全98件 (98件中 1-50件目)
渡鬼ファミリーのTV出演予定です!◆10月2日(土)18時30分~『オールスター感謝祭‘10 超豪華!クイズ決定版』岡倉家5人姉妹をはじめ、一族が勢ぞろい!◆10月10日(日)19時~『懐かしのスターは今!壮絶大追跡SP』岡倉家5人姉妹と眞が出演!
October 1, 2010
10月14日に「渡る世間は鬼ばかり」の最終章がスタートします!初回は2時間SPです~。とうとうこれで最終章なんですね~。寂しいけど、楽しみです!!(^^)
September 30, 2010

ここのところパソコンを立ち上げる元気もなくて~(^^;(寝る前に…と思いつつ、夜になったら眠くなって頭が回らない(^^;)久々の更新です。お友達のもちこさんと遊んだ日のことを書こうと思ってもちこさんのブログをチェックしたら7/15日!?え~!?そんなに前だった?日にちが経つのが早い~~~。-------------------------------もちこさんと合流してまずはランチへ。今日のランチはピザ♪生地も色々選べるのですが、私は薄いパリパリの生地が好き♪(もっちりしたのも美味しいけど、お腹いっぱいになっちゃうんですよね~(^^;)お店に入ってピザが出来るのを待ってたら突然の土砂降り!!『洗濯物を干して出たんだ!!』と思って慌てて家に電話をかけたら家のほうでは降ってなくてホッ…。-----------------------------ランチの後は、もちこさんがまだ行った事がないという事でちょっと車を走らせて大和ミュージアムへ行ってみました。戦艦大和の資料、呉の歴史を展示したミュージアムです。これから原爆記念日、終戦記念日に向けて来館者が増えるのではないでしょうか?まだ行った事のない方、ぜひ一度訪れてみて下さい。-----------------------------大和ミュージアムの後は近くのショッピングセンターでお喋りしながらお買い物♪お揃いのUV手袋まで買っちゃった(^m^)-----------------------------今日は時折、雨に降られたけど丁度、お店に入ってる時だけで、外を歩いている時は全然降らずラッキーでした~(^^)お出かけの時は「降らない!」とか「絶対にやむ!」なんて何の根拠もなく雨に対しては強気な私(笑)なので、ちょっと降ったくらいなら「これくらいでよかった!ラッキー!」途中でやんだら「やっぱりやんだ!ラッキー!」なんて、やけに前向き(爆)もしかしたら人一倍、雨に当たってるかもしれなくてもちょっと降ったり、途中でやんだら「雨が降った」ウチに入れないので気持ち的には「晴れ女」って思い込んでます(笑)おめでたいでしょ!?(爆)
August 3, 2009
スーパーの駐車場で時間つぶししなくちゃいけなかったので買いました。そのスーパー、あまり雑誌の種類がなくて選べなかったのですが(^^;「オール読みきり」の雑誌を買おうと思って見てたら『NGライフの草凪みずほの読みきり』というのが目に入ってこの雑誌にしました。『黒檻姫と渇きの王』草凪みずほ少女・セティアを捕まえた暴君・アジュライト。深夜の脱走劇は繰り返され・・・!?ファンタジー物です。強い女の子(腕力とかではなく)が主人公のストーリーです。強い・頑張ってる女の子が出てくるストーリーって好きです(^^)そして最後はハッピーエンドってのもね。
June 24, 2009
![]()
ここ数日、時間をみつけてはちょこっとずつゲームをしていました。かなり古いゲームですがPSの「MYST」というゲーム。現在、PSPでもソフトが出ています。(DSでタッチペンでやったらもっとやり易いのにな~。)アクションも何もなく、ただただ謎を解いていくだけのゲーム。元々はパソコンのゲームだったらしく、マウスポインタをクリックして進んだり、ボタンを押したりとなってます。ゲームはMYST島を拠点に進んで行きます。MYST島を探検して行くと、このゲームの目標が本の中の世界に閉じ込められているらしいMYSTの創造者アトラスと、彼の息子であるアクナーとシーラスのうちいずれかを自由にしMYSTの謎を解明することであるということが解ってくるはずです。プレイヤーであるあなたは、誰の言う事が真実なのか?誰が偽りを言っているのか?そして誰を本当に助け出せばいいのかを、最終的に判断しなくてはなりません。しかし、その前までに次の2つの事を必ず実行しておかなければならないのです。4つの異世界「チャネルウッド」「ストーンシップ」「メカニック」「セレーネ」への入り口を探しそこにある赤いページと青いページを持ち帰るそして、ページを本の中に閉じ込められている兄弟に渡すこと。しかし、赤、青のページは同時に持つことができず2枚手に入れるには2度その時代を訪れる必要がある。真の最終目的は、あなた自身が決めることになる。最後まで解くと全ての謎が解けるのですが…最初は勝手が分からず苦戦しましたが、慣れてくると楽しめました。(と言ってもほとんど攻略サイトのお世話になったのですが(^^;)古いゲームなのでネタバレして大丈夫かと思いますが私はまずは赤いページを探してシーラス(兄)を助けました。結局、この兄弟が語ってくることは全て「嘘」なんですよね。最後は兄弟を自由にする代償に自分が本に閉じ込められてしまいます。(なんて酷い兄弟だよ…)そして2人が「危険だ。本の世界に閉じ込められるぞ。」と脅してきた白いページを手にすると、、、…これはやっぱり自分で確かめなくちゃね。でも、最後の最後で「あれ?これで終わり???」とちょっと納得出来ないんですけど(^^; 中古》【PS】MYSTプレイステーション
June 24, 2009
♪ポーニョポニョポニョ…この曲は耳にタコが出来そうなくらい聞きましたが作品の方は見ていなくて、ストーリーは想像でしかありませんでしたが(ダイジェストなどを見て)今更ながら…って感じですが、やっと見る事が出来ました(^^;前半部分を見て、その後忙しかったのでそのままになってましたがやっと最後まで見ました~。あ~~~~こういうストーリーだったんだ~~~~~。やっぱりなんだかんだと勘違いしてた~。宗介&ポニョ、可愛い~~~!!!!小生意気な子供が出てくる話は苦手ですが(実はポニョもそんな感じかと思ってた←勘違い)いやぁ~可愛いですね♪♪すっかり、ちびっこ二人のファンになっちゃった(*^▽^*)♪その後の二人のストーリーが見たいな~!!!それにしても…宮崎駿作品に出てくる食べ物って、どうしてこんなに美味しそうなんでしょ!?
May 30, 2009
朝日新聞出版刊から隔月で出ているマンガ雑誌です。私が唯一、毎号買っているマンガ雑誌かも。っと言っても割と長い期間買ってますが、実はいつ発売かも知らないんですけどね(^^;本屋で見かけたら買う…と言うか、下にも書いてますが時間潰しに買う事が多いかな。なので、買ったらすぐに次の号の発売日だったって事もあるし、出たすぐって事もあります。家でゆっくり読むというよりは、ほとんどが車の中で読んでます。「時間潰しに何か買おうかな~」と思った時に買うのがこの雑誌(笑)(オール読み切りなので、時間潰しとかに丁度いいんです。)もちろん怖いのがダメな人向きではありませんが。こんな事が本当に起きているだ!というよりはどちらかと言えば、物語と思って読んでいるのですが。心霊現象を全く信じていない訳ではないけど(ま、こんな本読んでるくらいなので)信じきってる訳でもないかな。(怖いのであまり信じないようにしてるというか(^^;)ちなみに、ドラマ版も好きで見ています。その他、心霊モノの番組って昔から好きなのでよく見てますね~。でもホラー映画とかはNG!これに関しては全く見ません。
May 29, 2009
![]()
うわぁ~~~書た記事が全部消えてる!!!(><)最後になってカテゴリー増やす作業をしたばかりに…自動保存する機能、欲しいですよね(^^;他の作業をした後も、手前の画面に戻る機能も!(もしかしてあるの?私が知らないだけ?)月刊「LaLa」(7月号)を買いました。LaLaに掲載している作家さんは好きな方が多いので単行本を何冊か買ってるのですが(自分が買う単行本は白泉社のが一番多いかも)基本的に単行本を買ってる作品は雑誌では読まないようにしてるのですが(単行本を買った時に楽しみが薄れるので(笑))今回は現在、どんな風に展開しているのかが気になって!(単行本を買ってる作品、途中でやめた作品、途中で止まってる作品) ↑いずれ買う予定今回、雑誌を読んで驚いたのがなかじ有紀さんが新連載をスタートしてたこと!!!!!(「ZIG・ZAG」最終回になってたんだ!!!!)それと、草川為さんの「龍の花わずらい」が最終回だったこと。どちらも、途中で止まってたので最新巻まで買い揃えよっと。あ、付録にニャンコ先生のビーチボールが付いてました(笑)ニャンコ先生Loveの友達にプレゼントしよっかな♪えっと、消える前の記事に他に何を書いてたかな…思い出せない(^^;LaLa (ララ) 2009年 07月号 [雑誌]
May 27, 2009
しつこいようですが「ゴーストハント」ネタを(^^;今回、久しぶりに「ゴーストハント」のマンガとアニメを見直したきっかけがこのドラマCDを聞いたことでした。このドラマCD、マンガ化されるさらに前に発売されたものなのですが数年ぶり(いや、十数年ぶり?)に引っ張り出して聞きました。車を運転するのにドラマCDなら暇つぶし(?!)になりそうと思って!私が持っているのは下の2枚です。CDシネマ1 ヲリキリさまの鬼火 『悪霊はひとりぼっち』・『悪霊がいっぱい!?』CDシネマ2 ウラドは其処に居る 『悪霊になりたくない!』今回、記事にするのに調べたら、その後も出ていて全部で5枚出てるとか。(内1枚はサウンドトラック)しかも、ラジオドラマがCD化されたものだったとは。知らなかった~。このCDを久しぶりに聞いて、マンガが読みたくなり、マンガを読んでアニメを見たくなり。やっぱり次は原作だね~。「忘れられた子どもたち」の続きからまず読もうっと。こうやって改めてみると、自分って悪霊シリーズがやっぱり好きなんだわ~~。
May 25, 2009
![]()
昨日、紹介した「ゴーストハント」のTVアニメ版です。コミックを読んだ後で見直しました(^^)好きなキャラクターが映像になって動くっていうのは嬉しいですよね♪アニメは時間が限られているので、コミックとは少し違ったり話やセリフがカットされているところがあってちょっと残念なところはあるけどコミック版を忠実に再現していると思います。私が個人他的に好きなのは「血ぬられた迷宮」「呪いの家」「サイレント・クリスマス」「呪いの家」は綾子が樹の精霊(?)に力を借りて浄霊するシーンが特に好き♪「サイレントクリスマス」の子供の霊にとりつかれた麻衣がリンさんに懐いてる姿は微笑ましいというか♪これをアニメ版で見れたのは嬉しいです(^^)アニメは「呪いの家」で終了。コミックは現在、「呪いの家」の次の「忘れられた子どもたち」途中までコミック、アニメと見直したら続きが凄く気になりました!!久しぶりに原作の小説を読み直そうかな♪(でも、原作も途中までなんだよな~~(^◇^;))ゴーストハント FILE1「悪霊がいっぱい!?」/アニメーション[DVD]
May 23, 2009
「ゴーストハント」(いなだ詩穂/小野不由美)この作品に出会ったのは小野不由美が好きな会社の同期の友人が小野作品を色々貸してくれたのがきっかけ。もう15年くらいの前の話(遠い目…)十二国記シリーズと悪霊シリーズを小説で借りたのですが(当時はまだマンガ化もアニメ化もしていない頃)友人のお勧めは十二国記だったようで、私にもこちらにハマって欲しかったようなのですが友人の思惑はハズれ、私がハマったのは悪霊シリーズでした。当時は十二国記はちょっと好きになれなかったのですが(^^;今は十二国記にもどっぷりハマってます。その数年後、友人が悪霊シリーズを手放すと言うので、安価で引き取りました。その後、いなだ詩穂さんによりマンガ化。このイラストが凄くキレイで♪♪数年ごとに時々、思い出してはこの作品を読んでいるのですが久々に本棚から引っ張り出して一巻から読み返しました。昨年の4月に待望の新刊が出たのですが、いいところで終わってる!!!続きを熱望しています~。…一巻ごとに本の感想を書こうと思ったのですが、、、感想文はやっぱり苦手だわ~(^^;時間が経つばかりで先に進まないので、また次の機会に(^^;
May 22, 2009
★すでに最終回になってますが、感想を溜めていたのでまとめて更新します★【第49話あらすじより】------------------------------------------------------------------自分の会社を失った道隆が中国行きを決意した。現地で骨を埋めるつもりで仕事に専念したいという道隆は日本に残す娘・貴子の面倒を見て欲しいと「幸楽」に頼みにきた。五月は貴子を「幸楽」で引き取ればすべてがうまくいくと考え眞にも伝える。しかし当の貴子は、父親と一緒に中国に行くと宣言。どんな暮らしが待っているかもわからない土地には連れて行けないと断固拒否する道隆だが、貴子は辛い思いをしてでも一緒にいたいと主張。反対する父親を押し切った貴子は、その足で眞に別れを告げに行く…。その頃大吉にとっても大きな事件が「おかくら」で待ち受けていた。「おかくら」での同居、そして再婚間近に思われた怜子から突然仕事を辞めさせて欲しいと聞かされたのだ…。------------------------------------------------------------------いよいよ最終回。五月にも、おやじバンドでも、おかくらでも大人気の貴子。その貴子が、中国に行って骨を埋めると言うパパさんについて行く決意。ま~、結局のところ 父>彼氏 だった訳だよね。頼りない彼氏だもんね~。ママさんに付いていかなかったのも、眞の為でもなくパパさんの為だった訳だしね。でも、貴子も「とりあえず行ってみて様子をみる」とか柔軟な考えは出来ないの!?おやじバンドの全国大会に出れないからとお詫び代わりにみんなの新幹線代を出す貴子。そんな大金どこに!?(おかくらのバイト代めちゃ良かったもんね~)そんな大金があるんなら、新幹線代出すより中国に行ってからも、時々、眞に会いに戻ったら?!ま、そこも おやじバンド>彼氏 だった訳だよね。そして眞には友達がいない事が発覚!やっぱりね~~~。あの性格じゃ~ね~(^^;貴子が全国大会に一緒に行けなくなったと聞いて士気まで下がっちゃうメンバー。貴子がボーカルでもしてるっていうのなら分かるけどマネージャーがいなくなったくらいで(^^;そして突然、戻ってきた金田が失格前提で飛び入り参加。あ~あ。関東大会でこのバンドに負けたバンドの人達が可哀想。予選落ちした人達がこのテレビを見たらひっくり返るよ!でも、関西であるおやじバンドの全国大会が生で全国放送って…あり得ないでしょ!!!!そして一番驚いたのが小宮さん!!!一年間引っ張った結果がそれですか!?嫁とその結婚相手が戻ってきたからって、そんな呆気なく!?やっぱり小宮さんも 元嫁>大吉 って訳!?でも、大吉に思いがあるんだったら元嫁夫婦を家に住まわせたとしても大吉とのお付き合いは出来る訳なんだし。そんな理由でおかくらも辞め、大吉とのお付き合いをやめるって事は結局は、小宮さんにとって大吉はその程度だったってことだよね?そして誠は愛に屋台の為の車を買ってもらって独立!?みんなで喜んでるけど、幸楽って修行に10年はかかるんだよね?つい先日まで勇に注意されてたよね!?しかも誠は調理免許の資格とか持ってるの?そして出て行ってた加津も戻ってきていつもの日常が戻ってきた…めでたし、めでたし。。。って、おいおい!!!もう、今までの事は何もなかった風な感じ!?ま、これが渡鬼の醍醐味ですな。これでしばらく渡鬼ともお別れなんだね。早く次のシリーズが見たいよ~~~~!!!!
May 21, 2009
★すでに最終回になってますが、感想を溜めていたのでまとめて更新します★【第48話あらすじより】------------------------------------------------------------------大吉が「おかくら」の二階を改装しようとしているという話が五月の耳に入った。その設計を頼まれている葉子に事情を聞くと大吉は怜子との同居を前提にリフォームを考えているらしい。五人姉妹の中でただ一人、二人の結婚に反対している五月は亡くなった母・節子が可哀想だと大吉に怒りをぶつける。さらに気持ちのおさまらない五月は「おかくら」で働いている貴子を辞めさせ住まいも大吉のマンションから「幸楽」に移すと眞に宣言。眞は関係のない自分たちを巻き込まないで欲しいとため息をつく始末だ。そんな五月に追い討ちをかけるように、加津が「幸楽」から出て行くことになった。CMの仕事に専念するためホテルにこもらせるという長太だが加津本人は複雑な表情。五月も寂しさを抑えることができなかった…。------------------------------------------------------------------大吉が小宮さんとスキーに行ってから五月の怒りはおさまらず、火種は貴子の方にも。「おかくら」を辞めて、住まいも幸楽に引っ越してこいって!結婚もしてないのに、彼の実家なんて嫌でしょ。しかもお父さんも一緒に??眞も自分を巻き込むなとため息つく前に、自分がしっかりして貴子を養う!とか、同棲する!くらい言ってみたら?!結局全部、親とおじいちゃん任せじゃん。そらから葉子。アキラが一級建築士の資格を取った途端に急にはぶりがよくなっちゃって!アキラが資格を取るまでは、明日の食事さえ困ってたのに!!(自分も資格を持ってるのにも関わらず)結局、女が資格を持っててもダメってことが言いたいの?!そして、大吉に「姉妹でお金を出し合ってプレゼント」って!その前に、みんな大吉に返す物は返したんでしょうね~~?!そして弥生の家では良が退院。あれ?そんな呆気なく!?ま、良の怪我は、サエさんを「資格を取って仕事をする!」っていう流れにもっていくためのものだったんだろうけど…2年間学校に行って資格とって月ウン万円の収入で…って。そんなに簡単にいくもんかな~(^^;そして加津はこのシリーズでも才能を開花!?こっそり作っていたブログのキャラクターがCM会社の目に留まり本格的に仕事に打ち込むために幸楽を出てホテルに。加津は幸楽にいた方が幸せなのにね。結局、いつも中途半端に出しゃばって、加津を不幸にする野々下父(^^;子供の気持ち、分かってないね。そして加津との別れを、今生の別れのように悲しむ五月達。きっとそのホテルも近所なんだよね?!(久子の時もそうだったし)次回はいよいよ最終回。
May 20, 2009
★すでに最終回になってますが、感想を溜めていたのでまとめて更新します★【第47話あらすじより】------------------------------------------------------------------大井精機が買収され、就職の当てがなくなった眞はしばらくスネをかじらせて欲しいと勇に頭を下げた。企業のはかなさを実感した眞は一匹狼で生きていこうと税理士を目指す決心をする。五月は、一人前の税理士になるまで2年もかかると聞き貴子とのことが心配でしょうがなかった。やがて、加津が受験した東大の合格発表の日がやってきた。眞は一緒に会場へ行こうと誘うが、加津は郵便で知らせてくるから行くことはないと冷めた返事。必死に食い下がる眞だが、加津は感心すらなさそうな雰囲気だった。一方、加津の実親であるみのりも、東大受験した娘のことを影ながら心配していて…。その頃「おかくら」では怜子が大豪邸の自宅を手放す計画を大吉に話していた。いつまでも思い出を引きずっていては新しい人生を開けないという怜子に大吉は「おかくら」での同居を切り出した。------------------------------------------------------------------眞、資格を取って税理士を目指すのもいいけどさ彼女の父親の会社が倒産して、彼女が路頭に迷うかどうかって時に(ま、サポートしてくれる大人が多いからそれはないにしろ)「一匹狼で生きていく」とかどうとか言う前にとりあえずは職を探して、彼女を支えてあげたらどうよ?!しかも、今さら元カノに相談?それってどうよ?!「身内には頼りたくない」って??頼りに頼ってるじゃん!!特に貴子の事を!!!加津は東大に合格したのに大学に行く気はないらしい。そして久々に加津のお母さん登場!!ずっと加津を心配してたって!?うそうそ!絶対に産まれてきた子供がいっぱいいっぱいで忘れていたんでしょうに!!(笑)本当に心配していたら、会いに来れなくても連絡くらいはするよね?!そして、父も母も揃ってお金、お金(^^;お金出せば、親の責任を果たせてると思ってる?そして大吉は。小宮さんが豪邸を手放す話を聞いて、同居するために家の改装まで計画しだしちゃった!大吉!焦り過ぎ!
May 19, 2009
★すでに最終回になってますが、感想を溜めていたのでまとめて更新します★【第46話あらすじより】------------------------------------------------------------------加津の東大受験が終わった。ホッとひと安心する五月だが、心配の種は尽きない。怜子とスキー旅行へ行った大吉のことである。誰からも文句を言われる筋合いはないという大吉の言葉に慌て弥生たち姉妹を急遽「幸楽」に呼びつけたのだ。姉妹全員で大吉と怜子の交際を反対しようと訴える五月だが予想に反し弥生たちは「再婚賛成」を表明。どうして五月が反対するのかわからないとまで言い出した…。誰も味方になってくれないと怒る五月を残しその足で「おかくら」に向かう弥生たち四姉妹。大吉を前に、再婚するなら早くしたほうがいいとたきつけプロポーズしてダメなら次を探すくらいの気持ちを持って欲しいと尻を叩く始末だ。なぜなら自分たちは大吉の老後の面倒など見られないという…。やがて「幸楽」には道隆が現れた。会社の残務整理が終わり、行き場所のない道隆は大吉のマンションに貴子と同居することを決意したというが…。------------------------------------------------------------------大吉が小宮さんとスキーに行った事を知った五月が姉妹を幸楽に召集!でも、怒っているのは五月だけで他の姉妹は賛成。(五月も長子が怒ってた時は気にも留めてなかったくせに!)他の姉妹的には、自分達には高齢になった大吉をみることは出来ないんだから小宮さんと結婚してもらって、小宮さんにみてもらったら助かるという事らしいけどそれもどうよ?!かと言って、五月も自分がお父さんをみるっていってるけどそれは無理でしょ!!!お店もあるんだし。
May 18, 2009
★すでに最終回になってますが、感想を溜めていたのでまとめて更新します★【第45話あらすじより】------------------------------------------------------------------「おかくら」で働き始めた貴子が自宅に戻ると家を出ていったはずの母親・直子が戻っていた。何度も一緒に暮らそうと説得しても言うことを聞かない貴子に対し直子は娘の荷物を全て自分のマンションに運び出す強行手段に打って出ようとした。そんな貴子を不憫に思った五月は、眞と一緒に道隆の元を訪ねる。大吉のマンションに、当分の間、父娘で一緒に住めばいいと提案したのだ。住む場所がなくなってしまった道隆も、ただただ頭を下げお願いするしかなかった。一方、大吉も、貴子が引き続き「おかくら」でのバイトを続けてもらえると知りホッとひと安心。そこへ、久しぶりに日向子がやって来た。長子や常子が忙しく、誰も相手をしてくれないというのだ。折角の休みだというのに寂しそうにしている日向子の姿を見て怜子がどこかへ連れて行ってくれるという。大喜びする日向子のリクエストは、雪国でのスキー。怜子が笑って頷くと、大吉も一緒にお供すると言い出し仕事そっちのけで旅行の手配を始めた。やがて、このスキー旅行のことが五月の耳に入り…?------------------------------------------------------------------貴子が「おかくら」から戻ると待ち構えてましたママさん。無理矢理、貴子を自分のマンションに連れて行こうと荷物も勝手に運んじゃって、貴子の部屋は空っぽ。それに怒った貴子が飛び出して向かった先は彼の元ではなくておやじバント。眞、どんだけ頼りにされてないんだよ!!事情を知った五月達が、以前、英作が住んでいたマンションに住む事を提案。でも、根本的にそんなところに隠れてもママさんが探そうと思ったらすぐに見つかるんじゃ!?それにしても貴子は「おかくら」のバイト料が一週間で7万!しかも、五月はマンションのお金は出すわ、お小遣いはあげるわ!?どんだけ金持ちなのよ!そして大吉と小宮さんは・・・。ヒナをスキーに連れて行くという口実に、ちゃっかり大吉は小宮さんと旅行。しかも、ヒナ一人はインストラクターさんに任せて二人っきりに。(このスキー場のレストハウス、人が少な過ぎ!!)そこでプロポーズらしきことをする大吉。(え?今まで何度も同じような事を言ってたよね?今までのは違ったの!?)ところで…。貴子を跡継ぎに考えてるのなら、眞と付き合うより壮ちゃんの方がいいって!!
May 17, 2009
★すでに最終回になってますが、感想を溜めていたのでまとめて更新します★【第44話あらすじより】------------------------------------------------------------------父親の道隆と、父娘二人で生きていく決心をした貴子はアルバイト探しに奔走する。眞は、母親の直子と暮らせばいいと助言するが、貴子にその気はない。考えた末、貴子を「おかくら」に連れて行き、大吉にアルバイトをさせて欲しいと頼み込んだ。「幸楽」では人手も足り、貴子が店に入れば愛がうるさいことを言うに決まっているからだ。大吉も、若くて元気な子が働いてくれるなら大賛成と、バイトは即決した。眞から貴子のことを聞き、五月もお礼とばかりに大吉の元を訪ねる。さらに、大吉が長子一家のために購入したものの今は使っていないマンションを道隆と貴子のために貸して欲しいと頭を下げたのだ。家賃は自分が出すという五月だが、大吉は金など取るつもりはないという。貴子の働きぶりに感心し、このまま「おかくら」を継いでくれないものかと打ち明け五月も将来的に女将の器があると太鼓判を押す始末だった。一方、貴子の母親・直子は、娘が小島家に奪われ兼ねないと「幸楽」へ乗り込んでくる…。------------------------------------------------------------------眞の豆まきの効果なく、大井精機はとうとう倒産に。貴子はママさんと暮らす事を拒んで、パパさんと暮らすという訳でバイト探し。そんな貴子を見て「自分が力になる!」とかカッコいい事を言って結局、「おかくら」頼りかい!しかも「変なところで働かれるよりも…」って!!おかくら以外にもちゃんとしたところはたくさんありますって!!(眞もちょくちょく残務整理中の会社に用もないのに行く暇があったら 貴子を見習ってバイトでも探したら!?)そして「おかくら」のバイト料はなんと自給1000円!!しかもいつ休んでもいいんだって!私が「おかくら」で働きたいよ。ってか、かおくらってあのお店の広さですでに4人もいるのにまだ人手が足りないの!?小宮さんもいらないのでは?って思ってたくらいなのに!!しかも、貴子を「おかくら」跡継ぎになんて考えちゃう!?気が早いってば!!しかも貴子の意見は全然聞いてない訳だし。
May 16, 2009
【第41話あらすじより】------------------------------------------------------------------ 眞の入社が内定している大井精機では世界的な不況のあおりを受け、経営の危機に瀕していた。社長の道隆も眞のことを思い会社から去るよう諭すが、本人に全くその気はない。少しでも希望が残っているのであれば、社長のそばでできる限りのことをしたいと眞は決意をかためていたのだ。五月は最近眞の様子がおかしいことに気づいていたが本人は疲れているだけと言い訳するのみだった…。一方、一家そろって神林の家に越した長子たちの生活は大吉の予想に反してうまく回り始めていた。それぞれがはっきりと役目を持ち、忙しく暮らし不平不満を言う暇もなかったのだ。しかし、長子がすぐに「おかくら」に戻ってくると思っていた大吉は当てがはずれ意気消沈。ひとり寂しさを実感していた。ついに怜子に「ずっと一緒にいてほしい」と語りかける大吉だが…。------------------------------------------------------------------ 【第42話あらすじより】------------------------------------------------------------------ 経営の危機に瀕していた大井精機が、人手に渡ることになった。世界的な金融危機の影響で暴落した株をファンドに買い占められ社長の道隆もなす術がなかったのだ。ついに経営も他人に握られ、最後まで希望を捨てなかった眞も道隆のうなだれる姿を見て現実を受け入れる。一方道隆の妻・直子と娘の貴子は会社が買収されたことなど一切知らされていなかった。どこか父親の様子がおかしいと貴子は感じていたが眞は気のせいだろうと笑顔で接していたのだ。ただ勇や五月には大井精機のことを話した上でそれでも貴子との結婚を諦めないと眞は宣言する。徹夜で残務処理をし心身ともに疲労困憊した道隆。眞は朝食を持って会社に出社するがそこへ直子が突然現れ、道隆の前に離婚届を突きつけた…。------------------------------------------------------------------ 【第43話あらすじより】------------------------------------------------------------------ 大井家では、雑務処理に追われている道隆のいない間に直子が突然引っ越しをはじめた。何も聞かされていなかった貴子は大井精機に何かあったと直感する直子は離婚したとしか言わない。直子は道隆のものだけを残し新しく借りたマンションに持ち出せる財産をすべて運んでいた。母親の行動に大きなショックを受けた貴子は、道隆の元を訪ね大井精機がファンドに買収されたことをはじめて知る。離婚したのだから別居するのは当然という道隆だが貴子は直子に不信感を抱いていた。さらに自分は母親のマンションには行かず父親と一緒に暮らすと宣言!道隆は貴子を説得するが、本人の意思は固かった。一方、気丈な貴子の話を眞から聞いた勇は丸裸になった親娘をまとめて面倒見ると言い出す。五月も「社長令嬢」ではなく「普通の娘」になった貴子と遠慮せずに付き合えると笑顔を見せていたが…。------------------------------------------------------------------ 更新をさぼっていたので三話分、まとめて更新です(^^;この三話で一番のビッグニュースはやはり大井精機の倒産でしょうか。話の流れ的にはいつかこうなるかな?とは思ってましたが…。でも、節分の日に会社の中で豆まきを始める眞。大迷惑ですから~~~(^^;すでに『株を買い占められてなす術がない』って言ってるのにいまさら豆をまいたところで(^^;;貴子のママさんは大井精機の倒産を聞いて離婚届けを突きつける。「離婚はあくまで形式的なモノで財産を守るため」なんて言ってたけど次の回では突然引越し。そして貴子の「自分が母と暮らしたら、母は父にはびた一文出さなくなる」発言。あれ?話が違うじゃん!!離婚はあくまで形式的ではなかったの~~~~~?形式なら一緒に暮らそうが、暮らすまいが生活費くらいは出してくれるよね~。やっぱりそれが本心!?それに会社が倒産、離婚して引っ越すというのに子供には引越し当日まで秘密って!!!!ありえね~~~~~~!!!!!!!!!小さい子供じゃないんだよ?事前に説明はいるでしょう!!そしてもう一つニュースと言えば、大吉やっと小宮さんにプロポーズ!なんか長子が出て行った寂しさで「ついで」って感じもないけど(^^;それにしても気づいてないのは当人(大吉は否定、小宮さんは全く気づかず)だけで周りにはとっっっくにバレバレで、やっとか!っていう感じ(笑)そして長子は神林家でうまくいってるっぽい。神林先生は誉め殺しだし(笑)本間のお母さんも神林先生の前で長子をいじめる訳にはいかないしね~。 (↑どうやら本人に自覚なし!)でも、長子も本間のお母さんも人が変わった様に変わったよね~。それにしても、病気で脳外科医を断念した英作だけどこんなに朝晩休み無く働いてもいいものなにの???そういえば食事を誉めてくれる神林先生と本間のお母さんに「お金に糸目はつけなくてもいいって言ってもらえたので」と長子のセリフ。これと全く同じセリフを弥生の家でも聞いたね~(笑)弥生の家と言えば突然、良の事故騒ぎ。弥生がなんか意味深で(家に入る前に間をおいたり…)もしかして怪我以外にも何か病気?って思ったら本当に怪我だけだったのね(^^;そしてこのくだりはサエさんが『資格を取って働く!!』という話題にもっていく流れのためのもの?!他にもツッコミどころはたくさんあるんだけどキリがないのでとりあえずこの辺で(^^;来週はまた一波乱、二波乱ありそうで楽しみです~~~(^m^)そして最後に。東京ではどの家もこんなに節分に力入れてるの!?(爆)
February 12, 2009

もちこさんの誕生日から約一ヶ月が過ぎましたが恒例のお誕生日会を開催しました。いつも、もちこさんが誕生日会を催してくれた時に色んな工夫を凝らして部屋やテーブルを飾りつけしてくれているので本当はもっと色々したかったんだけど…結局これだけ?あれ?(^^;(頭の中ではもっと色々考えていたんだけどな~~?)部屋は殺風景になっちゃったけど料理とお菓子は(私なりに)気合を入れました!お昼はお弁当~♪ホントはおむすびをトトロ&真っ黒くろすけにしてキャラ弁っぽくするつもりだったのに時間がなくなってふつ~~~~~~の俵むすび(爆)おむすびを研究してネットで色々検索したりプリントアウトしたりで一番時間を費やしたのに結局、こんなもの(^^;(その時間を他の時間に回していれば~~~)おやつもヨーグルトゼリーとブラウニーを作ってみました♪(写真は撮り忘れ(^^;)それともう一つ、作っていたのに「オーブンの上に置いておいたら忘れるかも~」っと思ってたとおりすっかり忘れてて、次の日に見つけて「あ!!!」いつも何かとハプニングがつきものの誕生会ですが(時間配分がヘタともいう)結局、一番メインはお喋り~!(笑)あまりにも盛り上がり過ぎて、電車に間に合わないかと焦りました。最後に改めて…もちこさん、お誕生日おめでとう!!!
January 23, 2009
【第40話あらすじより】------------------------------------------------------------------ 「幸楽」では加津の大学入試を控え、いつもと違う空気に包まれていた。そんなところへ久しぶりに父親の長太が現れる。インターネットで人気になっている加津のブログのキャラクターをCMに使いたいというのだ。塾へも行かず、アルバイトばかりしていた加津に大学受験は無理だという長太。加津の文才やデザインの才能を高く評価し、その道に進むようアドバイスしに来たのだ。長太の助言を受け入れた加津だが、大学受験は諦めないという。やがてセンター試験当日がやってきた。目指すは眞の通う、東大一本。両親に見捨てられ、それでも自分の力でここまでできるというところをみんなに見せるための大学入試。そのためには東大に合格し、自立することだけが加津にとって意味のあることだった。五月や勇は、今さらながら加津の苦しみや寂しさを思い知らされ胸を締めつけられる…。試験の初日を終え帰ってきた加津。眞も加津と一緒に答案の自己採点をするために仕事を切り上げてきた。インターネットで一問一問チェックする2人だが、果たして結果は?------------------------------------------------------------------幸楽のラーメン修行を頑張る誠。(ちょっと張り切り過ぎっていうか、空回りっていうか(^^;)それにしても幸楽のラーメンってスープに下積み10年!?え?修ちゃんとかってずいぶん始めの段階で手伝ってなかった?!加津はいよいよセンター試験。眞は「自分しか心配してやる人間はいない」とかってお守り渡したり、早めに家に帰って一緒に結果を見たり…「自惚れ過ぎだよ!!!」って思ってたら加津、メチャ嬉しそうだし!!!(まだ眞のことを好きだったんだ~~~)そして加津と言ったらブログのキャラクター。みんなにバレてちょっとした大騒ぎになるのかと思ったらみんななんかあっさり過ぎない!?今まで本が売れたり、女優になるとかあったからこのくらいの事はたいしたことないのかな!?それにしてもどんだけ才能もってんだよ~!!!あれだけ「大学、大学」って言ってた野々下さんもメッチャ乗り気だし!!!続いて大井家では貴子ママの発言に大注目!!!あれだけ大井精機は貴子の婿に継がせる、だから東大出は重要、敷地内に家を建てて済んでもらうなんて大騒ぎして小島家とも揉めに揉めていたくせに『大井精機は息子が継ぐ』って!?オイオイオイオイオイオイ~!!!!今まで揉めていたのはなんだったの!?はぁぁぁぁ~?!だよ。その大井精機はかなりやばい状態らしくて眞は社長に呼ばれて知り合いの会社に行ってくれと言われるししかも、大井の家族には黙っててくれって!!それでホントに黙ったまま会社移ったら家族から恨まれるのは眞じゃん~~~!!!何、言ってんの?大井さん。それと今回はやたらと「大学に行ってよかった」って話があちらこちらに散りばめられてましたね(^^;まぁ、大学入試の時期ですし~~~。にしても、いきなり話を持っていき過ぎ!唐突にみんなが「大学に行かせてもらってよかった」って。おかしいでしょ!(爆)そして文子はあっという間に独立して自分の会社設立。このドラマを見ていたら『会社作るってホント簡単なことなんだな~』って錯覚してしまうよ(笑)そして文子の「いずれはお父さんを海外旅行に連れて行ってあげる」的発言に突然の「新婚旅行」なんて意味深な大吉のセリフ。次回の予告では長子が神林家でうまくやっているのに寂しさを感じて小宮さんにプロポーズっぽいことをしちゃうそうなのでその前フリって事でしょうか?!今回は一段とツッコミポイントの多い回でした~~~。
January 22, 2009

過去日記(^^;ちょうど一ヶ月前になるのですがお友達のもちこさんが遊びに来てくれました(^^)最寄の駅で合流してまずはランチ。その後、美味しいケーキ屋さんのケーキを食べてほしくてそのケーキ屋さんまで行ってみたのですがお休み(^^;「ここまで来てお休みかよ~」仕方ないのでミス○ードーナツで我慢してもらいました~。それから我が家へ移動して後はいつものように喋りっぱなし!!!ちょっとランチ中にハプニングがあって、ちょっと上の空の私でしたが(もちこさんゴメン!)楽しい時間でした!!!もちこさん、ありがと!!!
January 19, 2009
【第39話あらすじより】------------------------------------------------------------------泥酔して帰るなり、会社を辞めたと叫んで五月たちを慌てさせた誠。愛は、気の小さい誠が自分に何の相談もなく突然そんなことをする道理がないと取り合わない。しかし、翌朝になっても会社へ行くそぶりをみせない誠。念のため会社に電話をした愛は、初めて誠の言っていることが本当だと知る。誠が立ち上げたお年寄り向けの病人食の宅配会社は、資金繰りから大手食品会社へ吸収合併。その後も雇われ社長として指揮をとってきたが、理想とかけ離れた仕事になってしまった上昔からの従業員をリストラしたりと、誠の我慢は限界に達していたのだ。突然職を失った誠だが、前々からずっと屋台のラーメン屋に憧れていたという。決意を固めた誠は「幸楽」でラーメンの修行をしたいと勇に頭を下げるが、返事はノー。仕方なく、友人を頼って職探しに出かけるが、世間の風は冷たかった…。------------------------------------------------------------------突然、会社を辞めてしまった誠。結局、手を広げすぎて大きな会社に乗っ取られたって感じだよね~(^^;初心を忘れずに、細々くやっていればね~~~。にしても、家族になんの相談もなく突然辞めちゃうのはどうかと、、、妻や子供がいるんだから。何かと分かれる前提で話しているけどそれもどうよ(^^;そして突然、ラーメンの屋台をやりたいって!!!凄い方向に行っちゃったね!幸楽で修行をしたいと言った誠に最初は反対していた勇だけど意外とあっさりOK!そして俄然やる気で早朝から店の掃除始める誠!そんなに飛ばしてたら続かないって!!本間家は無事に神林家に引越し。とりあえずうまくいってるみたいです。にしても、本間のお母さんの「長子さんをいびったことなんて一度もない」発言はテレビの前でみんなが「オイ!」ってつっこんだんじゃないでしょうか?(爆)今回は誠の話が主な回でしたが、今回分かったのは『誠のキャラが分からなくなった』ってこと!!!!(爆)「家族思いなんだか、自分勝手なんだか…誠のキャラが分からなくなった!」(byもちこさん)まさにその通り~~~~!!!!
January 15, 2009
![]()
あの『渡鬼検定』が本になって昨年の11月に発売されました~~~。公式完全版『渡鬼検定』
January 14, 2009
【第38話あらすじより】------------------------------------------------------------------2009年お元日、初めて正月を独りで迎えることになった大吉は自作のおせち料理を持って5人の娘たちの元を訪ねることにした。大晦日までに豪華な重箱を用意し娘たちに取りに来るように伝えたが誰からも何の返事もなく迷惑を承知でおせちの配達を決意したのだ。もちろんどこの家庭でも大吉の突然の訪問に驚くばかりで、幸楽」では五月と勇がパジャマ姿でお出迎え。眞は大井一家とハワイで過ごし、愛と誠も年一回の贅沢とばかりに都内のホテルに宿泊。親をバカにしていると五月が子どもたちの愚痴をこぼしている矢先に大吉が現れたのだ。本間家では一家そろって神林の家に引っ越す話がまとまり、大吉はいきなり報告を受ける。英作や常子、そして自分にとっても一番いい選択だと説明する長子だが大吉には長子が苦労を背負うだけのように思えてならなかった。三女・文子は、夫・亨とのことで重大な決意をしているようだったが長女・弥生のところは家族そろって平穏な正月を迎え四女・葉子と透は新しい仕事のスタートラインに立ちそれぞれの家庭でそれぞれの正月を迎えていた。暫くして「幸楽」では、眞がハワイから帰ってきた。楽しかったはずの旅行だが、なぜか不機嫌な様子。五月が問い質すと、世話になっている大井精機で緊急役員会議が召集されたという。経営に関する不測の事態に備えて、眞も会社に泊まり込むというが…。------------------------------------------------------------------昨年末から待ってました!2時間SP!!!SPはお正月の岡倉からスタート!豪華なお節をつくったのに娘は誰も来ず、一人でお正月を迎えた大吉。(来ないにしても連絡ぐらいすればいいのにね~(^^;)そこへタキさんと荘太がきてお雑煮の準備。強がりを言っているけど、かなり嬉しそうな大吉!でも、このメンバーが揃って、小宮さんが出てこないので今回は他の仕事が忙しくて出れなかったのかな?と邪な心配をしていましたが(笑)少し遅れて登場しました。大吉が娘のところを回っているいるウチにあいさつに来た小宮さん。タキさんに引き止められて大吉の帰りを待つ事になったのだけどここで、気分がよくなって歌えや、踊れやのタキさん!!!!(爆)楽しいお酒で凄く気分がよくなったようです(^m^)そして、娘の家を回る大吉は…まずは五月。愛夫婦はホテルにお泊り、眞は大井家とハワイ(またかよ!)に行っているようで家族が揃ってないんだからと、お正月らしい準備は何もしていないようで大吉のお節は歓迎!(笑)続いて長子。神林先生も訪れ賑やかな様子。そして本間のお母さんの嫌味は正月から炸裂!(爆)でも、大吉のお節を当たり前のように受け取って誰も礼を言わないってどうよ!(あ、ヒナはお礼を言ってたかな??)そこで、英作の携帯に電話。患者さんから調子が悪いという電話なのに神林先生の『あのおばあちゃんはいつも大げさだからね、行かなくていいよ』的発言に驚き!神林先生、お医者さんとしてそれはないだろ!!(爆)続いて文子。ずっと仕事が忙しかったようでボロボロの文子(^^;にしても家を出る暇もないのに寝室にま脱ぎ散らかした服の山!ちょっとやり過ぎじゃ!?(笑)続いて弥生。今、この家が一番平和なのかな!?(娘も息子もいないけど…。あ、だからこそ平和なのか?(笑))サエさんは「お節にいくらかかってもいい!」と言われて豪華なお節を作れて幸せみたいなことを言ってたけど「いくらかかってもいい」なんていう頼み方もどうよ~!!!(爆)続いて葉子。大吉が事務所をひらくなら、英作がいたマンションはどうかと考えていたようだけどアキラがお世話になった人が事務所を安く貸してくれるというのでそこに引っ越して、事務所もひらくらしい。…っておい!!!!ちょっと前まで朝ごはんも食べれないほど苦労していたのに一級建築士の資格をとった途端にこうもすぐに生活が変わるもんなの!?ってか、大吉にあんなに世話になって心配かけていたのに事前に連絡くらいしろよ!!!!!!ってか、さらに言うなら大吉にお金は返したんか~い!そして幸楽には旅行に行ってきたという久子とケンジが揃って登場。そこにハワイから帰ってきた眞が不機嫌に、みんなにもあいさつもなく二階へ。心配して眞を問い詰める五月だけど、一人で怒って何も話さない眞。オイ、オ~~~~~~~~~~~~~~イ!!!!何も話したくないのなら、最初から小芝居くらいして笑顔で帰って来いよ!心配させるような素振りをしてはいつも逆キレかよあんたわ!その後ですぐに会社に行った眞だけどその後で貴子がみんなにお土産を持って幸楽へ来た時に貴子に聞いてみたら「召集がかかったけど、よくあること」「前も危ない時があったけど大丈夫だった」え!?笑顔で話すこと!?(笑)結局、眞は会社に行ったけど蚊帳の外。何も教えてもらえず拗ねていたけど勇が言ってた様に眞はあくまでカバン持ちのバイト君!図星をつかれてまた逆キレの眞。そして文子は亨に離婚を切り出す。ま、離婚届けを出すまではっきりした事はしないような感じもするけど旅行会社を独立して大きくしたいからと大吉にお金を借りに行ってたけど今の段階で一人で手を焼いてボロボロなのに、独立して手を広げるって(^^;その前に、人一人やとって今の仕事をどうにかしたら?!そして最後にカズ。突然、カズが作ってブログに公開していたアニメが気に入られてCM会社から契約したいという話が持ち込まれた~!!!このブログ、一部では凄く話題になってるらしい!!!(爆)カズって作家に女優にって次々舞い込み過ぎ!!!!今度はどんな流れになるの!?2時間たっっっぷりつっこまさせて頂きました(^m^)来週も楽しみです。
January 8, 2009
【第35話あらすじより】------------------------------------------------------------------勇たちおやじバンドをコンクールに参加させようと必死の貴子。母親の直子が止めても言うことを聞かずビデオ審査用の撮影をするからとカメラを持ってバンドの練習場にやってきた。盛り上がる勇たちだが、そこへ眞が現れこれ以上直子の機嫌を損ねてはいけないと強引に貴子を連れ戻そうとする。バンドメンバーの手前、相手の親のことを気遣う眞に恥をかかされた勇。初めて眞と貴子の結婚に反対すると五月に宣言する。貴子は貴子で、改めてバンドのマネージャーは辞めないと直子に強く言い張った…。一方、いよいよ英作が訪問診療を始める日がやってきた。神林も温かく見守っていたが…。------------------------------------------------------------------【第36話あらすじより】------------------------------------------------------------------おやじバンドのメンバー・金田典介が急遽インドに赴任することになった。貴子が撮って送ったビデオでコンクールの予選を通過し地方大会出場が決定した矢先だけに、勇と誠は落胆を隠せない。残りのメンバーで十分典介の穴を埋められると五月は慰めるがビデオに映っているメンバー全員が出場しないと失格になってしまうらしい。元々バンドに大反対の愛はちょうどいいと大喜びだがマネージャーを務める貴子は決して諦めない。地方大会当日、メンバーの一人が急病で倒れたといえば何とかなるかもしれないと提案。ダメで元々だと勇たちを励ますが…。その頃、高橋家では、ハワイから亨が突然帰国した。ハワイで身の回りの世話をしてくれている女性のことを文子に説明するためだ。亨は息子・望(冨田真之介)がその女性と自分のことを誤解して伝えていると弁解した上で文子に仕事を辞めてハワイで暮らして欲しいと訴える。今では仕事第一の文子だったが、ついにハワイで一緒に暮らす決心をする。------------------------------------------------------------------【第37話あらすじより】------------------------------------------------------------------突然の海外赴任で、典介がおやじバンドのメンバーから脱退しいよいよコンクールの地区大会に出場する日がやってきた。しかし大会には、事前に申請したメンバーでないと出場できないという規定がありマネージャー役の貴子は大会の担当者に典介がいないことを説明しなければならない。貴子は急病でメンバーが一人来られないと訴えたが、大会側はどうしても認めてくれない。出場を諦めかけた勇たちだったが、その時突然典介が現れた。矢も盾もたまらず海外から駆けつけたという典介に駆け寄り、一同は抱き合って喜ぶ。一方、旅行代理店の仕事を辞めた文子は、夫の亨や息子・望との同居を決意しハワイに向かう。ところが、ハワイにある亨の家では、ナンシーという日系三世のメイドが何から何まで身の周りの面倒をみていたのだ。これから親子三人で暮らそうと希望を抱いて訪れたハワイだが何事にも細かく気がつき、完璧に家事をこなしているナンシーを見て文子は自信を喪失する。------------------------------------------------------------------12月はパソコンの調子が悪くて更新出来なかったので、今回はまとめて更新(^^;まずはおやじバンド。せっかくデビューアルパムまで出たのになぜ今になって金田が転勤?ちょっと無理やり過ぎない?と思ったのでまさか佐藤B作が橋田壽賀子とケンカでも?と思ったり(笑)もしかして体調でも崩したのかな?と心配していたのですがもちこさん情報ではどうやら舞台があるらしいですね。(ちょっと安心(^^))37話ではコンクールの為にわざわざ赴任先のインドから帰ってきた!そんなバカな!!!(笑)でも、これでひとまずキリをつけて後は4人で活動していくのかな。そして高橋家!!!ハワイに行ってみた文子。が、ハワイに行ってみたら家の家具から何までナンシーの趣味!!!亨は「文子の家だ」って言ってたけど、あれはどう考えたってナンシーの家!!!しかも亨ものぞみも文子の前でナンシー誉め過ぎだろ!ナンシーが洗濯物を干しているのを見て文子が「乾燥機はないのか?」ってビックリしていたけど(ちなみに乾燥機はあるけど太陽の日で干すのが好きらしい)え?!ビックリすること???普通の家庭でも、乾燥機があっても干すよね?ま、とにかくハワイでの様子や亨の人生設計を聞いて何やら自身喪失したらしい。そういえば文子と言えば仕事中に亨から文子宛に来たメールを金田妻が声に出して読み上げていたけど…あり得ないし~~~~!!!!!そして最後は本間家。本間のお母さん勝手過ぎ!!!!見ていてイライラする~~~~!!!赤飯ぐらいどうでもいいじゃん!!!つまんない事で長子にあたって…。気持ちが一番でしょ!それに自分から「ほっといてくれ」って言ってたくせに長子が家を留守にすると「病人をほったらかしにして」って…オイオイオイ。優しくしてもらおうと思ったら、自分も優しくなんなきゃ。長子がお母さんは体が不自由だから仕方ないみたいな事を言ってたけどいやいやいや!本間のお母さんは元気な頃からそうでした!!でも、どうやら本間家は神林家に引っ越すようですね~。お正月は渡鬼の放送がなくて残念でした。8日のSPが楽しみ~~~!!!(^▽^)
January 6, 2009
1月3日に放送されたドラナビは「渡鬼」でしたね。朝刊のテレビ欄で見つけて楽しみに見たのですが…ほぼ、今までのあらすじ(^^;全部見たことあるし!(笑)でも、その中で突っ込んだのがCMに行く前に少し出た子供時代の眞と愛のモザイク!!!(もちろんCMの後でモザイクなしでちゃんと出てきたけど)怪し過ぎ~!!!一瞬、番組的NGの人の顔でも映っているのかと思いました(^^;
January 5, 2009
【第34話あらすじより】------------------------------------------------------------------貴子の紹介もあり、ケアハウスで演奏をすることになった勇たちおやじバンド。ところが演奏当日、貴子は家族と一緒に山中湖の別荘に行くはずだと眞から聞かされる。マネージャー役として張り切っていただけに、勇には信じられなかった…。そして演奏会の日、山中湖行きを断りおやじバンドのところへ向かう貴子。もちろん貴子の母親・直子は激怒していたが当の貴子は年末にあるおやじバンドのコンクールに勇たちを出場させたいと涼しい顔だ。またも間に挟まれ、弱りきっていた眞。五月はこれ以上貴子を巻き込まないようにと勇に釘を刺す。一方、高橋家では、ハワイにいるはずの望が突然帰国した。家族一緒にハワイで暮らそうとしきりに勧める望だが、文子にその気はない。ところが、望がハワイにいる父親・亨のことを話し始めて…。------------------------------------------------------------------突然、編み物を始めている五月!!なんと、五月が貴子の為に手編みのマフラーを編んでいるらしい!そこに眞が帰ってきて、週末は大井家の一緒に中山湖の別荘へ行くと告げる。でも、その日は貴子の紹介でおやじバンドがケアハウスで演奏する日。どうなることかと思いきや別荘に行く当日の朝、大井家では別荘に行く準備が整ったところへ貴子が「自分は大切な用事があって別荘にはいかない」と言う貴子。当日の朝にかよ!!!!そこまでギリギリまで言わなかったのなら、ついでに全部隠しておけばいいのに「今日はケアハウスでおやじバンドの演奏があるから」とあっさり暴露。母親が激怒するの分かっているんだから、適当にごまかしておけばいいのに。結局、貴子はなんだかんだ自分で自分の首を絞めてるよね。自分が張り切れば、張り切るほど、母親が気に入らないのは分かるでしょ?で、それが母親から小島家に飛び火してまた両家が仲悪くなるのが分からないかな~(^^;で結局、別荘には貴子以外で行くようですね。眞も貴子が行かないのなら自分も行かないと言ってみたものの「小島くんは来てくれなきゃ困る!」と言われて眞だけ同行する事に。どうやら自分の友達に眞を紹介する予定らしいよ。この母親もなんだかんだ言ってる割には…(^^;今の段階であれだけ親同士で揉めているのに、友達に紹介しちゃうんだ(笑)そしてそれをまだ知らない幸楽では貴子が来れないと聞いた金田が、そこまで言うか?!ってくらいに貴子のことを悪く言ってるんだけど「あんな子が嫁になったら…」とか、そこまで言う筋合いはないだろう!でも、貴子が来た途端に手のひら返して!!!!だめだね、この親父たち!!!完全に貴子の虜になってるよ!(爆)そしてケアハウスで演奏の後におかくらで打ち上げ。大吉、先週はおやじバンドの事を悪く言ってたのに…結局、応援してるの?バカにしてるの???そして高橋家では突然のぞみが帰国。な、なんだ!その格好は~~~!!!!いくらホテルマンをしているからといってそれはないだろう!!亨に女がいるとかどうとかより、のぞみの格好の方が衝撃的(爆)そして、のぞみがいなくなった後で、文子の気持ちも知らず亨から来たメールを勝手に開いて声を出して読む金田の妻!!!えぇぇぇ~!!!勝手に読んじゃう!?しかも、知らないとは言え、そんなにズケズケ言って…雰囲気を察しろ!!!(爆)そして最後に本間家。本間のお母さんは結局、どうしたいの?神林先生を好きなくせに意地を張ってるから本間家が振り回されちゃうんだよね~(^^;今まで通りお世話が出来ないから一緒にいられないって。神林先生はお手伝いが欲しくて為に結婚したんじゃないっしょ!来週もまたひと揉め、ふた揉めありそうですな。楽しみです(^m^)
November 27, 2008
【第33話あらすじより】------------------------------------------------------------------久子が「幸楽」から出て行くことになった。洗濯代行業が上手くいき、支店を出すと同時に店を手伝ってくれていた健治と再婚を考えているというのだ。家を出る前に、ずっとアルバイトをして支えてくれた加津にお礼を言う久子。加津のことを実の娘のように思っていたという久子の言葉に加津は思わず涙ぐんでしまう。その様子を見ていた五月と勇も、胸を締めつけられる思いだった…。一方、おやじバンドは商店街の秋祭りでのライブを終えた後すっかり目標がなくなり、事実上活動休止状態が続いていた。勇も誠も気の抜けたような毎日を送っていたが、突然、貴子からおやじバンドへの演奏依頼を持ちかけられる…。------------------------------------------------------------------えっと…久子はいったいどれだけ遠くへ引っ越すのでしょう、、、(笑)そんな懇情の別れのような別れ方をしなくても(^^;「目と鼻の先」なんでしょ!?ヘタしたら毎日でも会えるじゃん~!!!それに、久子と加津っていつからそんなに仲良しに?「加津ちゃんのことは実の娘のように思っていた」って!?そんなシーン出てきてませんけど~~~!そして久子が出て行って、ダメージを受けている勇。なのにケアハウスでおやじバンドの演奏を頼まれた途端にコロッと!!久子のことはもう吹っ切れちゃった~!!早っ!!(笑)一方、本間家。本間のお母さんが神林先生のことを邪険にするから英作はお母さんの為を思って神林先生の話にも乗らなかったのにね(^^;「お母ちゃんの気もしらんで!」って(^^;それにしても神林先生は健気だよね~~~~。本間のお母さんも意地を張らずによりを戻せば本間家はうまくいくのにね~。でも、英作もとうとう決心して、神林先生のもとで働くことに。そうそう、そんなにうまい話、そうそう転がってないんだから!!!後は本間一家で神林先生の家に入っちゃえばいいんだよ(笑)
November 20, 2008
■11月8日(土)『王様のブランチ』角野卓造さん、佐藤B作さん、山本コウタローさん、村田雄浩さん、井之上隆志さん■11月13日(木)『うたばん』角野卓造さん、佐藤B作さん、山本コウタローさん、村田雄浩さん、井之上隆志さんキター!!!!『うたばん』にメンバー揃っての出演ですよ!!!(^▽^)
November 7, 2008
ぴったんこカンカンに渡鬼のおやじバンドが出るという事で放送日を楽しみにしていました(^^)出演したのは泉ピン子さん、角野卓造さん、佐藤B作さん。おやじバンドメンバーは2人だけ。初めての番宣(プロモーション?)なのに2人だけ?今後の出演予定を見たら↓となっているので■11月5日(水)『2時っチャオ!』 ゲスト:佐藤B作さん■11月6日(木)『はなまるマーケット』 ゲスト:村田雄浩さんなるほど。みんなバラバラに出て番宣する訳ね。ちなみに『あの日の夢よ』(ラーメン屋の歌(笑))はいいメロディーですよね。70年代、80年代辺りを思い出すような。でも歌詞の内容が「ラーメン一筋」なのが渡鬼のドラマの中では馴染んでいるものの他の番組で聞いたらなんか笑えます(笑)※コチラで少し視聴できます※
November 4, 2008

いつかブログで書こうと思いつつ忘れてました(^^;写真の整理をしていたら思い出したので半年以上前の話題を。私と友人もちこさんは数年前(10年近く前?)からお互いの誕生日には相手を自分の家に招いて誕生日会をするというのが恒例となってます(^^)手作りの飾り付けや料理、そして笑える演出(^m^)でも、ほとんどがお喋り会なのですが(笑)招待を受ける時も楽しいけど、招待をする時も楽しいのがこの誕生日会。もちこさんちに招待されて伺うと私の大好きなたくさんの桜グッズがお出迎えしてくれました♪(後でそのグッズも頂いて帰りました)まずはもちこさん手作りのデザート。(この写真では分かりにくいけどグラスやお皿も桜柄)ここで「おめでとう」と書かれた垂れ幕登場!!!紐を引っ張ると、垂れ幕が開くしくみ。もちこさんに促されて「ありがと~!!!」と紐を引っ張るとバランとバラけた垂れ幕。大爆笑!!!!( T ▽ T )ノ_彡☆バンバン!もちこさん、やっぱり神が降りてくるよね!!!そういえば数年前の誕生日会の時は用意していたくす玉が夜中に開いたんだっけ!?(*^m^*) ムフッこれも含めて、もちこさんの誕生日は楽しみなんだよね~!!あ、素敵なプレゼントも頂きました(^^)この誕生日会の様子はもちこさんのブログでも見れます(^^)>>こちらさて、来月はもちこさんの誕生日。今年はどんな誕生日会にしようかな~!?o(^o^o)(o^o^)o ワクワク
November 3, 2008
【第30話あらすじより】------------------------------------------------------------------眞の恋人・貴子が、五月に会いに「幸楽」へやって来た。五月に向って、眞と結婚しても母親の直子が強引に建てようとしている新居には住まないと宣言したのだ。貴子が自分と同じ考えを持っていることに気を良くした五月は、貴子を夕食に誘う。ところが、帰宅した貴子は結婚後の住まいのことで直子と激論。親が決めることではないと、道隆も間に入るが直子は一歩も引かない。さらに、その勢いは眞にまで飛び火。貴子と結婚するからには絶対大井家の敷地内に住んでもらうと念を押されたのだ。完全に板ばさみ状態の眞は、当分の間結婚のことは忘れると五月にこぼしていた…。一方「おかくら」には、英作が翌日退院すると連絡が入る。そこへ新居に引っ越したばかりの日向子がひとり顔を見せた。常子と一緒にいることに嫌気が差した日向子に対して、大吉は…?------------------------------------------------------------------大吉と小宮さんが、長子の娘ヒナを連れて水族館へ行っていると知った五月は激怒して長子に電話。でも、長子があれだけ大騒ぎしていた時は気に留めてなかったのに今更、長子を怒ってもね~。それを聞いていたタキさんも同じような事を。よく言ったタキさん!あれだけ激怒していた五月は「それもそうか」的にコロッと気持ちを変える。(早すぎるよ)長子、怒られ損!!!(笑)その日の夜に貴子が幸楽へ。敷地に家を建てるというのは母が勝手に言っている事だから自分はその家に入るつもりもないし、お店もまた手伝いたいと五月に熱く訴える貴子。あれほど結婚は反対だと一人で怒っていた五月もその言葉にコロ。(貴子、うまいこと五月のツボをついてくるな~)貴子に高級イタリアンをおごり、おやじバンドの練習場にまで連れて行ってるし。でも、いくら貴子がうまいこと言っても、あのママが引き下がる訳ないじゃん!貴子はまずあのママを説得しないと、どうにもこうにもいかんでしょ。そしてやっぱりママは大反対。貴子を手放す気は絶対にないらしい。そしてそれを聞いていた弟は「自分は男でよかった~自由に出来る」とな?!なんで、長男(弟)がいるのに、貴子の婿をそんなに当てにしてるの?普通なら、長男である弟に力入れるもんじゃないの????眞が東大っていうのがいいらしいけど何故、自分の息子を東大に入れて跡を継がせないの???この家族の考えが分からない。。。。。。そして岡倉。また家出をしてきたヒナ。こんな小さな子供にこんなに気を使わす長子と本間のお母さん(^^;本間のお母さん、もっと大人になりなよ。自分の言いたいことばっかり通しちゃって(^^;そして久々の神林先生登場!!!本間のお母さんが意地を張らずに、神林先生と暮らせば長子の家族も円満なんだけどさ~。神林先生、もっと頑張れ!!!(笑)それから英作も無事に退院。でもさ、、、勝手に病院辞めちゃってるし(^^;本間のお母さんはなんかお気楽発言だけど今後の収入はどうするんだろ~~~~。ヒナの学費もバカになんないよね?この話題の時に新たな発見?長子の新しい家ってメチャ広い!各部屋&納戸にトイレは2つ!!!ここの家賃っていくらなの~~~!?でも、もちこさんの推理(笑)では『英作は神林先生のところで働くようになるのでは?』と。うん、それはあり得る線だわ!!!
October 30, 2008
『渡る世間は鬼ばかり』の中で誕生したおやじバンドが“渡鬼おやじバンド"として11月5日についにCDデビューが決定!今回はリハーサルだけって事はないですよね?(笑)それにしてもまさかドラマを飛び出してデビューしちゃうとは!!「うたばん」とかにも出るのかな?出て欲しい!!(爆)詳しくはコチラからどうぞ。
October 26, 2008
【第29話あらすじより】------------------------------------------------------------------大井貴子の母・直子は、眞と貴子が結婚したときに備え大井家の敷地内に家を建て、ふたりを住ませるという計画をたてていた。しかし、そのことを知った五月は大井家の敷地内に家を建てることなど許すはずもなく単身直子の元へ乗り込んでいく。眞を婿にやるつもりはないと訴える五月に、娘と結婚し大井精機に就職するのであれば大井家に入るのが当然と、一歩も譲らない直子。ふたりの溝はますます広がるばかりで…。一方、野田家では、佐枝と良武を置いて出て行ったままだった武志が戻ってきた。以前にいた浜松の自動車修理工場に頼み込んで、住み込みで働かせてもらうことになったという。理想のスポーツカーを作るという夢を捨てきれない武志は夢を追いかけるために離婚して欲しい、と佐枝に切り出したのだ。弥生と良は驚き、武志を説得しようとするが…。------------------------------------------------------------------今週は野田家・良のサービスショット…いや、入浴シーンからのスタート!(爆)武は勝手な事を言ってましたね~。サエを自由にしてあげたいみたいな事を言ってるけどお金がないから、養育費も慰謝料も払わないって!おぉぉぉぉぉ~~~い!!!!!そんな話、許される訳ないじゃん!!!せめて「少しづつでも払う」とか言えないの?!弥生の家は武もアカリも帰って来ないで今の状態でいるのが一番平和なんじゃないの?ま、翌朝までにはどうにか丸くおさまって?武も納得して?なんか清々しく家を出てってましたね~。え?この問題はそれで終了!?一方、幸楽では、眞と貴子の新居を大井家の敷地内に建てる計画だという話に五月は激怒!!!(あれ?五月は初耳みたいな感じだけど、これってこの前も同じ様なシーンがあったよね?)眞は「こんなにおおごとになるとは」みたいな事を言ってたけどおおごとだよ!おおごと過ぎるよ!!!自分の知らない間に、しかも相談もなく、そんな話が進んでいたら!!!五月が怒るのも当たり前だよ~。それにしても今回は聖子の発言に一票!!五月はある意味、娘を近く(同じマンション内)に住まわせているくせに自分の息子が嫁の敷地内に住むのはおかしいと怒ってるんだもんね。でも、貴子のママも五月の事を「子離れ出来ていない」とバカにして自分の娘は手元から離さない。五月も貴子のママも、どっちもどっちって感じだわ。それと今回の事で分かったのは貴子のママは別に眞が気に入ってるんじゃなくて「東大生」っていうのがいいだけなのか~。東大出がステータスって(^^;じゃ、眞が東大じゃなかったら、そもそも許してなかったんだ~。ってか、自分の息子を東大に入れてあとを継がせよ!!!一方、こんな緊迫した空気の中、おやじバントはお気楽ですな~。勇も五月の話をとりあえずウンウンって聞いてあげればいいのに今はそんな事より、おやじバントの衣装の方が大事とは!(笑)そして最後に岡倉。日曜日にヒナと小宮さんと水族館に行くという話しにテンション上がりまくりの大吉!!浮かれ過ぎ!浮かれ過ぎ!!(笑)小宮さんって働くのが初経験?結婚する前も、結婚してからも??どんだけ金持ちなの!!(でも、家の門は手動(笑))長子のところも今のところ上手くいってるみたいただけど…。来週はどうやらまたひと揉めありそうですね~。それにしても、本間のお母さんの入院時にも、英作の入院時にも病院食を食べずに持参のお弁当ってどうよ!!!!(しかも本間のお母さんの時は岡倉の豪華弁当!)ケガで入院しているのならまだしもお母さんは脳、英作は心臓でしょ?!ダメでしょ~~~~~!!!!!!!!!!!今回もつっこみどころ満載の回でした!来週も楽しみです(^m^)
October 23, 2008
【第28話あらすじより】------------------------------------------------------------------五月はある日、朝早く岡倉にやってきた。長子一家が引越し、たった一人になってしまった父・大吉を心配したのだ。しかし一人で気楽に、これから恋でもしようかと軽口を叩く明るい大吉を見て逆に腹を立てて帰ってくる。一方、新居に落ち着いた長子、常子、日向子。長子に、これからは英作をしっかりと支えて欲しいと頼む常子だったが英作は退院後に脳外科の医師を辞めることをひとり決意していた…。------------------------------------------------------------------長子が引っ越して、一人になった大吉が心配だからだと、早朝から岡倉へ行く五月。大吉が一人になったのって今回が最初じゃないよね?なのに今回に限ってなんでここまで心配しているの?!それに長子も心配して来ていたけど思うんだけど、お店が開いている時間やお店のみんながいる時間に来ずに本当に心配なら、みんながいなくなった夜とかに行ってあげればいいのに~。葉子と言えば、本間のお母さんと一緒に暮らすことになった長子に対し「アキラに両親がいなくてよかった。もしいたら結婚してなかった」的な事を言ってたけどあんた、お姑さんどころか婚約破棄になった男の人のお母さんと暮らしていたじゃん!そっちの方がどうかと思うよ!!!一方、長子の方はといえば…病院に入院してすぐはあんなにしおらしかった本間のお母さん。退院する前、ユキが来てから全く変わって、以前の本間のお母さんに逆戻り!今の家にしたって、長子が探して、お金も珠子おばちゃんがカンパしてくれたのにさっそくケチつけてるし(^^;「岡倉さんの世話にはならない」って!そりゃないだろう。それに今までヒナが可愛がってきたルルを外につないでいたら(っていうか、外飼いするような犬種じゃないだろう!)ヒナも反抗的になるって。せめてヒナの部屋の中だけで飼うとかさ、色々方法はあっただろうに。長子も今まで散々、ヒナの前で本間のお母さんの悪口言ってたくせに今更、諭すような事を言っても説得力ないよ。それで結局、家出しちゃうヒナだけど。。。大吉に諭されて長子と一緒に帰宅。悪かったと謝り、自分を気遣うヒナに本間のお母さんも『もう帰って来ないかもと覚悟していた』とそしてルルも室内で飼っていいと、急に物分りがよくなる!(笑)いつもそれだけ物分りがよかったら、本間の家は揉めずに済むのに!でも、一番エライのは子供のヒナだよね~。そして武が出て行った後の弥生の家はサエさんの誕生会もしたりして上手くいっているのに…みんなで楽しく家に帰ってみると突然、帰ってる武。そしていきなり「サエとは分かれる」って。おぉぉぉぉーい!!!あんた何様なんだよ。弥生はヨメと孫には恵まれたけど息子と娘は散々ですな。。。。来週は五月VS貴子の母のようです!楽しみです~~~。
October 16, 2008
【第27話あらすじより】------------------------------------------------------------------大井精機のパーティーで行われたおやじバンドの演奏も無事成功に終わりホッとひと安心する勇。しかし大井社長がそっと「幸楽」に置いていった50万円もの御礼に、五月は気分を害していた。そんなものをもらう道理はないだろう、と五月は眞を通じてつき返していた。一方「おかくら」では、長子たちの引越しが迫っていた。英作の退院を控え、さらに体の不自由な姑・常子を抱え長年住み慣れた実家を離れることに長子は不安でいっぱい。長子の不安に気づいていた大吉は、自分は一人のほうが気楽だと長子の背中を押すが…。------------------------------------------------------------------バンドの練習で遅くなる誠に耐えかねて「このままだと離婚!」と憤慨する愛。え?そんな事で離婚?目的もちゃんと分かってるんだし、自分のお父さんも一緒なんだからそのくらい大目に見てあげればいいじゃん~。そして余計な口を挟み、自分の事になると「なんで俺の話になるんだ!」って逆切れする眞。あんたが口を挟むからだよ!!!眞は自分は好き勝手言うくせに、自分の事となるとすぐに逆切れするよね。そして貴子のお母さん。登場した当初はとっても優しそうなお母さんだったのに段々と鬼化してってる!!幸楽とは付き合う気が全くないらしい。眞だけでいいって!!そんな事、出来る訳ないじゃん!どんだけ幸楽をバカにしているんだか!そして貴子は貴子で長子の引越しのお手伝いに行くらしい。そりゃ、出しゃばり過ぎってもんでしょ!!お母さんと貴子のこの温度差、、、(^^;そして岡倉。葉子とアキラ登場。まだ一級建築士がどうのこうのって。もうその話題はいいよ。。。そんなに長く引きずる話題でもないよ。そしてあれだけお金に困っていたのに、長子に引越し祝い?もうそんな余裕が出てきたんだ!もうお父さんには返したの?そしてみんなで小宮さんの事を言っているから小宮さんはまだ来てないのかと思ったら…いるじゃん!!!そんな本人のいる前でよく言えるよ!それに小宮さん、そんな平然の顔して。。。いいの?!聞こえてないっていう設定???最後に本間家。新しい家に引っ越してきて「やっと本間の家だ」と喜ぶ本間のお母さん。「今までは岡倉さんに頭が上がらなかった」って。え?あれで?!じゅうぶん上がってた!上がってた!!!それに「英作の家だ」って言ってるけど家は今までのマンションを大吉と珠子おばちゃんが買ってくれたお金だし家具は全部、珠子おばちゃんが買ってくれたんでしょ?どっちかっていうとこれは長子の家だよ!そして旦那の位牌をやっと出せるって、、、なんかあの口調じゃ、神林先生の立場丸つぶれ!!あ~今週も楽しかった~。
October 9, 2008
【第26話あらすじより】------------------------------------------------------------------長子の夫で医師の英作が勤務中に倒れ、集中治療室に運ばれた。大吉と長子はすぐに病院へ駆けつけるが、幸い英作の病状は落ち着いていた。原因は脳外科医としての過労。暫くの間入院する必要があり、今までのように過酷な勤務を続けること事態今後は難しいという。さらに再発したら生命に関わる状態と宣告を受けたのだ。身体の不自由な姑・常子の介護に加えて英作の急病に襲われた長子は「おかくら」にいることが困難になってきた…。そんな折、突然ハワイから大吉の姉・珠子がやって来た。長子が出した手紙の内容を心配して帰国してきたが初対面のはずの珠子と怜子が実は知り合いであることが発覚する。20年前、怜子は亡き夫と一緒にハワイに行き、とあるパーティーで珠子と会っていたのだ。珠子の帰国で、今まで謎だらけだった怜子の正体が明らかになる。一方、商店街デビューに向けておやじバンドに熱中していた勇だが思わぬ演奏の依頼が飛び込んできた。眞が世話になっている大井精機の創立記念パーティーで是非演奏を披露して欲しいというのだ。五月はチャンスだから受けるべきだと言うが、勇たちおやじバンドは…。------------------------------------------------------------------今回は2時間SPです!!!『おやじばんどデビュー!』デビューと言っても、大井精機の創立記念パーティーで演奏をするって事でした(^^;ま、デビューと言えばデビューね。それにしても金田は最後にメンバーに加えてもらったのになぜあんなにみんなを仕切ってんの?いつからリーダー的存在に?『珠子おばちゃんも舞う!』おやじバンドのデビューが大井精機の創立記念パーティーっていうのもビックリだったけど珠子おばちゃん、何故大井精機のパーティーにそんなに簡単に入れるの?そして珠子おばちゃんがバンドの前で歌って踊るのは控え室での話しだったのね(^^;で、いきなりバンドのデビュー終わり!?あれだけ引っ張っておきながら、本番は全くカット!?えぇぇぇー???『小宮玲子の正体とは…?』そして何より気になっていた小宮さんの正体。感想をまず始めに言えば…「え?!謎ってそんな事????」大金持ちだっていうのが謎だったの?別に岡倉の財産を狙ってるとも思ってなかったけど「謎」って言ったらなんかもっと、ほら…色々と期待しちゃうじゃん。小宮さんが時々見せる「悪」っぽい表情も別に関係なかったの?影からこっそり覗いていたのも別に関係なかったの?な~んだ。でも、金持ちなのに門の開け閉めは手動(しかも自分と長子で)なのね(^^;それと珠子おばちゃんと知り合いだったのね。(一応、これも秘密の1つ?)久しぶりの珠子おばちゃん登場はやっぱり嬉しいですね。今回も何やら色々とお土産を買ってきていたけど披露がなくて残念。それにしても珠子おばちゃんはどれだけお金を持ってるの?葉子夫婦が会社を設立したらお金を出す気でいるとか長子のマンションも買っちゃうし、引越し先の家具も揃えちゃうし。そんな叔母がウチにも欲しいよ!!!(笑)珠子、おばちゃんを見ていたらなんか心配な部分もあったけど(^^;これからもSPには登場してね~~~!!!!珠子おばちゃんの「ハワ~イ」が聞けないと寂しいからね~。
October 2, 2008
渡鬼検定「中級」が9月25日より開催されるそうです~!!初級から半年!!待ってましたよ~~~!!!!絶対に参加しま~す!!!(^▽^)V
September 14, 2008
10月2日は『渡る世間は鬼ばかり』2時間SPなんですね!!!その予告でかなり気になる内容が!!!『おやじばんどデビュー!』白い衣装を着て演奏する親父バンド。まさか『ラーメン屋の歌』でデビューしたの?!『珠子おばちゃんも舞う!』親父バンドをバッグに歌う珠子おばちゃん!!!珠子おばちゃん久しぶり~!!!元気だったんだね~!!『小宮玲子の正体とは…?』ずっと気になっていた玲子の正体がやっと分かるの!?9/11放送の時の症状も裏がありそうで気になるのよ~!なんか裏がある人なの?悪い人なの???あ…今、突然思いつきました。もしかして、、、もしかして、、、珠子おばちゃんが頼んだとか?!このSPで珠子おばちゃんが出るのなら、もしかして!?『五月、大井家とは絶縁!』とうとう絶縁?!眞と貴子はどうなるんだろ~!?うわぁぁぁぁぁ!!!どれも凄く気になる~~~~!!!!!!!!!!!!!
September 13, 2008
【第23話あらすじより】------------------------------------------------------------------100万円を持って家出していた五月が帰ってきた。勇は一安心し、今まで黙っていたバンドやギターのことを五月に打ち明けた。本当のことを勇本人から聞いた五月は急に理解を示しバンドを応援するとまで言い出した。しかも、五月は温泉で豪遊するつもりで持ち出した大金には一切手をつけていなかったのだ…。「幸楽」では五月が家出していた間、貴子が店を手伝い、なんとか人手不足を乗り切っていた。しかし一方で、久子が始めたクリーニング店「らくらく」は大変なことになっていたのだ。今は加津がバイトで働いているが、受験へ向けて忙しくなることで今後を当てにはできない。そこで久子は、ホテルの中華レストランでシェフをしていた元夫の健治をスカウトしたのだ。再び久子と一緒に働きたくてレストランを辞めてきたという健治だが果たしてこの二人の今後は…?------------------------------------------------------------------今週も色々ありましたね~。まずは「幸楽」では五月が家出から帰ってきました。いきなり馴染んでる貴子!!そこへ愛が子供を預かってくれる幼稚園が見つかったと帰って来るんだけど「貴子さんのおかげ」とベタ褒め!!愛と貴子さんはいい付き合いになるのかと思いきや…仕事が終わり、貴子が帰った後で「甘い顔をしていたら幸楽をのっとられる」的発言!えぇぇ~!!!お昼はあんなに好意的だったのに~~~!!!何その豹変振り!それにしても「お夜食が作れなかったから」と高級そうなお寿司を頼んで振舞って、貴子だけ食べてるのもどうよ?って感じだけど一口食べたところで眞が登場してお寿司終了~。誰も「もっと食べて」とは勧めない!(笑)その夜、勇は五月に親父バンドの事を打ち明ける。勇、なんか調子いいこと言ってるな~~~。しかし親父バントの事をすんなり認める五月。しかも40万もする高級ギターを買った事を褒め称える!!(爆)勇、隠してきた意味ナシ!!!眞は大井家の敷地に自分達の家を建てる計画をしてくれていると嬉しそうに五月に報告。あれだけ五月が「家だけは自分ちの近く」と口が酸っぱくなる程言ってるのによくそんな嬉しそうな顔して報告できるな~!!むかつく五月に「先の話だから!」と逆切れする眞。オイオイ、「先の話」で済む問題か?久子のお店「らくらく」は大繁盛で人出が足りないらしい。先週、ケンジに「らくらく」で働かないかと誘っていたけど、、、ケンジ、お店を辞めて来ちゃいました!!!しかも近いところにアパート見つけて明日には引越しするって!やる事、早っっっ!!!-----弥生の家では武志がまだ帰ってきていない様子。しかも仕事を探しに大阪に!?田舎で仕事がないからって大阪にって言うのならまだ分かるけど東京で仕事がないからって大阪まで!?家族もいるのに!?そして外国に行ったまま音信不通のあかりから突然の手紙。なんとスイスから!!!しかも!!!手紙の中にキャッシュカードと暗証番号を書いた手紙!危険!危険過ぎる!!!そんな送り方、日本国内でも怖いのに!エアメールでやっちゃう!?どうやら彼と上手くいっているらしい、あかり。迎えに来られてはいけないと住所は書かなかったらしい。なんじゃ、そりゃ!!そして、これからは勇気に月々10万づつ振り込むらしい。その為に自分名義のキャッシュカードを送ったらしい。武志といい、あかりといい、、、弥生、育て方をどう間違ったんでしょ!?(^^;;;そして次の日?数日後?キャッシュカードに10万の振込みがあったから勇気にこの事を話してもいいかと、良に相談する弥生。OKが出たので勇気を呼んで話をする。。。え?勇気に話す必要ありますか?!え?良武のいる前で「このお金は勇気のだから勇気の好きなモノを買ってあげる」ですか?勇気が異常にいい子で(爆)「お兄ちゃんと一緒に欲しいモノが出来たら言う」って言ったからあの場は上手く治まったけど6才の子供がそんなに聞き分けいいかな~?!あそこで「じゃ、ボクは〇〇が欲しい!!!」なんて言い出したらどうすんの?また良武との関係が悪くなるじゃん~~。でも、さすがに手紙の内容までは話しませんでしたね~(^m^)-----今週は岡倉は出て来ないのかと思ったけど、最後に出てきましたね~。グチグチ言った後で病院へ向かった長子に玲子の余計な一言。しかも、凄く貫禄のある表情!!!タキさんと壮ちゃんも「え?」っいう顔。あれれ?玲子の本性が出てきたの???今週も盛りだくさんでした!!!そして来週の予告ではさらに色々と!!!!来週も楽しみ~~~♪♪
September 11, 2008
8月28日から渡鬼の放送中に流れているauのCM!!!渡鬼の中では葉子役をしている野村真美さんが母親でその葉子の元婚約者の山口のお義母さんの役をしている草笛光子さんが祖母そして葉子の妹、長子の子供の日向子役をしている大谷玲凪ちゃんがその孫!!CMの内容はというとまずは母親役の野村真美さんが、祖母役の草笛光子さんに簡単ケータイW62PTをプレゼントしたシーンで始まります。二人でケータイについて「でも難しいんじゃないの?」「簡単ケータイって言うの」と会話しているところへ孫役の大谷玲凪ちゃんから「おばあちゃん?」と電話が掛かってきます。「私も一緒にケータイ買ってもらったんだ」という話を聞き「声聞いてたら会いたくなっちゃった」とおばあちゃんが言うと「私も」と言いながら、障子の陰から大谷玲凪ちゃんが登場します。これは渡鬼の放送中にのみ流れるCMだそうです。なんかお宝映像を見たような気持ちで「凄い~!!」って一人で興奮しちゃいました!!!敬老の日までの限定らしいのでこのCMが見れるのは今週の後1回!!
September 10, 2008
【第22話あらすじより】------------------------------------------------------------------五月が家出したことで、今まで隠し通していたおやじバンドのことがバレてしまった。今になって自分の夢が壊れてしまうことに大きなショックを受ける勇。五月の行方が心配なのは当然だが、彼女が帰ってくればバンドのことを反対するに決まっているからだ。同時に誠もバンドのメンバーだったことがわかり、愛の怒りは凄まじいものがあった。一方、「幸楽」は五月がいなくなったことで人手不足状態。そこへ、ハワイ旅行から帰った眞と貴子が現れた。母親が家出して4日も経っていることを初めて聞かされた眞。一方、貴子は人手不足の店の手伝いをしなければと、戸惑う眞に白衣を着せた。その頃、五月は……。------------------------------------------------------------------今週は初っ端から聖子の独壇場!!!誠の事は「なーんだ」呼ばわりだし。愛の育児の事にまで口を出すし。(まぁ、人の目の届かないところに小さな子供を一人で置いておく愛も愛だけど)従業員のクセに(しかもお店のお金を持ち逃げした事もあるのに)あんなに怒鳴り散らして!!!何故、みんなも言いなりになる?怒ってるのシュウちゃんだけじゃん。しかも五月一人いないだけで「バイトを頼め」だの。。。そんなに忙しいか?!ここのところ、まぁまぁ静かだったと思ったのに…弾け過ぎ!!それに五月が帰って来ないというのになんだ、その緊張感のなさは。眞は相変わらず自分の事だけだし!(怒)そしてとうとうバレました、親父バンド。(今までバレなかったのが不思議だけど)せっかくひた隠してきたのに、40万もするギターを家族に無断で購入したらバレちゃうって!隠れて買うには40万は高過ぎだって!せっかくオリジナルの歌が出来たのにね~(^m^)それにしても『ラーメン屋の歌』って(^^;センスなさすぎですよ~~~。しかもこの歌でデビューを狙ってる!?(爆)そしてまさかの久子とケンジの密会、再び!!!懲りずに事業のお誘い?久子~!!!「誰も助けてくれない」って!!!あんた、みんなに助けられてばっかりだよ!!!それにケンジ!!「シェフは儲からない」って、、、ちょっと前には「久子、一人養うくらいお金がある」みたいなこと言ってたよね?あれは出まかせかい?アカリはスイスから突然、手紙出してくるし。来週も見逃せません!
September 4, 2008
【ストーリー】------------------------------------------------------------------絶対音感をもつ獣医師、岩城鉄生が患蓄の消えかかっている命を救っていく物語。REDから腐敗しきった盟央大に夜間診療のため勤務医として入り、日々戦い続けている。そして持ち前の熱意で多くの患畜の命を救い、盟央大に染まった人たちの心も少しずつ変えてきている。------------------------------------------------------------------【キャスト】------------------------------------------------------------------岩城鉄生:市原隼人 陵刀司:玉山鉄二 劉美香:仲里依紗 美坂洋平:吹越満 高宮澄弘:柄本明 ------------------------------------------------------------------3月にBShi(衛星デジタルハイビジョン)で放送されたのが今回NHK総合で放送されました。昨年「ワイルドライフ」がドラマ化されるという話を聞いた時は見てみたい!!と思っていたのにすっかり忘れてて、今回のNHK総合での放送が初かと思ってました(^^;ブログにアップする際に色々検索していたら、キリンの件の記事を見つけて「あぁ!!そうだった!!!」と思い出した始末(^^;原作は友人から借りて知っています。凄く好きな作品ですが、ドラマは原作とは少し切り離して見た方がよさそうですね。(原作をそのまま実写にするのには難しい作品ですよね~)だけど、原作を知ってないと意味が分からないところもちらほら。鉄生の絶対音感、どうやってREDに入ったか等、説明がないままドラマが始まってますもんね。(最初の数分見逃したのですが、もしかしてその数分の間にそのくだりがあったのかな??)それにいきなり世界が舞台!!!この前に一話ほど、鉄生の絶対音感の事や日本のRED内でのエピソードなどがあったら原作を知らない人でも、もっとスムーズに話に入れるんじゃないかな~~~。個人的に市原隼人クンの鉄生は合っていたと思います!!(市原クンの笑った顔、凄く好き~~~♪♪)【第1話「熱血獣医師誕生」】------------------------------------------------------------------スーパー獣医師チームR.E.D.の研修医、岩城鉄生は、どんな音でも瞬時に聞き分けられる鋭敏な聴覚の持ち主。動物や医学に関する知識は今ひとつだが、「目の前の命を救うんだ!」という患畜への熱い想いは誰にも負けない。そんな鉄生が海外派遣されることになった。行き先はラオス!意気揚々とラオスに乗り込んだ鉄生が目の当たりにしたのは人間によるダム建設で住処を失い、次々と人家を襲う野生ゾウたちの姿であった――。------------------------------------------------------------------【第2話「パンダの涙」】------------------------------------------------------------------中国四川省のパンダ保護区での視察を任命された鉄生は、可愛いパンダたちの世話とその生態の勉強に日々奮闘している。しかし、世話役のはずの中国人研修医・民心は、なぜか鉄生に敵対心をむき出しにする。そんなある日、野生パンダの観察ツアーで山に入った鉄生の耳に何かが聞こえる――それは、助けを求めるパンダ・ヤンヤンの声!パンダは中国の第一級保護動物で、勝手な治療は許されない。鉄生と民心、――日中獣医師チームは苦渋の決断を迫られる。 ------------------------------------------------------------------第2話は、TVジョンを見て録画予約していたら、放送時間が変わってました。途中で気づいて予約のし直し。他の番組を観てて、CMの時にNHKを見たら違う番組してるし!オイッ!!しかも丁度、その番組が終わってワイルドライフが始まった!!ちょっと待て~~~っ!!慌てて予約を解除して、テープを巻き戻して録画スタート!前半が何分か録れなかったじゃないか~~~(T_T)一話では鉄生の絶対音感はほとんど活躍してません。(象の健康チェックしている時にそれらしき事をしていたくらい?)せっかく「ワイルドライフ」を原作にしているんだからもっと絶対音感を活用しているところが見たかったな~~。二話の方では絶対音感も活躍してガケから落ちて傷ついたパンダを助けます。パンダ可愛い~~~~(>▽<)一家に一頭欲しいですよね。でも鉄生の一つ間違えば無謀な行動がスタッフの気持ちを動かし現地の人たちの気持ちを動かし動物達を救っていく姿はさすがですね。自分の近くにもこんな獣医さんがいてくれたらな~と切実に思います。今回は『国境なき獣医師団R.E.D.』って感じで世界を舞台に壮大なストーリーでしたがそんなに壮大なストーリーじゃなくて身近なストーリーで1時間の連続ドラマとして観てみたいです。※映画『ワイルドライフ~国境なき獣医師団R.E.D.~』は2009年公開予定らしいですよ。
August 2, 2008
【第18話あらすじより】------------------------------------------------------------------五月は、大井家の貴子が「幸楽」の嫁になるつもりなら店を手伝いどれほど大変な仕事か知っておくのが筋だと言い張り、そのことを眞から伝えるよう命じた。勇はそんな意地悪をしたらせっかくの縁談が壊れてしまうと反対するが五月は破談にしたいからと涼しい顔。もちろん眞が貴子に言えるはずもなく困り果てた挙句、親友の杏子に相談してしまい…?一方、長子は、常子と同居するために実家を出て行くことになっていた。しかし、長子の代わりに「おかくら」で怜子が働くことになり大吉と怜子がより親しくなるのでは、と気が気ではない。タキも辞めると言い出したこともあり、長子は一計を案じる。------------------------------------------------------------------今週もまたツッコミどころ満載で忙しかった~!!(笑)まずは岡倉!大吉は相変わらずです。玲子の事を考えるだけで、ウキウキ♪ランラン♪周りの事が全く見えなくなっちゃいます。みんなの前で「小宮さんがいればお店は全然大丈夫」発言なんてしゃうし!いやいや、今まで玲子がいない状態でも全然大丈夫だったって!!そう言ってたかと思ったら「電車が混む時間を避けてゆっくり来ていい」とか言ってるし!それじゃ、ダメじゃん!(笑)それと長子は本間のお母さんを見事、見方に付けてしまいました。長子、うまいよ!!(笑)そして岡倉から出ていかないって言った時の大吉のがっかりした顔!!せっかく邪魔者がいなくなると思ったのに~って感じ!?一方、幸楽。普段ならカズちゃんの意見に一票!!って感じだけど、生意気眞が絡んだ事だからね~~~~。今回ばかりは「よく言った、五月!!!」って感じ(笑)それにしても眞…デートでそんな話ばかりかよ。つまんない男だな~~(笑)しかも何かあったら元カノに相談って!!!ダメでしょう!そして葉子。…この夫婦はもうどうでもいいよ。訳わかんない事で、訳わかんない事してるな~って感じ(^^;いい加減、一級建築士の資格から離れてみたら?そして来週の予告でも、なんだか一悶着がありそうです!また来週も楽しみ~~~!!!※何度か書いてますが、私は「渡鬼」が大好きなんですよ~※ 好きだからこそのツッコミです(^m^)
August 1, 2008
昔のマンガが凄く読みたくなる時があります。自分の手元にあるやつだったら話は早いけど自分が持っていない物なら、新しく買うか、古本で買うか。でも、買ったのはいいけど一度読んだら気がすんでしまってこの本の山、どうしよう、、、みたいな後悔もあったりして(^^;すぐに手が出なかったりするんですよね~。「もう一回、考えて買おう。」みたいな。ここ最近、凄く読んでみたい昔のマンガ。「ここはグリーンウッド」と「王家の紋章」(※王家の紋章は現在も連載中ですが)グリーンウッドはドラマの影響で読み直してみたくなったのですが王家の紋章はネットで何かを検索していた時に新作のあらすじを紹介しているサイトがあって、それを読んでいたら1巻から読みたくなりました。(新刊や続きが読みたい訳ではなくて、1巻から途中までが読みたくなったんです)王家の紋章の出会いは、中学の頃だったか、高校1年の頃だったかお正月に従姉妹が買っていたのを見せてもらったのが最初でした。当時もすでに何巻か出ていて、一気に読んだ記憶があります。そして高校の2年か3年でクラスメイトで王家の紋章が好きな子がいてその子に1巻から一気に借りて読み、卒業してからも続きを借りてました。その友人ともなかなか会えなくなって、なかなか続きが借りれないんですけどね。間があきすぎて、反対に続きも気にならなくなったし(^^;ストーリーもほぼ忘れちゃいました(^^;(新しい巻だけ借りても話が分からないと思います)なので印象に残っている1巻から途中までが読み返したくなったんです!それで先日「文庫で途中まで買っちゃうか!!」と思って古本屋へ行ったら置いてなくて。。。今度、違う古本屋にも行ってみようかな~~と思っていた時に図書館に本を返しに行ったついでに、マンガのコーナーを見たら、、、置いてありました~~~!!!!ラッキー!(これで買わなくても読める~~~(笑))なんか得した気分(爆)『王家の紋章』(細川智栄子あんど芙~みん)------------------------------------------------------------------アメリカ人で16歳の娘、キャロルはエジプトに留学中で熱心に考古学を学んでいる。彼女は下エジプトの女王であり神殿の祭祀でもあるアイシスの呪術により古代エジプトにタイムスリップしてしまう。古代エジプトでのキャロルは、金髪碧眼に白い肌の容姿と21世紀の人間としての知識や考古学の知識が古代エジプトの人々の耳目を集め、尊い予言を語る「ナイルの娘」「黄金の姫」と謳われあがめられるようになる。古代エジプトの若き王メンフィスに見初められ、やがて2人は愛し合うようになるがキャロルの存在を憎むアイシス一派や、現代人の英知と可憐な容姿を兼ね備えたキャロルの奪取を狙う諸国の王族が2人の間に立ちふさがり、数々の危機に直面する……。------------------------------------------------------------------当時もツッコミどころ満載でしたが久々に読んだら、ホントツッコミどころが満載過ぎて!!現代でも古代でもやたらとモテまくるキャロル!!!!そのもてっぷりは尋常ではありません!(笑)「あんたの後先考えない行動でみんなが窮地に陥ってるんだよ~!」と、キィィィーっと思いつつ、読んじゃうんですけどね(^^;ちなみに私はエジプトの王メンフィスよりヒッタイト王国の王子イズミルの方が好みです(^m^)さ~て、続きをまた図書館に借りに行っと。
July 30, 2008
【番組概要】より------------------------------------------------------------------ショートショートの神様」として知られる作家・星新一(1926~1997)。生涯に残した作品は1000話を越え、奇抜な発想、ウィットとユーモア、そして、少し毒のある作風は、没後10年の今も絶大な人気を誇ります。(『ボッコちゃん』、『悪魔のいる天国』、『おせっかいな神々』、『ノックの音』……)時代を超えて、今も新鮮な輝きを放つ膨大なショートショートの中から、毎回3つの作品を厳選。アニメやドラマなど多彩な演出手法を用いて映像化してゆきます。それは、近未来の不安や恐怖、そして時に、暖かさや、安堵さえ感じる、ちょっと不思議な“大人のための童話”です。 ------------------------------------------------------------------星新一は学生時代の友人の影響で好きになり文庫も何冊か持ってます。なんかあの世界観が好きだし、短編なのも私向き。その星新一のショートショート劇場がNHKでドラマ&アニメ化に!これは見なくちゃ!!!と思ったら今回が初ではなくて、ずっと放送していたんですね(^^;今回は今まで放送した中から8本と、新作2本を含めたスペシャル編だったみたいです!!【今回の放送】------------------------------------------------------------------はじまり(新作)親善キッス買収に応じますボッコちゃん海宣伝の時代生活維持省逃走の道愛の鍵地球から来た男(新作)------------------------------------------------------------------どれもシュールな作品ですよね~。私には解読出来ないストーリーもありますが(^^;それはそれで星新一らしいな~と思えるから不思議(笑)次回から忘れずチェックしたいと思います!!「未来いそっぷ」「だれかさんの悪夢」の中の話は特に見てみたいな~。
July 29, 2008
【ストーリー】------------------------------------------------------------------妖怪が見える少年、夏目貴志はある日祖母の遺品である「友人帳」を手にする。しかし、その「友人帳」は祖母・レイコが妖怪をいじめ負かした結果奪った名が書いてある契約書だった。それ以来、名を取り戻そうとする妖怪達から狙われるようになってしまった夏目はとあるきっかけで用心棒となった妖怪のニャンコ先生と共に妖怪達に名を返す日々を送りはじめる─。------------------------------------------------------------------LaLaで連載中の「夏目友人帳」がアニメになりました。大好きな作品の1つでコミックも集めています!!とっても心温まる作品です。夏目少年の声もニャンコ先生の声もイメージ通り!声はドラマCDで聞いた事がありましたが(^^)※夏目少年とニャンコ先生の声はCDと一緒だそうです。動いている夏目少年はカッコイイし、ニャンコ先生も可愛い!(斑はカッコイイ!)(名前を返すシーン好きです(^m^))妖怪達もな~んか憎めないんですよね~。続きも楽しみです!アニメを見て原作が凄く読み返したくなったので「1巻から見よ~♪」と本棚を見たらナイ!!!どこを探してもナイ!!あるのは先日出た新刊だけ。まてまて、、、どこに置いたんだ私。。。数分、悩んだ後で思い出しました。「あ、、、まとめて友人に貸したんだった~~~」忙しくてなかなか会えない友人なので、しばらく返って来ないな~~。
July 28, 2008
2話はビデオの予約を忘れて見逃し3話は土曜日の深夜だと勘違いしていてまた見逃し久々に観る事が出来ました~~~。#4「日本の夏が来てる」あらすじ ------------------------------------------------------------------夏休み。寮生の大半が帰省する中、もとより帰るつもりのない一也をはじめ、残った寮生達はグリーン・ウッドに襲いくる耐えがたい暑さに悩まされていた。そんな中、急遽実家に帰ることになった光流に「寮長代理」を命じられた一也。突然の事に戸惑いながらも、無事役目を終えるかに思えたその時、グリーン・ウッドに大騒動が巻き起こり・・・!? ------------------------------------------------------------------男ばっかりの真夏の男子寮。見ているだけで「暑くるし~~~!!!」(笑)原作でこんなシーンあったな~!と懐かしく見てしまいました。瞬もなんか慣れてきたし!(笑)池田先輩はホント原作から出てきたみたいだよね~。(あの垂れ目が特に!)次回も忘れないように予約しないと。
July 26, 2008
第17話あらすじより------------------------------------------------------------------長子の代わりに怜子が「おかくら」に来るようになった。嬉々として怜子を迎える大吉を見て長子は彼女を店で働かせることに反対するが、大吉は耳を貸さない。将来に不安を感じた長子は「おかくら」を出て行くかどうか迷っていた。そんな時、自分も店を辞める時がきたとタキが言い出す…。一方、「幸楽」では五月が自分ひとりだけ取り残されたような淋しさを感じていた。不安を覚えた五月は、長男である眞は結婚後も自分たちの近所に住むべきだと言い始める。さらに、何かあったときには長男の嫁として「幸楽」を手助けしてもらわなければならないからと貴子を一日店で働かせるよう眞に命じた…。------------------------------------------------------------------今回も突っ込むところがあり過ぎて、あり過ぎて!!まずは今週の大半を占めていた岡倉!大吉、浮かれ過ぎだよ!身内の事情をペラペラしゃべっちゃってるし!恋は盲目とはよくいったモノです(笑)長子が玲子の事を嫌ってるの知ってて逆撫でするような事ばっかり言ってるし!長子がいないとこでか、長子が家を出て行ってから話を進めればいいのに~。早く出ていって欲しい割りに、出て行きずらくなるようにしてるよね。何を言っても、最終的には玲子さんのこと~~~。「美人だし」なんて言っちゃったし。本性はやっぱりそこなのね(笑)大吉、もう周りが見えてない!!!タキさんよく言った!!!って感じです。もっと言ってやって下さい!五月はこの前まで火がついたように反対していたのになんか賛成してるし!続いて葉子。ま~だ、一級建築士の試験を諦めてないのね(^^;…と思ったら透、帰って来てるし!!!オイオイオイ。。。。このブログで何度も書いてるけど一級建築士の資格を持ってても仕事が無くて食べる事も出来ないような生活してるのにどうしてそこまで一級建築士に拘るの!?無事に透が試験に受かって、2人で一級建築士になれても生活に困るぞ!!あぁぁぁぁーーーーー!!!この夫婦、腹立つ~!!!(爆)幸楽はどうなるんでしょうね。貴子、早く幸楽を手伝いに来い~~~!!!(笑)その前に鬼のようなお母さんが許さないかな?完全に幸楽を見下してる貴子のお母さん(^^;予告では久々に出てきてましたね。来週がまた待ち遠しいです(^m^)
July 25, 2008
「差出人不明のタロットカードが届く時、連続殺人の幕がひらく」自分の大切な人ばかりが、次々に殺されていく――― 事件の鍵を握るのは、犯行を予告するかのように届けられるタロットカード。謎が謎を呼ぶ連続殺人。しかし実は、カードは単なる殺人の予告ではなかった。そこにあるのは、いやされることのない深い悲しみと怒り・・・肉親を無惨に殺された男の、全てを賭けた美しく悲しい復讐計画が、今はじまる!! 韓国KBSで放送され、社会現象を起こした衝撃のサスペンスが、ついに日本上陸します!その人気ぶりは、放送が終了した後でさえも、『魔王族』と呼ばれるファンたちが何千人という規模で集会を開いたというエピソードがあるほど。成瀬 領 = 大野 智芹沢 直人 = 生田 斗真 咲田しおり = 小林 涼子葛西 均 = 田中 圭宗田 充 = 忍成 修吾石本 陽介 = 脇 知弘------------------------------------------------------------------このドラマ、韓国ドラマのリメイクだったんですね~。最後どうなってしまうのか…韓国ドラマのあらすじをチェックしちゃおっか、、、我慢して楽しみはとっておこうか悩んでます(笑)成瀬領は弟の復讐の為に自分の人生をささげているのですね。怖い、、、というか悲しいドラマですね。咲田しおりは単に成瀬に利用されているだけなのでしょうか?成瀬の心情にも変化が現れてくるのでしょうか?そういった面でも、続きが気になるドラマです。
July 19, 2008
全98件 (98件中 1-50件目)


