PR

×

プロフィール

うてな☆*。*゜゜・。

うてな☆*。*゜゜・。

カレンダー

コメント新着

コメントに書き込みはありません。

お気に入りブログ

まだ登録されていません

フリーページ

2007/09/18
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
ほんとにね。

腹をくくった途端に、いろいろな事が進みはじめました。

待ってたよという感じで
宇宙から次々と流れ込んできます。

レメディを教えてくれた方がおっしゃってくれました。
なあんにも言ってないのに。

「あなたは、過去にスピリチュアルなことをしてたわよ。
 でも、なんで私がこんなめに合わないといけないのという
 ひどい目にあってブロックを作ってるわね。


って。

まだまだ私のハートには、でっかいブロックがあるそうなのですが
ぴったりなレメディも教えてもらえたし☆
マイペースにブロックくずしやってきます。

この数日、もちろんネガティブな感情もどっさり沸いてきて、
怒ったり落ち込んだり不安定にもなりました。

けれども、そういうものも内観する機会を与えてくれるものだって
少しずつ思えるようになった。
これだけでも進歩したなって思う。

なんでも楽しんじゃえーみたいなノリになってきました。


エリクサーと同時にkirakiraさんにアテナのアチューメントをお願いしていたのですが

わたしをずっとサポートしていてくれたそうなのです。


外にばかり愛を求めて彷徨っていたけれど、もともと側にあったんですね。


これが、今回の一連のテーマだったように思います。


「大元は光だったことをよく覚えておきなさい」

ってガイド様に言われたことがあります。



途中いろいろな過去世で(もちろん今世でも)つらくて暗い時代もたくさんあったけど
それらを、オセロみたいに、光と光で挟んで
ぜーんぶひっくり返して、ピッカーって真っ白にしちゃった気分。


「気づくことでその悩みの80%は既に解決してる」


という文章をどこかで読んだことがある(どこだっけなー)

だから気づくこと自体が、すっごいヒーリングなのですね。
それを今回、つくづく実感しました。

病気を治したり、エネルギーを送ったりするだけがヒーラーではなく、
本当の癒しとは、その人の中にある自分でも意識してない本質に
気づくきっかけを与えてあげることなんだなあと思いました。

特別な超能力が使えなくったって、
誰かに何かを気づくきっかけを与えてあげるのは
そんなに難しいことじゃないかもしれない。

わたしはそんなヒーラーになりたいです。

「誰もがヒーラー」

って言われるのは、こういうことなんじゃないかな?

これを読んでくださっているあなたも、もちろん素晴らしいヒーラーなのです。


********************************************************************

「観音様の黄金の光」モニター受け付けます。無料。

後、3名でがす。
残り、1名です。
満員御礼!

マスターアチューメントですので、
他者にアチューメントできるようになります。

無料でさせていただきますので

どこかに募金か寄付された方が

エネルギーが入りやすくなると思います。

他のサイトでは、どこも結構な高額でアチューメントされているようですね。


私書箱へお願いします。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2007/09/18 11:47:09 PM
コメント(10) | コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


いい日記が続きますな~♪  
そう!そう!!

アテナに関係してらっしゃいますよね!

そうだ・・最初カウンセリングメールを拝見した時に感じたような気がする。


恐れおーくも気づきのヒントをお人にお渡ししたり、自らの生き方がヒントになるということは
ある意味真剣勝負の人生なんすけどね
でも、やりがいがあまりに深い。

そして自分が育てられているわけです。

だから上も下もない。
で、みんな光。

(2007/09/18 07:50:03 PM)

うんうん^^  
AKO☆R  さん
なんかすっきりしてきたね~~

 自分で気づくことって大事だね~^^

私も、うてなんちゃん見習って

もっと成長しなきゃな~ がんばるわ~~(*^ω^*)ゞ (2007/09/18 09:18:10 PM)

そうなんだ!!  
nori☆nori  さん
>本当の癒しとは、その人の中にある自分でも意識してない本質に
>気づくきっかけを与えてあげることなんだなあと思いました。

そうなんだ!
そうなんですね!!

私、目の前の子が悩んでる時、どうやって声をかけようか慎重になっていて・・
いつもだったら、自分の中の答えを話していたはずなんですよね^^;
でも一番大切なのは、自分で気付くことだって、みんなそうなんだって、もう一度確認できました^^

誰かを癒すって
すごく奥が深いんですね。
ヒーラーとして生きるって、自分の命に対して
すごく責任を負うことなんだなって思いました。

うてなんさん!ありがとう^^


(2007/09/18 11:22:14 PM)

りん☆hikariさん   
アテナに関係。。。
わあ嬉しいコメントです。

kirakiraさんには感想で書いたけれど
アチューメント中、
まるでヒプノでも受けてる感じだったんです。
こんなアチューメントもあるんだなあと
思っていたらやっぱりあれは自分だったんだあ。

名前が似てるのも
ご縁だったのかな。

いえいえ本当に本当に
りんさんのシェアは天下一品ですよ。

この間のスピコンにしても
これまでの数々のセッションにしても
あれだけ詳しくわかりやすく
ご自分と相手と上の気持ちを織り交ぜ
文章で伝えるのは
ほんっとに素晴らしい!

だれにも真似できません。

どれだけの人がどれだけの生きるヒントをいただいているやら。

文章書くのが遅いので本当に尊敬します。 (2007/09/19 12:32:01 AM)

AKOさん  
そうですね。

わたしも今までも、頭ではわかってたんです。
でも心でわかってなかった。

心の奥底から、気づけると何かが動く。
そんな気がしています。

見習うだなんてとんでもないです。
みながAKOさんのようになりたいって思ってますよ。

もう一個、日記の人に言われたことがあって
「旦那さんはソウルメイトです」って。
AKOさんからも
「旦那さんとの繋がりが深いの気づいてる」
って何度か言われてたんですよね。
主人がワーク受けたときは、
離婚してもいいくらいわかり合えないて
思っていたのに
わーなんか不思議なことばっかりだ。 (2007/09/19 12:54:55 AM)

のりちゃん  
のりちゃんのブログやコメントを読んでたら
いつも素晴らしい感性と表現力だなあと思います。

のりちゃんは気づきの天才ですよ。

そうですね。
気づくのは本人ですからね。
そのきっかけを与えてあげられるようになりたいですね。

のりちゃんのヒーラー宣言も素晴らしかったです。
一緒に楽しもうねー。
(2007/09/19 12:55:14 AM)

Re:気づきの意味(09/18)  
うてなさん 始動!!って感じですね!!!

>本当の癒しとは、その人の中にある自分でも意識>してない本質に
>気づくきっかけを与えてあげることなんだなあと>思いました。

これがすごく響きました!
ジンジンしてます!

ありがとうございます^^
(2007/09/19 08:58:42 AM)

Re:気づきの意味(09/18)  
kira☆kira☆  さん
>オセロみたいに、光と光で挟んでぜーんぶひっくり返して、
ピッカーって真っ白にしちゃった気分。

これってすっご~い!!ですね^^
うてなさんから光が放射されているみたい!

アチュ中にご自分でヒプノセラピーをされてしまったうてなさんのメールを拝見して、
驚き&感動しました!

誰かの小さな気づきになるような☆
私もそんなヒーラーになりたいです!
(初めて言っちゃった^^
私も皆と一緒にヒーラー宣言だぁ♪)

(2007/09/19 09:31:59 AM)

こはるさん  
うてなん  さん
そうですかージンジン来てますかー。

共感するというのも、
自分の中にある何かに響くこと
つまりそれに気づくことですから。

こはるさんの溢れる愛からも
多くの気づきをいただきました。

今みなさんに出会えたことを感謝して感謝しても
まだ足りず胸がいっぱいです。 (2007/09/19 12:03:54 PM)

kirakiraさん  
うてなん  さん


アチュする度に咳き込むという体感もあったし
不思議だなあと思っていたら
りんさん曰く
何かしら過去世で関係していたんですね。
応援ガイド様なんだろうかあ。
まあ、考えてもわからないからいいや。

kirakiraさんがはじめにおっしゃった
うてなの名前は、アテナの別称かと思ったっていうのも
わたしが、波長が合いそうな気がするってのも
まんざらはずれてなかったねー。
(2007/09/19 12:04:08 PM)

【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: