親馬鹿 倶楽部 OF DOGGY

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注意事項


          2・出陳犬に、競技中リードや首輪など一切装着してはならない
          3・指導手は、競技中に、手に何も持ってはいけない
          4・競技中、指導手は、故意に出陳犬に触れたり、競技を中断させ
            てはならない
          5・指導手が障害に触れたり、障害を通過してはならない

○障害上の主意事項…1・アジリティー1度のコースには最大3つのタッチ障害を
            使用する。
            アジリティー2度・3度のコースには最大4つのタッチ障害を
            使用する。
          2・ウェービング・ポールで、第一ポールは犬の左側、第二ポール
            は犬の右側になるように交互に通過していかなくてはならない
          3・タッチ障害はコースの最初あるいは最後の障害として
            設置してはならない
            タイヤ及びロング・ジャンプは、常にその前の障害の直線上に
            設置しなければならない
          4・コンビネーション・ジャンプで1つのハードルで拒絶があった
            場合、再び最初から行わなければならない
          5・雨降りの屋外での競技会きはフラット・トンネルは使用しない
          6・ウェービング・ポールの通過は1種目1回である。

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