アーユルヴェーダHappy妊娠・出産・子育て

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August 10, 2016
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カテゴリ: イベント情報
ナチュロパシー辞典を見ていたら、子宮筋腫へのアプローチとして便秘の改善と肝臓のクレンジングをすることで、女性ホルモン(エストロゲン)が過剰に使われるのを食い止めるとありました。

子宮筋腫は、妊娠中や、生理がある期間は増大し、閉経以降はサイズを維持もしくは縮小する傾向があることから、女子ホルモンが関係していると考えられています。

子宮筋腫がある人向けの食生活
・緑黄色野菜、精製されていない穀類、新鮮な果物、豆類をとる
・乳製品、卵、肉、質の悪い脂質を控える。
・ピーナッツ、保存料、添加物を多く含むもの、チョコレート、コーヒー、アルコールは控える。

子宮筋腫に対するホームレメディ
・ターメリック小さじ2杯とフラックスシード大匙2杯を毎日とる。
・ヒマシ油パックをする。


・yellow dock root 黄色ギシギシの根
・オレゴングレープの根
・さつまいも
・タンポポの根
・ターメリック
・milk thistle
・ローズマリー

ひどい便秘に対して
・センナ
・トリファラ
・ジンジャー


アーユルヴェーダの育児学と現代産婦人科の知識をミックスさせたオリジナルの内容です。
学校では習わなかった知っていると役立つ目からウロコの内容です。

”もっと早く知りたかった!”
”生理不順が治った”
”中々授からなかったのに妊娠することができました”




http://jivaayurveda-college.jp/course/baby/
アーユルベビーを産み育てる両親学級






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Last updated  August 10, 2016 05:23:43 PM
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