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はい、「 あたしがお世話をする
」です。
お風呂は旦那さんが入れてくれているのですが、私が迎えにいっても出ようとはせず。むしろ新たに加わった弟にまとわりつくわ、脱衣所で身体をふいていても浴室のドアを何度も開けてなかにいる人を確認するわ…。
とうとう諦めた旦那さんが、「いいよ。一緒に入るから」と言い出し喜ぶ【ちびた1号】。いや姉ちゃん。
シャワーヘッドを手にしてやる気満々。
「えっと…ほんとにいいの?」
「…祈っててくれ」
誰にだろう。
首を傾げつつ了解。
結果としてはあまり無茶なことはしなかった、今のところしていない1号ですが、2号を迎えにドアを開けた私に向かってはしっかりシャワーのお湯をぶっかけています。
まぁ…弟は弟で、頭からシャワーをかけられても(湯量は弱め設定とはいえ)諦めきった顔で泣きもせず達観しているばかりなのですが。
ある意味賢い。
こちらは弟(四ヶ月)にミルクを飲ませてやろうとしている姉(2歳2ヶ月)の頃。
思えばこの頃から2号の受難は始まったのか…。
ええ、鼻。鼻にはいってますよ、姉ちゃんや。
君のそこが分からない。 2011年10月10日 コメント(2)
しばしのお別れを惜しむ。 2011年10月05日
本当にバブバブと喋る。 2011年07月21日