PR
Calendar
Free Space
Keyword Search
Category
私の住んでいるところでも強い揺れがありました。震度5強です。
私にとっては、10年前の大震災の余震以来です。(大震災時は帰省中でした)
揺れは恐ろしいほどの揺れ方でした。
家が倒れるのではないかと思うくらいのすごい揺れ方でした。
我が家は、あの震災以来の整備もあり倒れたものはありませんでした。
とりあえずツイッターで情報発信します。その都度追加します。
福島県・宮城県で震度 6
強の地震
◆ 気象庁 防災情報
2021年 3年 2月13日23時18分 気象庁発表
13日23時08分ころ、地震がありました。
震源地は、福島県沖(北緯37.7度、東経141.8度)で、
震源の深さは約60km、地震の規模(マグニチュード)は7.1と推定。
我が家は震度5強でした。
◆ ウエザーニュース
◆ 地震に関する NHK 総合テレビのニュースを、ネットでも同時提供
◆ 災害時に情報を発信している公的機関の一覧 。避難に備え、知っておきたい情報も。
◎ 地質図
宮城県沖の最近の地震活動解析結果。
9 月にかなりの活発化。 11 月、 12 月に静穏化、 1 月に活発化。
今回の地震の直前(数日以内)に予測・予知できるような異常はなし。
「東日本大震災の余震とみられる」 東北沖震源の震度6強の地震は10年ぶり
◎ 地震発災時の NG 行動
地震発生時にやるべきこと・やってはいけないこと
「今後の余震がより浅いところで発生すれば津波が起きる可能性もある。
揺れがあった場合は十分に警戒を」と東北大の今村文彦教授
いまだに続く東日本大震災の余震
、長引く超巨大地震の影響
「 1
週間は注意を」気象庁が呼びかけ 余震は 20
回超す
1960
年のチリ地震は M9.5
で、東日本大震災の M9.0
を上回り、観測記録地震では世界最大。
この地震の余震
5
年度の 1965
年に M7.4の
余震があるが、その後は大きなものはない。
本震の規模と大きな余震の発生期間が単純には対応しない(小口高)
福島県沖 M7.3
は、 1995
年 1
月、神戸を襲った地震と同じ。
しかし震源の上に都市がなかったことと震源が 55
キロと深かったため、
今回は地上のどこにも壊滅的被害は生じなかった。 (早川由紀夫)
ブレーカー落としてください!電気通った時に出火する危険性があります!
停電に備えて ・水の確保 ・冷凍庫には保冷剤を ・懐中電灯などの明かりを確保 など
* 東日本大震災10年・地震の基礎知識 第27回 井村隆介(鹿児島大)
阪神大震災から29年 2024年01月17日
令和6年能登半島地震2 2024年01月02日 コメント(1)