21:07
コメント(23) | コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


インドや中国のパワーすごいですよね  
sayuratta  さん
日本も、江戸時代の地図や測量、高等数学が教科書という書籍なしで、ほぼ暗記や算盤や計算尺だったなんて凄いですよね。 (2007.01.29 19:26:27)

Re:インドや中国のパワーすごいですよね(01/29)  
sayurattaさん
たしかに~、関孝和もすごかったですよね。
便利な『もの』をすぐ作っちゃうから、駄目になっちゃったんでしょうか。
いやいや、諦めるのはまだ早い!
日本人の能力、辛抱強さ、目的への努力!
すごいものがまだまだあります!
インドに負けず頑張る勇気をもちたいです。
ほめて・・・そだてる(生えて来る!)
(2007.01.29 19:34:59)

Re:ラマヌジャンの国、インドはすごい!(01/29)  
マダム4117  さん
(*´-`*)ノ 【こんばんわぁ】

昨日の、NHKですね♪私も、見ました。凄いです。数学嫌いの私には、、羨ましい様な?恐いような?教育ですね。3×3、、33×33、、333×333の方程式、、コレには驚きました。
今夜も、見ますわ。 (2007.01.29 20:02:49)

Re:ラマヌジャンの国、インドはすごい!(01/29)  
弓蔵  さん
そうですね、インドは九九で終わらないとは聞いてましたが、この前会った北大の工学部の先生の話では・・・
「全部暗記でくるから、自分で問題を発見する能力はない」とインドからの留学生のことを・・・

ホントかな?と思って聞いてましたが・・・ (2007.01.29 20:08:15)

インドは貧しい国ではない。貧しい人が多く住む国・・・  
精神文化の高い国では、貧富の差よりも気高いものがありますね。

中国では、その長い歴史が培って来た精神文化を「文化革命」によって粉々にされてしまいましたから、文革以後の世代がまたどうやって戻るのかが、これからの課題でしょうが、インドの場合は、幸いにもガンジーの出現がありましたから、これからの展開が益々楽しみな国ですね!

素晴らしい時期にご子息は、インドへ出向かれましたね。
(2007.01.29 20:12:06)

Re:ラマヌジャンの国、インドはすごい!(01/29)  
インド、これからドンドン発展していくのでしょうね。でも一酸化炭素の排出量も、国の発展に比例して多くなって、今世界第三位か四位。
環境に配慮しつつ発展してくれるといいですね。

ヨハンシュトラウス。
大好き。
ワルツが聴こえてきそうな優雅なバラですね。

バラ、やっぱり綺麗です。 (2007.01.29 20:12:30)

インドは貧しい国ではなく、貧しい人が多く住む国・・・  
貧しい人たちが、教育という公平に与えられたチャンスに目を輝かして挑戦している

★ビアンさんの一考察、うなづきながら拝見しました。

★IT先進国って1位インド、2位アメリカだと、
何かで読んだことあるわ。
やっぱり、さもありなん ですねー。

昨夜の我が家は、スペインの風の中で浮かれていたため、
番組見逃しましたが、今夜からはキッチリ見たい。
ビアンさん、情報ありがとうございます!
(2007.01.29 20:38:42)

お知らせ頂きありがとう☆  
10時からでしたわ

★うふふ、実は私も新聞で確認済みでございます。
 そろそろ開演ですね~!
 ではまた。
 (ロビーでお茶してたみたい~~) 
(2007.01.29 21:48:50)

Re:ラマヌジャンの国、インドはすごい!(01/29)  
摂チャン  さん
昨日は見なかったのですが、今日もこれからニューヨーク(笑)インドのIT企業の元は、教育にあったのですね。
20×20って、物凄いことです(>_<)
再放送したら見てみたいです。 (2007.01.29 21:57:16)

Re:ラマヌジャンの国、インドはすごい!(01/29)  
【まっち】  さん
NHKスペシャル 見ながら書いてます。
中国とともに、今後 発展する国のBEST5に入っています。
また ITのサーバーはインド経由が多いの 知ってます?

ただ まだやはり貧富の差はかなりあるそうで、文盲率のUPにやっきになってるみたい。 (2007.01.29 22:27:23)

インド人とIT産業  
Rubbystar  さん
初めてこの関係を知ったのは20年くらい前でした。

ニューヨークの事務所のコンピュータシステムを担当していたのがインド人でした。

まだ、日本ではIT産業なんて言葉もなかったと思いますが、NYCではインド人のシステム屋さんが大企業でさっそうとお仕事されてました。

けっこう私には衝撃的でした。世の中人種に関係なく才能ある人には道が開けているんだと実感しました。 (2007.01.29 22:38:32)

Re:ラマヌジャンの国、インドはすごい!(01/29)  
我が家、これが見たくて、メモまでしてたのに、
すつかり忘れ、がっくり。インドの成長ぶりは、
目覚ましいけれど、文化の継承は、大切にしてほしいですね。それでは、行ってまいります。
今夜は、忘れないように見なくては。 (2007.01.30 08:47:05)

Re[1]:ラマヌジャンの国、インドはすごい!(01/29)  
マダム4117さん
ほんと、算数の計算についてはすごかったですね。
聞きしにまさりました。
昨夜もご覧になりました?
息子が写してきたのはあのスラムの風景だったので
中流階級に暮らしにびっくりしました。
数年でものすごい変化がおきていることも実感しました。 (2007.01.30 11:29:27)

Re[1]:ラマヌジャンの国、インドはすごい!(01/29)  
弓蔵さん
>そうですね、インドは九九で終わらないとは聞いてましたが、この前会った北大の工学部の先生の話では・・・
>「全部暗記でくるから、自分で問題を発見する能力はない」とインドからの留学生のことを・・・

>ホントかな?と思って聞いてましたが・・・
-----
インド人の数学のひらめきは宗教も影響しているかのように藤原正彦氏著の「心は孤独な数学者」のラマルジャンの章を読んで思いました。
インドのあの数の貧困層が夢を抱き始め
その夢が教育という自分の努力と能力、裸一貫で挑戦できる訳ですから、あの輝く目をみると、今後の成長はもっと加速しそうですよね。インドの株でも買いますか・・? (2007.01.30 11:33:30)

Re:ラマヌジャンの国、インドはすごい!(01/29)  
パクチーナ  さん
雑用しながらチラチラ程度に見たり聞いたりしていました。そんなに中流階級がふえてきているんだ、すごいなぁと思ったんですが、よく聞いてなかったせいでわからないのですが、カーストの下の階級の方たちにも教育の機会を公平に与えられているのかなと疑問に思いました。
計算が苦手な私、九九以上も暗記しておけば少しは計算早くなれたかも!? (2007.01.30 12:49:44)

Re:インドは貧しい国ではない。貧しい人が多く住む国・・・(01/29)  
y’Odare cLub. Tomochanさん
>精神文化の高い国では、貧富の差よりも気高いものがありますね。

精神文化・・仰るとおりと思います。
文化を語る時間がない、「ゆとり教育」をしてきてしまったのでしょうかね、あ の国は。
物が文化だという勘違いにはそろそろ気がついてきていますかねえ。

>中国では、その長い歴史が培って来た精神文化を「文化革命」によって粉々にされてしまいましたから、文革以後の世代がまたどうやって戻るのかが、これからの課題でしょうが、インドの場合は、幸いにもガンジーの出現がありましたから、これからの展開が益々楽しみな国ですね!

確かに。でもガンジーさんは今のインドの成長に堕落への一歩ではないかと危惧をいだいてるかもしれませんね。
うちのお向かいの教授定年後中国の大学へボランティアで教えにいっておられます。文革による指導者の不在の影響は大きいようですね。

>素晴らしい時期にご子息は、インドへ出向かれましたね。
-----
ええ、しかも最下層をみてきたようです。
列車が襲撃されたり、怖い思いもしたようですが
人生の宝といえる一ヶ月だったのではないかと思います。 (2007.01.30 13:50:05)

Re[1]:ラマヌジャンの国、インドはすごい!(01/29)  
森の葉っぱママさん
>インド、これからドンドン発展していくのでしょうね。でも一酸化炭素の排出量も、国の発展に比例して多くなって、今世界第三位か四位。
>環境に配慮しつつ発展してくれるといいですね。

昨日の番組でも新店舗開設のキーワードを『清潔」としていたのが、印象に残りました。
インフラ整備もまだまだ課題のようですしね。
富が街を環境を正しい方向に変えていくといいですね。

>ヨハンシュトラウス。
>大好き。
>ワルツが聴こえてきそうな優雅なバラですね。

>バラ、やっぱり綺麗です。
-----
さすが、葉っぱさん♪聞こえますか?春のワルツ♪ (2007.01.30 13:52:59)

Re:インドは貧しい国ではなく、貧しい人が多く住む国・・・(01/29)  
rimin(リミン)さん
うちも息子がいったところとは別世界のようで
急速という、その速さがものすごい速さなのが
わかりました。
ここヴァラナシでは路上に、
死んだような人がそのままいたり・・・
独特な空気があったようです。
文化と宗教のある国は強いのでしょうかね。

(2007.01.30 14:26:09)

Re[1]:ラマヌジャンの国、インドはすごい!(01/29)  
摂チャンさん
>昨日は見なかったのですが、今日もこれからニューヨーク(笑)

ニューヨークも大事大事♪!
初日の教育のほうがインパクトあったかも。
再放送でみてくださいね。

インドのIT企業の元は、教育にあったのですね。
>20×20って、物凄いことです(>_<)
>再放送したら見てみたいです。
-----
(2007.01.30 14:27:44)

Re[1]:ラマヌジャンの国、インドはすごい!(01/29)  
【まっち】さん
>NHKスペシャル 見ながら書いてます。

お昼ごはん食べたあとかいてます。
今日はお返事遅くてすみません。

>中国とともに、
今後 発展する国のBEST5に入っています。
>また ITのサーバーはインド経由が多いの 
知ってます?

ええ、昨日もやっていましたが 英語ができて
通信が発達したから、コスト削減できますものね。
日本向けには中国かしら?
日本語熱たかいですものね、特に上海。

>ただ まだやはり貧富の差はかなりあるそうで、文盲率のUPにやっきになってるみたい。
-----
あれだけいると、数パーセントでは人数にすれば
世界的にみても群をぬくでしょうね。
公立の小学校をでれば、
生活レベルの暗算ができてしまうのがすごいです。
ラマヌジャン予備校?では学費1年半で
1万いくらとか言っていたと思います。
平均賃金2万円くらいかな?
一生がかかっているとしたら安いと思えてしまう
学費のぼったくりにあっている我家の感想・・・。
(2007.01.30 14:35:11)

Re:インド人とIT産業(01/29)  
Rubbystarさん
>初めてこの関係を知ったのは20年くらい前でした。

>ニューヨークの事務所のコンピュータシステムを担当していたのがインド人でした。

>まだ、日本ではIT産業なんて言葉もなかったと思いますが、NYCではインド人のシステム屋さんが大企業でさっそうとお仕事されてました。

>けっこう私には衝撃的でした。世の中人種に関係なく才能ある人には道が開けているんだと実感しました。
-----
そうでしたか?
そういえば、わたしがインド人と初めて身近で
お話したのはドイツでした。
彼もすごい経歴でエリートでしたよ。
ITの牽引役でもあったんですよね。
20年前かあ、オフィスにコンピューターがどんどん入ってきていた頃ですね。
(2007.01.30 14:45:06)

Re[1]:ラマヌジャンの国、インドはすごい!(01/29)  
パクチーナさん
>雑用しながらチラチラ程度に見たり聞いたりしていました。そんなに中流階級がふえてきているんだ、すごいなぁと思ったんですが、よく聞いてなかったせいでわからないのですが、カーストの下の階級の方たちにも教育の機会を公平に与えられているのかなと疑問に思いました。
>計算が苦手な私、九九以上も暗記しておけば少しは計算早くなれたかも!?
-----
同じ同じ、インドの数学系の本かってみました(笑)
最下層には無理でしょう。
でも中産階級だけですごい数です。
その人たちが生み出す数字は国家を変えるでしょう。
そのあとですよね・・・きっと。
でもね、貧しい農村の子供がおじいちゃん、おばあちゃんまで働いてその子のために学資を稼ぎ、夢を託して学校にいかせてました。
最下層でも手が届くのかもよ、
だって小学校は特別ながっこうではないもの。 (2007.01.30 14:51:06)

Re[1]:ラマヌジャンの国、インドはすごい!(01/29)  
ラクテンジョゼさん
>我が家、これが見たくて、メモまでしてたのに、
>すつかり忘れ、がっくり。

あら~~~!まだまだゲームがブームなのかしら?
残念でしたね。 (2007.01.30 14:52:21)

【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: