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~10歳長男🐻(小5)~
昨日は、学校🏫と放課後等デイサービス
「fuwaRi」
さんへ行った長男🐻
学校🏫では、
学校の畑で育てていた「赤かぶ」を
収穫したとのこと😄
実際に葉の部分を先生と一緒に持って
カブを抜く時の重さを感じながら
3回抜いたそうです😄
大きなカブも収穫できて楽しかったね🤗
fuwaRiさんでは、
カレンダー制作の続きをして、
黒猫にかぶせる帽子やシール貼りをした
とのこと😊
左手の指先に持って貼り付けて、
右手でトントン押したり、手でこすって
活動を楽しんだそうです👍
学校🏫でもfuwaRiさんでも穏やかさんに
過ごせたようです😌
💬ママのつぶやき💬
昨日は、長男🐻の学校で開催された
PTA研修会に参加してきました。
テーマは「医療的ケア対応の卒後進路の現状と
課題について考える」です。
進路の先生、生活介護事業所、相談員さん、
放課後等デイサービスの方も来てくれて、
パネルディスカッション形式の研修会でした。
現在、函館近郊にある生活介護事業所は
32か所あるが、医療的ケアに対応できる事業所は
5か所しかなく、どこも満床に近いそうです👀
医療的ケアができる放課後等デイサービスは
少しずつ増えているが、卒後の居場所となる
生活介護事業所は増えておらず…
医療的ケアが必要な子の卒後進路が
厳しい状況であることがわかりました。
卒後、在宅となれば仕事をしている保護者は
働くことをあきらめなくてはなりません。
また、生活介護事業所を利用できたとしても、
利用時間が10時〜4時までと、
学校🏫➕放課後等デイサービス利用に比べると
預かり時間が短くなってしまうため、
働き方や働く時間を見直さなければならない
家庭が多くあるそうです。
今後に対して、
医療的ケアが受けられる生活介護事業所が
増えること、その家族がそれまで通り働けるために
利用時間の延長ができることが理想ですが…
まずは、現状と課題に対して、
市へ声を上げていくことが必要だと
お話がありました。
医療的ケアが必要な子達が卒後も安心して
過ごせる場所を確保するためにも、
保護者が学校や関係機関と協力し合いながら
声を上げていくことの必要性を感じた研修会でした。
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