2007.10.28
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板ではないので光を遮ることがなく、お部屋は明るいまま
並べた観葉植物が夏の日差しを程よく遮ってくれて、なかなか気に入っていたのだけれど
秋になってお日様の光が恋しくなってくると、背の高さが鬱陶しい
もっとお日様を浴びたくなったので、棚を半分に分割しました
観葉植物をディスプレーするための棚だったので、それでも不便はないのです
伸びた枝が棚に届いて窮屈そうだったのが、頭の上のつかえがなくなって
何だかのびのびとした感じ^^

あとの半分は別の場所に移して有効活用


よくよ~く考えて選んでも、使っているうちに事情は変わってくるもの
背の高さが後々邪魔になるだろうとも思っていました
そんな時にも臨機応変、応用が利くような棚を選んで正解でした^^v

それにしても、このスチール棚
雑誌なんかにもよく載っている人気のものなのだけれど
支柱、棚の一つ一つが重い
それだけ安定感があるということなのでしょ
見た目は重さを感じさせない、おしゃれな感じなのにね^^:
椅子に乗って棚を3枚外して、支柱を4本取り外して
別の場所に運んだだけでくたくた
鉢を並べ替えた頃には、すでに筋肉痛の予感


ううん、がんばる^^v






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最終更新日  2007.10.28 19:03:28 コメントを書く


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