ムーラン・ルージュ

ムーランルージュ

1899年、夜のパリに瞬く魅惑のナイトクラブ“ムーラン・ルージュ”。
その華麗なショーは人々を魅了したが、
実のところセットにカネをかけすぎ経営は火の車。
オーナーのジドラーは、資産家の公爵に新しいショーの主役サティーンを
あてがうことで投資を引き出そうと考えていた。
本格的な女優を目指していたサティーンもパトロンを必要としており
ジドラーの申し出に不満はない。
しかしサティーンは青年舞台作家クリスチャンをパトロンと勘違いしてしまい、
それがきっかけで二人は愛し合うようになってしまう……。


★☆感想☆★
ムーランルージュはセットがすごいです!!!!
ハートの入り口や屋上に続く階段。
屋上や舞台の空中ブランコ。
ピンク系でそろえた部屋の中は、女の子心をくすぐります。
ちょっとセクシーなサティーンが見所☆
あたしは最後の結末でえぇぇぇ。。。。!!!!!!!!!!!!!!
と言わずにはいられなかった。。。


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