どこに行こうか オーストラリア

どこに行こうか オーストラリア

ダーウィン

バージンでダーウィンへ
バージン
昔オーストラリアの国内線は、カンタスとアンセットで争っていました。アンセットは、全日空と組んで関空とブリスベン間を飛んでいた時期があったので名前を知っている方も多いと思いますが、今は倒産してありません。
しかし航空運賃は高かった~。 アリスからメルボルンまで880ドルでした。(ドルも100円位)
その後、バージンブルーが参入し激安価格を打ち出してカンタスと争っています。
アンセットなど中古の飛行機、機内食や飲み物も別売りという形式で安さをキープしています。
待合室からみんなでぞろぞろと誘導されて、飛行機に乗っていきます。

国内線だからなのか、最初にDJ風の口調でフライトアテンダントさんの紹介があったりして、面白かったです。
バージンブルー へジャンプ

ダーウィンの街

ダーウィンの街は、1974年のクリスマスイブにサイクロントレーシーという台風によって壊滅的に破壊されたためか、今の街は比較的新しい建物で構成されています。街自体は、1KM範囲で徒歩でも歩いて周れると思いますが、私が行った冬の季節でしたが、夜までも蒸し暑く街中を散策する気がおきませんでした。

Tour Tub $25
荷車のような小型バスが街の主要な所を周っていました。

海岸沿いのエスプラネード沿いには、大きめのホテルが立ち並んでいます。
バジェットの私は、一本はいったMITCHELL ST にあるバッパーに泊まりました。

●インフォメーションセンター●
街の中心TAMARID PARKにあるインフォメーションセンターでは、ダーウィンだけでなく、カカドゥなどのツアーや宿泊、道路状況などの情報が手に入ります

●アクアシーン●
アクアシーン へジャンプ
アクア
アクアシーンは、魚の餌付けができる場所のことです。入場料も取られますが、魚のえさのパンはもらえます。いつでも魚が来るわけでなく、満潮時に来るので、上記のhpで事前に時間をチェックする必要があります
大人$7 子供$4
手に届くほどの距離に魚がきます。大きい魚も来るので子供にとっても大人にもちょっとスリリングの楽しさでもあります。半パン、着替えの洋服は必要です。(濡れないように気をつけても、魚が跳ねるはねる) アクア

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