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今日こそは絶対に早く寝てやる!!
いきなりそんな宣言したところで、この書き出し自体、午前2時少し前です(笑)。
いやぁー、昨日がすごくいい一日だっただけに…。
今日は悲惨でしたね。人生、うまいことできてるものです。
こうも仕事でイライラさせられるとは…(怒)。爆発ぅ!!
↑嘘です。とっくに冷めてます。でも明日の会議の打ち合わせの資料を
現在コソコソ作ってる自分がなんかいじらしかったりします。

つーか、その合間に「まきまき」書いてたりもします。
そんなんだから、またこんな時間までかかってたりして、少しも進歩ないですね。まーこんな生活で身体壊さないのが不思議なんですけどね。人間、慣れるというのが一番怖いですね。


でも自分で面白くない、つらいブログってあるんだろうかと考えました。それでも書きたくない書きたくないって思いながら自分に鞭打って毎日毎日ブログを書く生活…。「どうして私はこんなにもつらい事を毎日毎日書かないといけないの~」って叫びたいようなブログ…。考えれば考えるほど笑いそうですね。絶対ありえない!なんてのは無しですよ。逆に絶対面白いですって!
こういう発想でブログ書く人がいたら是非教えてもらいたいです。
まずいないんでしょうけどね…。あったらいいなぁ。

あ、私、眠くてつらいです(笑)。毎日こんな時間ですからもうつらくてつらくて…(嘘)。
……、これぐらいじゃまだまだだなぁ。残念 (>_<)。

昨日書いたことで、少しだけ補足させてください。何かって?心を鍛える話です。「意識する」とは書きました。具体的にどうするか、私の例を恥ずかしながら紹介しときます。だって、アレだけじゃ真実味がないでしょう!?。
それは心の中で誓いの言葉を作っておくことです。ちょっと大げさですけど。
なるべく人に聞かれて恥ずかしいほうがいいかもしれません。口に出していうことじゃないのでね。心の中で叫びやすい言葉にしないといけません。それとリアルに感じられるもの、いつかは少しの努力か運でかなう夢のようなものがいいです。叫ぶと言うのがかなり重要です。今の世の中で、叫ぶなんて簡単にできるわけありません。地球の中心で…なんて映画の話って冷めた言い方しますけど、近所迷惑になりかねないです。それにいつでも叫べなきゃ意味がありませんし。
ですから、恥ずかしながら…、

っていうのが、自分でも弱気になりかけたときに叫んでいます。もちろん心の中で…。意味不明ですよね。この「絶対、」と「○○してやる!!」がポイントとして押さえてほしいところです。強い願いがミソです。
私の場合で言いますと、「パウダー」ってのは化粧品でなくて雪のことです。スノーボードをしている人なら100%理解していただけると信じてますが、このパウダースノーというのは最っ高~に気持ちのいいものなんです。でもどうしてって?大阪在住の私にとってなかなかめぐり合わないんですよ、これが。遠出してもせいぜい長野県ぐらいまでです。それにしょっちゅう行けるわけでもないですし、パウダースノーには年に数回しか当たらないわけです。貴重なんです。「喰ってやる」というのはパウダースノーを滑ることです。なんとなく理解いただけました?

イメージとして厚い雪雲から深々と粉雪が降り積もっていき、自分はゲレンデの頂上で静かにそれを見つめているって感じです。そして最初は静かに囁いてだんだんと叫んでいきピークで滑り始めるといったシチュエーションです。
書いててすごく恥ずかしいですけど、これをどんな場面でも叫んでたりしてます。私もまだまだです。
あーなんか暗い…。暗いのヤダ(笑)。
でもどんなときでもプラス思考で使うものなので、間違っても人を呪ったりしないようにしてくださいね(笑)。出来そうで怖いから…。
それから無謀な夢もいけません。「総理大臣になってやる」とかは自民党衆議院議員にでもなってからでしか効果ないと思いますよ。ほら、もっと身近で出来そうなこと。それを考えてください。それとその状況を必ずイメージとして頭の中で想像できることが大事です。

でも今日こそは!って3時だー! 明日はたぶん…!? がんばりますです。


<あとがき>
何の?と言われそうですが、あとがきです。「まきまき」はまだ完成してないじゃんと言われそうです。あともう少しなんです。今度の週末ごろには完成&upを目指してるんです。
だってね、最初から読み返したら、この主人公が男でなんらかの仕事をしてる社会人でってことぐらいしかわかりませんよね。だんだん明らかになってゆくんですが、先に言い訳したかったりするんです。この主人公の設定は25歳の普通のサラリーマンです。Dollなんかに間違っても興味持たないような人です。彼女はたぶんいません。そのうちできます。ローゼンの設定で私が一番疑問に思うことをこの作品で書いてます。ジュンは特殊な存在だというのはわかりますが、可能性からいってああいう家庭はあまりありえませんでしょ。できれば一人暮らしのほうが話がわかりやすいはずです。それに学生には経済面でdollを養うのは無理があると思います。親のスネをかじってDollの世話…。ペットじゃないんですからね、彼女たちは。それとリアルに現実世界にローゼンの設定を持っていきたかったのです。出会いはともかく、もっと現実世界の波で二人は苦しみますが、アリスゲームも始めたいし、あの子も出したいのです。次回作で出しますけどね。あ~これ以上書くとネタバレになる。
ばれてますけど翠星石があさって頃には登場です。もう少しだけ、その6を修正したいですから。
今日はこの辺で…。 








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最終更新日  2005/10/14 03:24:26 AM
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