野球小僧の部屋

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内野

一塁手
このポジションは多くの人が守備が下手で打撃がいい選手がまもるポジションだと思ってるのではないですか?しかし、はたしてそうなのでしょうか?1塁手は送球を捕って当たり前と思われてます。100球に1球落としただけで下手くそだと言われます。こんな緊張して守るポジションなのです。
やはり、1塁手で難しいのはバント処理とショートバンドや不規則なバウンドをするボールだと思います。

・バント処理
これはチームにもよりますが基本的には 声の掛け合い です。中途半端に前にでて投手とぶつかったり、前に出たけど投手が捕ったので一塁にもどった時にベースカバーの二塁手とぶつかったりとあるのでやはり基本は 声 です。

・難しいバウンド
これも基本てきなことですが、小中学生では 体でとめる ですね。そして体で止めたボールを早くとりましょう。ボールをとめたその後の行動が大事です。後、どのポジションにも言えることなんですが下手にかっこつけて逆シングルなんかで捕らないように!


1塁手にあった条件

・左投げである
ホームゲッツーの時、送球が早くなる

・背が高い
そりゃまぁ高いボールをとるために

・体が柔らかい
背の高い人は特に!足元のボールをとるために!

・しっかり声が出せる人
やはり打者が打ったあとの動きが見やすいから。


一塁手にあった練習方
・柔軟
からだが柔らかいほうがいいため

・ペッパー
これは一塁手にはぜひやってもらいたですね!
(左右のペッペーではなくて前にボールを落としてやるもんです。)


二塁手
このポジションは意外と肩が強くないといけません。
わけとしては無理な体勢でスローイングする事が多い!
さらに二塁手というのはカバーが多い!バントのときのカバーやゲッツーのときなどの。



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