禁猟区+Sanctuary+

何度も



            視得なかったの
            愛する「 」が…

            言わなかったの
            本当の「 」を…

            一番はいつでも
            側に居た君だったのに
            もう遅いのに、手遅れなのに
            虚し過ぎて 哀し過ぎて

            涙もでないの、愛してたから
                   解ってたから
                   ノゾンデタカラ

            嘘をついた、最期に優しい嘘を

            「愛してなんて、ないよ」

            「 」が痛かった
            それよりも
            君に本当のことを云えなかった私の「 」が
            痛かった、「心」が痛かった…


© Rakuten Group, Inc.
X

Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: