「シュメール民族王朝国家論」

「シュメール民族王朝国家論」

アルファベットの物語


--- 先ず、A は何でしょうか。 180度回転して見ましょう。デルタの上に角が出て居ます。
--- このデルタは、割れ目がありませんからp ではありません。牡牛の顔です。だから角があるのです。
--- 何故牡牛が先頭に居るのでしょうか。
--- 1万年前、人類がメソ゜タミアの平原にザグロスの山から下りて生活し始めた頃、平原は*恐ろしいライオンや牛達が王者でした。
* ライオンは人に服従する事はありませんでした。 * 牛は人と仲良くなり、農耕を助け又食料になりました。シュメールの人はす感謝して牡牛を神様にしたのです。それで現在も牛を食べない宗教があります。
* ライオンは神にはなりませんでしたが、王の代名詞にはなりました。
--- アルファベットの先頭にには、シュメールの神 牡牛 が居るのです。
--- mnopを抜かして最後のwxyzです。
--- wは、俗に言う通りの オッパイ xは へそ yは割れ目が下に下がったデルタ zは台 で、「台の上の裸身のイシュタル女神」なのです。

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