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今日は月曜日ですが、交流戦があるため試合はあります。昨日に引き続き、カープは広島でオリはハマスタで試合がありました。まずは、カープ戦。昨日見事な逆転劇で前田、緒方、メタボは頑張りましたけども今日はどうだったのか・・・交流戦 広島東洋カープvs千葉ロッテマリーンズ 開始18時 広島市民球場 観衆18131人 012 100 000 4 200 042 00X 8 【球審:永見 武司 一塁:橘高 淳 二塁:佐藤 純一 三塁:小林 和公】僕の好きな審判である小林が出ている時点で嬉しいのですが、連夜の逆転劇で4位浮上となりした。上にいる金満薬物球団を抜きたいですが、1つ1つ上がりましょう。で、試合はといいますと―先発は大竹でした。リードを貰った2回に今江にソロを浴び、3回には里崎に2ランを浴び逆転されてしまいました。4回には暴投で点を失ったのかな?なんか顔が申し訳なさそうな感じですけども、流れはほとんど三振で断ち切ってます。中継ぎでは横山が粘りの投球を見せてくれました。7回はヒヤヒヤだったでしょう。最後は点差があるところで昨日来日初白星を得た、シュルツが締めました。大竹は久々の勝利でしたね!さて、逆転劇を演じた打線なのですがまずロッテの先発が小宮山でした。ローテどおりなら清水だったのでしょうけども、清水が体調不良ということで急遽小宮山になったそうです。まず初回に天谷の内野安打に東出の送りバントでいい形でチャンスを作ります。アレックス凡退後、我らの4番栗原が先制のタイムリー2ベースを放ちます。これぞ4番です。また続く前田もタイムリー(早川のポロリもあるが)を放ち初回に2点を取ります。リードを許した5回にまず大竹の代打喜田剛がヒットで出塁をすると、1番天谷もヒットで続きます。また東出は四球で満塁のチャンスを作ります。ここでクリーンナップときて、3番アレックスはセンターへの犠牲フライで1点差へと詰め寄ります。栗原はポテンヒットのタイムリーで同点に追いつきます。そして5番前田はセンターへの犠牲フライで勝ち越します!まだまだチャンスは続き6番の梵はイレギュラーとなるタイムリーで2点リードとします。6回、先頭の小窪が四球で出塁をします。ここで横山はそのまま打席に立ち、送りバントを決めます。チャンスとなり天谷は凡退しますが、2番の東出のタイムリーで7点目を獲得。続くアレックスもタイムリー2ベースで8点を取ります。そのまま試合は進み、勝利し逆転劇を見せました。ライトもかなり人が入ってたためさぞ盛り上がったでしょう。京セラでの勝利からいい感じで試合が進んでいるので、これからも続けていきパリーグのなぜか首位に立つ、憎き西武を倒さなければなりません。で打線なのですが、今日のスタメンは個人的には好きですね。シーボッが外れ小窪がサードで入りました。メタボも出ず前田がレフトに。前田はスタメンでもいいのですが、控えでチャンスで代打というのも中々相手からしたら怖いので、どちらでも可です。そうなると、赤松が入りますからね。コーチ兼任である緒方も控えでいますし、代打ではたまに力を異常発揮するメタボがいますが、廣瀬をもっと使ってほしいところ。相手がロッテですが、先発はいいとしても中継ぎが不安定ですよね。救世主的な選手もいるわけでないと思うので、マリンでの試合が結構楽しみです。次はオリ戦。交流戦 横浜ベイスターズvsオリックス・バファローズ 開始18時 横浜スタジアム 観衆17248人 400 100 000 5 002 041 02X 9 【球審:山路 哲生 一塁:西本 欣司 二塁:栄村 隆康 三塁:名幸 一明】月曜の試合だというのに、日曜よりも入る結果でした。それは後で触れますが、試合はといいますと・・・試合はですね、観てました。もちろん球場ではないですよ。ベイスターズのホームページから動画(ハマスタwaveだったかな?)で見ていたのですが、あぁ・・・と思える内容です。まず投手陣。先発は金子でした。金子は鈴木とバッテリーを組み速い球中心の投球でしたが、いい感じで投げていたもの5回ですよ。金城にホームランを打たれてからリズムを崩してしまいました。金城に追い込んだもの、高めのカーブをスタンドに持ってかれたんですね。それで決めていく球や、投げる球もなくなった感じでした。金子もまだ上げるのは速すぎたのかな。調整をもう少ししたほうがよかったかもしれませんね。二番手では吉野が登板しましたが、三番手では今日昇格した香月が登板しました。香月は内容が悪いですね。桑原のバントも三塁へ投げられた当たりではあったと思いますし。中継ぎ疲労のためにも、香月昇格はいいとしてもこんなんだと余計負担かかってしまいます・・・四番手ではこれまた昇格した川越が登板しましたが、今日はきっちり抑えました。8回からは山口が登板をし順調なピッチングでしたが金城に振り逃げを与え、その後ホームランを打たれたのはいただけないですね。自滅した感というのがありますし。打線はといいますと、8番に金子、9番に鈴木という打順でした。金子は打撃評価もあったので8番だったのでしょうかね。鈴木の打撃がどれだけ評価されてないのかというのもわかりますけども。。。初回に下山が四球で出塁をします。そしてグッチーは高いバウンドとなるヒットでチャンスを作ると、カブレラがセンターへのタイムリーで先制をします。コンパクトにセンター前という感じな打撃でした。ローズは凡退するもランナーを三塁に進ませます。そして北川はライトへの犠牲フライで2点目を獲得。そして大引はフェンス直撃の2ベースで3点目。後藤もタイムリー2ベースで続き初回に4点を獲得します。4回にはシモヤマンのソロホームランで追加点を獲得するも打線はこれまで。初回にいい感じの攻めをしましたからね。中でもカブレラがいい働きをしました。初回にはコンパクトなタイムリーで、5回には鋭いゴロのヒット、7回にはライトへの上手いバッティングでした。走塁でも、5回にローズの単打で一塁から激走し三塁まで進みました。相手の隙を狙ったのでしょうが、よかったです。カブレラにはいつも初回のタイムリーのようなバッティングに次を狙う走塁をしてもらいたいもんです。ローズは上手く那須野のカーブを捉えましたが、いい当たりを放つも野手の正面とかで不運でしたね。7回のファーストライナーも鋭い当たりで野手正面でカブレラも動けずということでしたから、しゃあないです。後、1500試合おめでとう!那須野は3回から覚醒したピッチングでしたが、横浜中継ぎ陣を攻めることはできなかったです。桑原をあともう一歩という形で攻められなかったですね。やっぱ吉見とか出してもらわないと。後、高宮が昇格したようなのでローズらへんで出してほしかったと思います。寺原を出されちゃもう手が出すに出せない形です。大矢さんも考えたのでしょうけど、彼も借り上げをするなどと大変ですね。さて、審判なのですけども球審は山路でした。山路は、狭いながらもいつもよりは安定したジャッジでした。ちょっと、というところはありましたが(僕ではなくバッテリーが)まだ若いですからね。金子、那須野のカーブもちゃんと取っていました。でも那須野のカーブは初回とかはほとんど外れてましたけどね。山路の見逃し三振アクションも3回ほど見ることができました。なんかアクション変えた感じがありますね。なんかかっこよくなってましたし。後、人がかなり入り内野なんかもいっぱいでしたがこれは球審山路を観に来たと判断してもいいのでしょうか?あきらかに昨日より内野に人が多いわけですから、昨日三塁塁審が山路ということが分かり、翌日球審だ!ということで仕事帰りなどの人が集まったと。実際はチケットが安いとかそういうことなんでしょうけど、このカードでこんな集まるなんてありえないですからね。一昨年の試合なんか月曜日に確かやって5000人ぐらいだったでしょ。本柳が先発だったのかな?確かワールドカップのなにかがあって。そんぐらいですかね、明日はなんか適当にネタ探して書きます。
2008.05.26
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今日は、贔屓チームがそれぞれ勝ち、気分がよく連休を迎えることができます。千葉ロッテマリーンズvsオリックス・バファローズ 開始18時15分 千葉マリンスタジアム 観衆13198人 100 101 000 1 4 201 000 000 0 3【球審:柳田 昌夫 一塁:中村 稔 二塁:山路 哲生 三塁:秋村 謙宏】【Bsオーダー】1右 大村 2遊 大引 3指 フェルナンデス 4左 ローズ 5一 ラロッカ 6捕 日高 7三 北川 8二 後藤 9中 小瀬 P 近藤 【ロッテオーダー】1二 根元 2一 福浦 3遊 西岡 4指 橋本将 5左 バーナムJr. 6捕 里崎 7右 大松 8中 ランビン 9三 今江 P 小林宏スコアボード Bs公式スコア速報 ロッテ対オリックス ニッカン先発は近藤でした。近藤は3回3失点と不本意なものではあるかと思いますが、ピンチを迎えた後の踏ん張りがよかったです。ですが四球も余計であったと思うので、来週のホークス戦では修正されていることでしょう。リリーフも頑張りました。申し訳ないのですが、どこかで失点するのではないかと思っていて、その覚悟で見ていたのですが、見事裏切ってくれてよかったです。加藤大輔がよかったことはいいのですが、他がランナーを出していて、ヒヤヒヤでしたけどね。打線は、最後に大引が決めてくれました。スクイズ失敗などとミスもあり、なかなか良くなかった大引が決めたことは、本人にとって大きいことでしょう。彼も苦脳がありましたが、これを機にまたかっ飛ばしてもらいたいと思います。他ではラロッカが3安打の猛打賞に2打点、モー村さんの200盗塁。とありました。明日は、金子対渡辺俊介ということですが、中継ぎに負担をかけたくないので、完封勝利を目指してもらいたいと思います。さて、審判ですが柳田は少し酷かったように思えます。ですので、点数を 70点 とします。ゾーンも狭く、高め中心でした。低めはその分取っていなかったです。最後の振り逃げは微妙なところですが、大石監督があれだけ抗議するということは、当たっていたかもしれませんが、柳田は「当たってない」という判定でした。いい審判にも必ず不調になるときはあるので、次は大丈夫でしょう。明日は秋村ということで、彼がどう変化しているのかということを、チェックしてきます。そして、山路が二塁ということで、明後日球審です!二次会では、水口の応援歌をしていて、楽しそうでした。また、こんな長いゲームで、「電車は大丈夫なのか?」と思うところもあります。広島東洋カープvs讀賣ジャイアンツ 開始18時01分 マツダスタジアム 観衆24423人 000 000 000 0 000 005 00X 5【球審:渡田 均 一塁:森 健次郎 二塁:木内 九二生 三塁:井野 修】【讀賣オーダー】1中 鈴木尚 2二 脇谷 3三 小笠原 4左 ラミレス 5右 亀井 6一 李承ヨプ 7遊 坂本 8捕 鶴岡 9投 内海 【カープオーダー】1二 東出 2中 赤松 3右 天谷 4一 シーボル 5捕 石原 6三 小窪 7遊 梵 8左 廣瀬 9投 大竹スコア速報 広島対巨人 ニッカンまず最初に、テレビ中継されているとは思わなかったです。。。今日はたまたま新聞のテレビ欄を見ていなく、フジテレビは21時までチャンネルを合わせていなく、合わせたときは9回表でした。今度からは、ちゃんと朝にテレビ欄をチェックしないといけないですね。非常に後悔をしていて、讀賣を完封で倒すところを見たかったです。先発の大竹は、今季初勝利が完封勝ちとなりました。4回まではパーフェクトだったのですが、5回から崩れていてどうしたのですかね。ただいいところで打順が内海だったので、よかったです。6回もピンチを背負いましたね。ですが、こういう風に踏ん張り、投げ切ったことですので、自信につながってほしいと思います。打線は内海を中々崩すことができなかったのですが、6回に攻めました。シーボルの犠牲フライ、小窪のタイムリー、そして梵の3ベースとつなぐにつながりました。ホームランが出にくいわけですから、こういう風につながる野球をどんどんしてもらいたいと思います。栗原の復帰は明日以降となるのですかね。球審が渡田で、明日は井野が務めることになります。失礼な話ですが、渡田・井野・木内と無難すぎてなんかアクションが欲しいなと(笑)早稲田大学vs法政大学 開始13時02分 神宮球場 観衆4000人法 政 000 600 002 8早 稲 田 001 011 100 4【球審:桑原 和彦(立大) 一塁:蒲原 弘二郎(東大) 二塁:鈴木 隆行(慶大) 三塁:戸塚 俊美(明大)】【法政オーダー】1右 和泉 2捕 石川 3中 亀谷 4二 松本雅 5一 佐々木 6遊 多木 7投 加賀美 8左 喜多 9三 難波 【早大オーダー】1捕 杉山 2中 川西 3右 土生 4一 原 5三 宇高 6遊 松永 7二 渡邊侑 8左 佐々木 9投 斎藤佑 2009春季リーグ戦 法大-早大 東京六大学野球見事、早稲田から勝ち点を挙げることができました。どうやら7季ぶりということですが、去年の早稲田と比べたら打線が弱いように思えてきますし、「なんか勝てるんじゃないか?」と思うところがあります。この試合も11安打8得点と打線がつながり、加賀美もピンチを背負うところはありますが、勝ち投手となりました。相手の斎藤佑を引きづり降ろしたことはいいのですが、コントロールが定まっていない感じに思えます。立教、早稲田から勝ち点を挙げ、優勝争いができているわけですが、このまま突っ走ってほしいと思います。【プロ野球試合結果】 E2-4F(Kスタ)【球審:川口 一塁:山本隆 二塁:柿木園 三塁:津川】 L5-4H(西武D)【球審:白井 一塁:鈴木 二塁:佐藤 三塁:東】 D2-4S(豊橋)【球審:笠原 一塁:本田 二塁:友寄 三塁:深谷】 T8-4YB(倉敷)【球審:橘高 一塁:嶋田 二塁:名幸 三塁:眞鍋】
2009.04.28
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先日、世界一周をしている方のブログを見ていました。サムライバックパッカープロジェクト その中で興味深いもの、そしてそれが誠に挙げられていました。なぜ韓国人は英語を話せるのか――フィリピン格安留学のススメ 誠 非常に興味深く、そして安いです。1か月からのスタートとなるでしょうけど、参加してみたくなりました。ただ、そんなに時間はありません。大学生になれば時間を作ることができるでしょうけど、語学留学するなら他の場所へ出かけてしまいますからね。ただ、僕自身。前にも書いたことがあると思いますが、英語はあまり喋れないです。なので、周りが英語の環境で学ぶことができれば、意思疎通するとき英語しか使えないので、力をつけることもできるのではないかと思っています。もし行くとなるなら冬でしょう。夏は野球があるので離れられないです。でも大学がどのようになるかわかりません。これは追々となっていくでしょうけど、フィリピン留学いかがでしょうか。僕も行くとなるならば、日本人がいる環境にしたいと思っています。
2011.01.19
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GWということで、大阪・神戸へと遠征をしました。落合 22:37(東西線 西船橋行き)大手町 22:53東京駅八重洲口 23:20(青春ドリーム81号)↓大阪駅桜橋口 07:14夜行バスはちょうど階段のそばでしたが、出っ張っているところだったので、寝づらかったです。埋まっているもの、2席空いているところもあり、キャンセルが多く出たのではないかと思います。バスは渋滞にはまることもなく、約15分ほど早く大阪駅に着くことができました。桜橋口から阪急電車まである程度時間を見ていたのですが、混んでないので早く着くことができました。梅田 07:22(宝塚線 雲雀丘花屋敷行き)曽根 07:34すぐに普通に乗ることができたので、よかったです。「雲雀丘花屋敷」って、何かカッコいいですね。曽根駅に着き、先月にも行った千里川土手へと行きました。千里川まで歩いている途中でも、飛行機が近いのですが、ここに来ると真上を通って、着陸するところを見れます。離陸の場面も見るところができるのですが、滑走路1本でやっているのですかね。ANAかJALの便しか見ていないのですけども、3便着陸するところを見れました。夜も夜で綺麗ですが、デジカメの場合は明るいときがいいです。その後スカイマークへと移動しました。曽根 08:38(宝塚線 梅田行き)十三 08:47十三 08:53(神戸線 特急新開地行き)三宮 09:17三宮 09:29(西神線 西神中央行き)総合運動公園 09:50阪急電車は、梅田・十三・三宮の主要出口が一番後ろなので、混んでいるので回避し前に居ました。前は空いていたので、座れたのでよかったです。オリックス・バファローズvs阪神タイガース 開始10時30分 スカイマークスタジアム 観衆1973人 060 002 010 9 100 002 011 5【球審:福家 英登 一塁:丹波 幸一 二塁:杉本 大成 三塁:芦原 英智】【阪神オーダー】1遊 坂 2中 柴田 3指 林威助 4三 バルディリス 5右 メンチ 6一 野原将 7左 野原祐 8二 上本 9捕 小宮山 P 小嶋 【Bsオーダー】1二 一輝 2中 高波 3左 濱中 4一 岡田 5右 相川 6捕 辻 7遊 長田 8指 前田 9三 高島 P 仁藤ファーム試合結果 Bs公式試合は、一軍みたいでした。大量失点はするわ、得点はホームラン。先発は、仁藤でした。相手の先発は小嶋です。仁藤は2イニングを投げ6失点とピリっとしなかったです。四球も3つを与えていて、2イニング目に大量失点をしました。2番手は鴨志田で3イニングを投げ、四球を1つも出さず、オープン戦からの制球の感じは悪くはなかったかと思います。3番手宮本は147kmを出すも、1回2失点でした。4番手高木は1回無失点、5番手西川は1回1失点、6番手金澤は1回無失点というものでした。高木以外は全員ランナーを出すことになってしまい、中継ぎとして誰か上げてきたいところですが、そう上手くはいかないものです。打線は相手の小嶋がよかったこともありますが、そう攻めているわけではなかったです。初回に岡田のタイムリーで先制をし、そのあと逆転された6回に一塁ランナー相川を置いたところで、辻がレフトへ2ランホームランを放ちます。また8回にも辻がソロホームランを放ち、辻は2打数2安打2本塁打2四球という内容でした。最終回には途中代打出場の由田がセンターバックスクリーン横にホームランを放ちました。結果阪神と同じ10安打を放つも、ランナーを活かすことができなかったです。またこの方は、5打数0安打4三振というものでした。そんなに三振するなら、見逃し三振でお願いしたかったのですがね。球審は、福家でしたが、安定してなかったですし、イマイチでした。福家球審を初めて見れたということで、少し評価を上げますが、65点とします。声は大きかったですし、初めてストライクコールを見ましたが、かっこいいですね。後、左手に指輪をつけていたので、結婚していることも同時に知りました。三塁塁審では、今年から入局した芦原英智が出場しました。この試合は4人制で、一塁では丹波、二塁では杉本が出ましたが、丹波の出場は意外でしたね。ボールボーイが試合途中寝ていて、濱中のファールに気づかないところがありました。幸い、ボールはあたらずに済んだのですが、かなり近いところまで飛びましたからね。後で、先輩に注意をされていましたが、バイトということですが、彼は野球を見ないのでしょうね。朝からはお疲れ様ですけども。この後はナイターでしたが、そこまでは色々なことをし、時間が流れていきました。
2009.05.04
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もうすぐで終わってしまうと思うと、寂しくなるもんです。予告では見所満載でした。やはり竹本祐太(生田斗真)からは目が離せない。竹本は就職を完全に諦めていました。真山巧(向井理)から気にされていますが、竹本はこれでいいのだと。森田忍(成宮寛貴)は産まれて始めてスーツを着てみたいと、竹本がクリーニングを出したスーツを着ています。竹本はネガティブ思考であり、日本じゃなくて他の国に産まれればよかったなどと思っています。森田と真山は竹本を助けるため、将来の夢をくじで引かせました。竹本はF1レーサーを引きましたが、竹本は免許を持ってないですし無理があります。。。そこでローマイヤ先輩(木村祐一)が登場。今回はいつもより早めの登場です。「なれるかなれないかは自分で決めること」そしてローマイヤ先輩は竹本が引いたくじを引き、出てきたのはモーニング娘。・・・・・さすがにモー娘は無理がある・・・花本はぐみ(成海璃子)は海外留学のことで悩んでいました。花本修司(村上淳)の思いも前回大神教授(高橋ひとみ)から聞かされましたからね。後、森田はパリ国際コンクールを目指すみたいです。山田あゆみ(原田夏希)とはぐは山田の実家で夕食を食べています。そこには町内会のメンバーも同席していますが。はぐは賞とかを獲っていますが、絵を描くことは好きでも競ったりすることが好きじゃないため、賞とかはあまり好きではないみたいです。竹本は体育館で卒業制作を作る準備をしています。庄田教授(松重豊)に「何作るんだよ?」と聞かれますが、まだ作るものは決めていないようで。庄田教授は帰り際に「悩め悩め、それを含め卒業制作だよ」と残します。竹本はまだ悩んでいます。森田を見つけ森田のところに行きますが、森田に「分かんなくても手を動かせばいいんだよ」と。そこに寺登泰彦(前川泰之)が来ます。また言葉を森田に行って出て行きますが、寺登は『悪』という感じになりましたね。山田は頼まれて作ったものの評判よかったようです。そして真山に野宮匠(柏原崇)と山田が一緒に食事をしたことがバレます。原田理花(瀬戸朝香)は、自分の事務所で働いていますが一人で何個も仕事を抱えてるようです。理花は真山といるととっても楽だったと。そして何も考えずに仕事に集中できた。また真山は黙ってずっと側にいた。そんな真山に理花は救われていたが、どこか後ろめたいところがあった。真山は野宮に「山田にあんま近づかないでもらえますか」と。真山は野宮に「その中途半端な態度が傷つけている」と言われてしまいます。森田はパリ国際を目指し絵を描いています。森田と山田が会話をしていましたが、山田はドアの前(真山)でずーっと待っている。山田は森田の言葉に救われるような感じですが、山田は泣きそうになっていましたね。アパートには森田がいなく、静かです。森田は何日も大学に泊まっているようで。真山の部屋に犬の写真が貼ってあるのを竹本が見つけます。その犬は理花の犬のようです。理花は、余ったフィルムで犬の写真を撮ってたらしいのですが、どの写真も犬は腹を見せています。また竹本らが腹を出して寝ている写真を見て理花は笑ってましたね(真山が理花の事務所で働いている時)竹本は、横になるも眠れなく大学に行きます。竹本は森田が迷うことなく生きていることに疑問を感じていましたね。そして竹本は卒業制作に取り掛かります。勅使河原美和子(滝沢沙織)が野宮に鳥取の資料を見せます。いい条件なのですが、どうやら1年鳥取に行かなくてはいけないみたいです。そこで美和子は真山に行かせようと考えています。大学の廊下ではぐは大神教授と会いますが、大神教授からは修司は前から希望していた海外のを断り、はぐの側を選んだ。修司ははぐのために自分の人生を犠牲にしている。大神教授からコンクールに関する本を渡され、大神教授はその場を去ります。はぐは出したくはないとは思いますが、修司が自分のことのために断ったなどと聞かされ、悩んでいる状態です。修司が理花の事務所で理花と話していますが、修司は原田(海東健)と理花がうらやましく思っており、はぐには行けるところまで行ってほしいと。はぐは絵を描くことをためらっている感じもあり、高校生のときの修司との会話を思い出していました。竹本はボーっと体育館で横になっているところに、はぐが来ます。はぐに「これなに?」と聞かれますが、自分でもよくわからないようで。自分が悩んだりわからなかったりすることが作品に出ているようで。はぐは今まで自分が描きたいのを描いていましたが、それは違うと。絵は自分だけで描いているんではなく、出会った全てのことが自分の絵の中に詰まっているんだと。竹本の作品の中にもこれまでのことが詰まっている。はぐは頑張ることを決めたので、竹本にも頑張ってもらいたい。そしてはぐが大神教授にコンクールに絵を出すことを告げます。はぐは、絵を描き始めます。そして竹本も塔の制作をしています。真山は鳥取に行くことをまだ聞かされてなかったようで。電話相手の人から聞かされましたね。野宮と山田が陶芸室に居ますが、野宮に真山の鳥取行きを聞かされます。真山は何かを思いつめて歩いています。そして真山は走り出します。向かった先は、理花のところです。真山は理花に給料もいらないからここで働かしてほしいと。だが、理花は「また同じことになる」と。ですが、真山は傷つけてもいい。傷つけないからと。言葉を残します。はぐは絵の前で崩れていました。コンクールに出すと決めたものの、何を描けばいいのかと悩んでいるんでしょうか。そしてはぐは大神教授から受け取った本を見ます。修司の言葉を思い返し、はぐは絵を再び描きはじめているように思いますが。。。竹本が起きたときはぐからの差し入れに気づき、食べ物の1つ1つに言葉が書いてありました。竹本は缶ジュースを2つ持ち修司の研究室に行きはぐのところに行きますが、竹本ははぐが絵を描いているところを見て、止まります。はぐは泣きながら絵を描き、叩きつけるような感じで描いていました。今まではぐが絵を描いていたときと違います。真山は藤原デザイン事務所に行き、美和子に辞表を出します。美和子には「デザイナーになるチャンス」だといいますが、真山は辞めると。そして理花のところに戻ると。山田も事務所内に居て真山の言葉を聞き、山田は逃げ出すように出て行き、真山も追いかけます。そして先に出た野宮のところに行き、野宮に「どこでもいいから連れて行って」と言われ野宮の車に乗せられて行ってしまいます。山田はこのとき、真山に追ってきてほしかったんですよ。森田は絵を描いています。はぐは自分と戦っています。竹本は青春の塔を制作しています。ここで竹本の言葉が来ます。「皆は何かを目指して必死に走っていた。目に見えない何かに向かって。必死に手を伸ばしていた。そこにゴールがなかったとしても、手が届かないと気づいていたとしても、歯を食いしばりながら、必死に前に進んでいた。なのに僕は、一体何をしていたんだろう。ただじっと見ているだけで、手を伸ばそうともしなかった。ただ結果を恐がるだけで、足を踏み出すことさえも出来なかった。皆が懸命に見つけた道を、うらやましそうに見ているだけだった。『皆とは違うんだ』と自分に言い訳をして、傷付くのを恐れていただけだった。地図がなければ、どこに向かえばいいのかわからない。どこに向かうかを決めるのは、地図を見てからだと思っていた。でも、それは違っていた。地図がないから迷っているんじゃない。僕には目的地がないんだ。」そして竹本は、パイプイスで作った塔を壊します。このところというのはなんともいえないですね。「もっと早く進みたくて、もっと前に進みたくて、無我夢中でペダルを踏み続けた。」竹本は自転車でどこかに走り続けます・・・来週は、野宮と山田が横浜に行ったことや、はぐが崩れたことなどがありますがやはり竹本でしょう(毎回竹本って言っているんだがw)修復士のところが出てきますよ。そういえば、来週濱田岳が居ましたね。金子茂樹関連でプロポーズ大作戦SPのこともあるんでしょう。来週まで待てないですよ。来週までの1週間あっという間に過ぎていくと思いますが。
2008.02.19
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初めて聞いたときは、驚いたと同時に仕方ないかな・・・と思ったものでした。埼玉西武ライオンズとのトレード成立のお知らせ Bs公式トレードのお知らせ ライオンズ公式阿部真宏選手 入団記者会見! 動画配信 ライオンズ公式パリーグ最大の天敵である西武にトレードされたというのは非常に心外ではありますけども、「ホントに頑張ってほしい」と思えるものです。阿部ちゃんは、入団当時から見ている選手ですので、思いというのはあります。Bs以後は、内野陣との競争となり、ケガをしたこともあったことで、レギュラーを掴めないときもありました。近年は出番が少なくなるところもあり、大引&後藤の二遊間やラブリーの台頭とありましたからね。そのため出番を増やすということでは、本人のためにも仕方がないかと思っています。僕はアベマの応援歌が好きで、再び歌うのを楽しみにしていました。これがもう出来ないというのは、残念です。横断幕も使われることはないのでしょうかね。。。子供が入学・入園を控えているということで、今後どうするのでしょうか。単身赴任をするのか、家族を連れていくのか。そこは家族会議で決めるそうですが、子供たち・自分たちにとっていい方向になる策をとってくれるでしょう。アベマと言えば、法大出身です。西武では同級生であったGG佐藤と再びチームメイトとなります。西武移籍の阿部が入団会見「G・Gはスーパースター」 スポニチいやいや、スーパースターはあなたですよ。と声をかけたくなりますが、片やレギュラー、片や控えの控えという立場であった大学時代。今後どうなっていくでしょうかね。一方で移籍してくる赤田ですが、足が速い印象もありますし、右打席のときよく打たれたイメージがあります。そういえば、サヨナラ満塁ホームランを打たれたときもありましたね・・・。あのときは投手が高木で、球審が山路でした。その前の日が、加藤大が小田にサヨナラホームランを打たれた試合で、二試合連続サヨナラ負けとなった2008年でした。人望も厚く、ファンサービスもいい赤田ですが、すぐに打ち解けることでしょう。諸般の事情もあってのことでしょうが、お互いチームのために尽くしてほしいと思います。その他の話題については後日触れます。ベイル復帰とか、山村jrのこととか。
2010.02.19
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