yuyuの日々

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ガウクルア(プエラリア・ミリフィカ)

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知っておこうバストアップに欠かせないガウクルア

●ガウクルア

ガウクルアとは葛属マメ科の植物(学名プエラリア・ミリフィカ)で、タイ北部チェンマイ地方で秘薬として珍重されてきた薬草です。(現地名Guao Krua/Kwao Keur)

呼び名は、ガウクルアと言っていますがタイの発音では、グワーオクルア(GUAO KRUA) と言うようです。

プエラリアには植物性エストロゲンと呼ばれる「イソフラボン」のほか、イソフラボンの1000倍ものエストロゲン活性効果があるといわれる成分「ミロエステロール」と「デオキシミロエステロール」が含まれています

イソフラボンが豊富な食品として大豆がありますが、プエラリアに含まれているイソフラボンの含有量は、大豆のほぼ40倍にもなります。
また、プエラリアには、大豆には含まれていないプエラリン(イソフラボンの一種)も含まれている。「バストを大きくする」働きは、このプエラリンが鍵を握っています。

タイの東大と呼ばれるチュラロンコン大学のウィチャイ準教授がガウクルアに豊胸効果があることを発見、その成分の抽出・商品化に成功した。臨床実験で20歳から45歳までの成人女性100人にガウクルアを投与したところ、8割以上が2週間で4cm以上バストアップ。その有効性が証明された。

また、クリームにおいては9割の女性に効果が表われ、1ヵ月で5cmも大きくなった人もいるとの事。イギリスの科学誌「ネイチャー」もガウクルアの成分にイソフラボン誘導体が含まれていて女性ホルモンのエストロゲンの分泌を促進する効果があると発表。 タイ政府は外国製薬会社等の乱入を防ぐため、ガウクルアを保護植物に指定し、原料の輸出を規制までした材料なのです。
最近では 男性自身の機能アップ、精力増進の効果もあるということがわかり、さらに話題沸騰中の成分です。

ガウクルアは、白、赤、黒の3種類があり、白は
女性用、赤と黒は男性用で、白にイソフラボンが多く含まれます。
ガウクルアには、「植物エストロゲン」と呼ばれているイソフラボンが含まれていて 「奇跡の若返りハーブ」と呼ばれています。



★ガウクルアの効果

「ガウクルア」は生理不順、生理痛、無月経、不正出血、不妊症、更年期障害などの婦人科系を始め、美肌、美白、滋養強壮、甲状腺種の回復、ニキビ・シミ・あざ・傷跡といった色素沈着などホルモンバランスが原因で起こるトラブルに絶大な効果があります!

ガウクルアはこのような方にお奨めです

〇美容と健康を維持したい方に     〇肌の老化が気になる方に

〇毎日が忙しくてストレスを感じる方に 〇体調のバランスが思わしくない方に

〇体力の衰えが気になる方に      〇野菜不足を感じる方に

〇食生活に自信の無い方に       ○豊胸を達成したい方に

○美肌、美白を維持したい方に     ○生理不順を解消したい方に

○骨粗しょう症を気にされている方に  ○動脈硬化を気にされている方に

★安全性
日本では古くから、イソフラボンを豊富に含む大豆食品を食べていますが、それで乳ガンや女性生殖器系のガンが発生したという話はきいたことがありません。
むしろ、豆腐や納豆など、大豆製品を豊富に摂取する人たちには、ガンの発生が少ないことが疫学的に証明されています。
また、1981年から現在までの18年間、ガウクルア(プエラリア)の研究を続けているタイでも、千年以上もガウクルア(プエラリア)を食しているタイのモン族に、ガウクルア(プエラリア)によって乳ガンや女性生殖器系のガンが発生したという報告は見あたりません。

体内にあるエストロゲンのうち発ガン性があるといわれているのは、エストラジオールです。

イソフラボンは、エストロゲンと似た構造をしていて、エストロゲン様のはたらきをしますが、現在のところ、イソフラボンにはエストラジオールは確認されていません。
また、イソフラボンは、摂取してから48時間を経過すると約90%が尿中に排泄され、その尿中からもエストラジオールは検出されません。

ガウクルア(プエラリア)に含まれるイソフラボンも、大豆のイソフラボンも同じものであり、それらを長期にわたって摂取したからといって即、乳ガンや生殖器系のガンが発生するとは考えにくいのです。

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