2年前のセレブレーション5、最終日の朝に帰国する予定のところ、飛行機が欠航となったためにオーランドに丸1日足止めされ、そのおかげで参加できたワッペンのパネルにまた参加できてとても感慨深いものがありました。 公式ワッペン、ファンクラブワッペン、ブートレグなどといったテーマごとにワッペンが紹介されていきまして、「What To Look At CVI」というテーマでは今回の会場でゲットできるワッペン類の紹介があったのですが、うれしいことにMiloさんと私のワッペンも紹介されました。前回に続いての紹介、ホント、うれしいなあ~~ありがとう、ケン!(ケンには事前に「こんなワッペンを作ったのでセレブレーションに持ってくよ」と水分ロゴ、Miloさん、そして私のワッペン画像を送っていたのでした)
ワッペンのパネルで忘れちゃならないエピソードがもうひとつ。パネル会場への入場待ち列にSave the Lars HomesteadのTシャツを着た男性が並んでいた、とMiloさんから聞き、もしや、とFacebookで調べたところ、ラーズ家修復プロジェクトのメンバーの一人であるMark Coxさんでした。彼はセレブレーションに参加することがわかっていましたので、Facebookでお友達になっていたんですが、おお~会えたぞ!ということで、さっそくマークさんに声を掛けると向こうも喜んでくれました。ワッペンをプレゼントし記念写真をパチリ。