バジブロ

バジブロ

PR

×
2004.01.12
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
 うちのかみさんが、昨日CDなるものを借りてきた。

 彼女は、CDを4本借りてきたのだが、そのなかで、私が一番気に入っているのは、「女子十二楽坊」だ。
 「紅白」で、初めてその勇姿を見たときは、感動すら覚えた。なにしろ、メンバーの質の高さに驚いた。利発そうな女性が楽しそうに演奏している。なおかつ、自信たっぷりの笑顔。見ていて、ものづごく気持ちが良い。見ているだけの自分も、自信がついてくる。今後の、「女子十二楽坊」の活躍に期待しています。
 次は、「福山雅治」です。彼は、才能がある。
 背も高いし、才能があるなんて、うらやましい限りだ。もてないわけが無いよな。
 ウォーターボーイズのテーマソングを、うちの小4の息子がひどく気に入っているのだ。「福山雅治」のファンの層の厚みは、ものすごく分厚いのではないか?
 ま、詳しいことはよくわからないが、福山雅治といったら、私の場合、ウォーターボーイズを連想する。福山といっら、「福山通運」を連想する。わたしの頭には、この2つ。すなわち、福山といったら、ウォーターボーイズか福山通運しか、私の頭には浮かんでこないのだ。私の頭の神経回路は、すごくシンプルだな、こりゃ。
 つぎは、「きみまろ」だ。まだ私は、聴いていない。「紅白」でみただけだ。まだ。

 「きみまろ」は、日本人に、言語力を鍛えることより成功への道ってのが開かれるものなんだよ、と、人類の成功には自分の持っているイメージをいかに言語化できるかが重要なんだよ、と、訴えているように聞こえてくるのだ。彼は、ものすごく頭が良いのだろうな。あやかりたいものだ。
 言語を上手に使おう、というのが最近のトレンドだよね。
 「斉藤孝」のキレイな日本語なんちゃらかんちゃらのCD付きの本は、読ませていただきましたが。あのCD、すごくいいよ。家の息子たちなんて、ジュゲムジュゲム・・・・・・・・・・、を覚えちゃったよ。いいことだよね。言語能力を鍛えてくれるんだよね。良い本でしたよ。「斉藤孝」の本は、お奨めです。もう、すでに売れているんだけどね。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2004.01.13 06:45:41
コメント(0) | コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: