☆自由楽園☆

☆自由楽園☆

☆璽檎琥☆


「それが何か??」
ユウカ「開き直りですか??」
ガクラ「開き直りしかできねぇのかぁ?」
ヒョウガ「うるさいですよ?」
「君たちは、おどすことしかできないのですか??」
タクマ「ハァ?」
「意味不明なんですけどぉ??」
シュウラ「あんたが、脅されてると思ってるだけでしょ??」
ユウキ「確かにそうかも!!」
ガクラ「俺らは普通に話してるよナァ?」
シュウラ「ゥン。」
ユウカ「脅されてるって勝手に決めつけないでくれる?」
ヒョウガ「それが君たちの話し方なんですか?」
「どう考えても、脅しにしか聞こえないんですけど?」
「シカモ、殴ったしねぇ!!」
ユウキ「殴られたら脅しなんですか?」
ガクラ「そうだよ!」
ヒョウガ「なるんじゃないんですか?
「誤れば別だけど・・。」
タクマ「俺らが脅しになるって事はどうゆう事だ?
「俺らの脅しはもっと怖ェ~ぞ?」
「1回脅してみようかぁ??」
シュウラ「ソウダヨナァ!!」
「勝手に決めつけられちゃ困るぜ!!」
ユウカ「確かに怖いよな!!」
ヒョウガ「脅さなくて結構!!」
「時間の無駄!!」
「仲良くやっていこうじゃん?」
ガクラ「仲良くやろうって・・・・・・」
「俺らに何されたか覚えてるのか?」
ユウキ「ホントだよ!」
「イイノカヨ!そんなこと言って!」
ヒョウガ「ホントのこと言うと、オレも強くなって、今までオレを優等生呼ばわり してた、周りの奴らを見返してやるんだよ!!」
タクマ「ナンダ!!ソウユウコトカヨ!!」
「そんなことなら早く言えよな!!」
ヒョウガ「ゴメンm(_ _)m」
「これから夜露死苦な!!」
ガクラ「オウ!」

これから、ヒョウガ、ガクラ、タクマ、シュウラ、ユウカ、ユウキはみんなは仲良く悪いことをする人たちを、懲らしめていったそうです!!

♪オワリ♪

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