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昨日の収穫ゴーヤチャンプルゴーヤはますます元気いっぱい!一体どれだけ葉が茂るつもりなのか不安になるほど元気です。今年のゴーヤは少し太っちょさんで昨日始めて実を一つ収穫、ゴーヤチャンプルを作りました。久し振りだった事も有って好評でしたがお豆腐の割にちょっとゴーヤが少なかったです。
2013.07.31
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続々 最近読んだ本☆池井戸 潤下町ロケット (小学館) 第145回直木賞受賞作主人公 佃 航平は、元宇宙科学開発機構 研究員。7年前、種子島宇宙センターで行われた実験衛星の打ち上げは、エンジンのバルブシステムの動作不良が原因で失敗した。エンジンの開発主任であった航平は責任を取って辞職。あれから7年、彼は父親が経営していた、精密機械製造業「佃製作所」を継ぎ、ロケットエンジンのキーテクノロジーで有るバルブシステムの研究開発を続け、世界最高レベルの特許を取得した。このバルブシステムが使えなければ、圧倒的な技術的優位のもとで宇宙航空戦略を推進すると考える帝国重工のスターダスト計画は骨抜きになる・・・。日本を代表する大企業と、片や従業員数200名、資本金3000万円、売り上げ高100億円足らずの中小企業。技術者としてのプライドや様々な立場の人の思惑が交差して、事は簡単には進まない。果たしにロケットは無事上がるのでしょうか・・・。宇宙ロケットなどとは無縁の私ですら読み始めた途端に引き込まれてしまい、一気に読んでしまいました。半沢直樹シリーズに続き、池井戸潤さんの世界にどっぷり嵌ってしまいました。☆有川 浩空の中 (角川文庫)
2013.07.30
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ルビー、エメラルドのリング一時期 夢中になって作りました。マイブームは下火になりましたが、時々頼まれると作っています。
2013.07.30
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今年のゴーヤは先に葉ばかり茂り、とうとう二階のベランダ迄伸びてしまいました。写真のゴーヤは18cm、やっとこれから収穫時期に入ります。リビングは緑に染まって、見た目だけで無く体感温度も確かに1〜2度涼しいのですが、一つ問題が・・・。主人曰く「これじゃ 節電にならないよ(笑)」晴れた日中は良いのですが、曇りだと窓辺でも本を読むにはちょっと暗いかも・・・!二階のベランダから今朝の収穫☆キュウリの即席漬けキュウリに隠し包丁を入れ、一口大に切る。塩、鷹の爪、胡麻油(適量)を入れて和え、ラップをして冷蔵庫へ。30分もすれば食べられます。この簡単レシピは、NHKの村上アナウンサーがラジオ番組の中で教えて下さったものを少しアレンジしたものです。とっても簡単ですが、シンプルで美味しくて飽きず頂けます。
2013.07.28
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最近読んだ本 2冊☆池井戸 潤ロスジェネの逆襲(ダイヤモンド社)本のカバーの裏の文章を借りると「オレたちバブル入行組」「オレたち花ののバブル組」に次ぐ人気シリーズ第3弾!!と、有りました。私にはとてもこれ以上の説明は出来そうに有りません。現在放送中のテレビドラマ「半沢直樹」は、オレたちバブル入行組、オレたち花のバブル組が原作になっているそうです。とにかく痛快で面白い! 一気に読んでしまいました。☆葉室 麟この君なくば (ダイヤモンド社)時は明治維新の頃。舞台は、維新の表舞台に立たなかった九州のとある藩。現在放送中の、大河ドラマ「八重の桜」とまさに同じ時代で、明治維新を裏側から見ている様で新鮮でした。昨日の収穫今朝は胡瓜が二本、ゴーヤも間も無く収穫出来そうで、いよいよ本格的に収穫出来る様になりました。ミニトマトは、見た目もパリッとした歯切れも良いのですが、ちょつと味が薄い様な・・・。酸味と甘みが薄い様に感じます。
2013.07.25
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ゴーヤとピーマンの間で、スイカの葉に似た植物を見つけました。雑草でもなさそうだし、蕾らしき物が付いているので花が咲くまで様子を見ることにしました。やっと今朝、咲いているのを見つけました。花の直径は約2.5cm、薄いクリーム色で、色も形も「オクラ」にそっくり!始めて見る花です。早朝に開き、昼には閉じてしまいました。花の名前は、前にもお世話になった「何の草花?掲示板」に投稿したところ、catsさんと言う方が教えて下さいました。教えて頂いた「ギンセンカ」で検索したところ、幾つか掲載していらっしゃるサイトが有りました。アオイ科の一年草で、江戸時代に鑑賞用として入って来たものが野生化したようです。
2013.07.22
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最近読んだ本読んでみたい作者の本に出会え無くて、しばらく本から遠ざかっていました。ごく最近、これ迄読んだ事の無い作者の本を立て続けに読みました。☆有川 浩(ありかわ ひろ)阪急電車(幻冬舎)県庁おもてなし課(角川文庫)フリーター、家を買う(幻冬舎)☆葉室 麟千鳥舞う(徳間書店)有川浩さんは、テレビドラマや映画に引っ張りだの作家さんだったのですね。今津線が舞台だというので懐かしくなって観た映画「阪急電車」が彼女の作品だったと知り、以前から読んでみたいと思っていました。有川浩さんの作品は、真夏の時間の過ごし方にピッタリ! 三作品とも肩が凝らずに楽しめて、テレビドラマや映画で人気だというのも納得です。葉室麟さんの「千鳥舞う」は、もう少し読み応えが有り、私好みの作家さんの予感がします。どちらも、他の作品を続けて読みたいと思っています。楽しみが増えました。
2013.07.20
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ミニトマト我が家のちっぽけな菜園は、6月10日にジャガイモを収穫した後、キュウリ、ピーマン、甘長唐辛子、ミニトマト、それにグリーンカーテン用のゴーヤが植わっています。キュウリ、ピーマン、甘長唐辛子は10日ほど前からボチボチ収穫出来る様になりましたした。少し遅れてミニトマトがようやく赤く色付き始めました。家庭菜園で採れたトマトは皮が固くて酸っぱいと言う方が多いのですが、さ〜て我が家のトマトの味はどうでしょう。リビングのグリーンカーテンちょっと過密気味・・・、今から既にジャングルの気配です(^_^;)ゴーヤを植えてから一ヶ月余り経ち、ようやく蔓が一階の屋根まで伸びました。リビングから眺めると緑がいっぱいで涼し気なのは良いのですが、百日紅や庭の花がほとんど見えないのが難点です。
2013.07.18
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山百合ハスの花13日〜15日まで ハスの花鑑賞のために朝6時に開園していて今日がラストチャンス。早朝、目が覚めるとどんよりとした涼しい曇り空・・・。朝食の支度をして思い切って行って来ました。私のお目当ては「紅筋山百合」だったのですが、6時半頃植物園に着くと既にハス池の周りはカメラを持った人でいっぱいでした。紅筋山百合は少し開花が早い様で、残念ながら最後の一輪だけでしたが、普通の「山百合」は園内の至るところに咲き乱れていてとても綺麗でした。バナナの花開花状況によると、温室で珍しいバナナの花が咲いていると言うので写して来ました。花の実物を見るのも始めてなら こんな風に上から順に一段一段花が咲いて実になっていくの事も始めて知りました。
2013.07.15
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東京都 江戸東京博物館先日のNHKの番組を見て行ってみたくなり、昨日、ペピママさんと一緒に猛暑にもめげず行って来ました。両国駅でうっかり出口を間違えたために、暑いなかずいぶん遠回りりしてしまいました。二人とも始めてでしたが、まぁ建物の大きいいこと広いこと!見応えが有って、常設展を見るだけで二時間近くかかってしまいましたした。江戸東京博物館
2013.07.11
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逆光で撮影したエノコログサ先日、carrotさんが「逆光で撮影したエノコログサは絵になる」と教えて下さいました。スマホのカメラでは無理かな・・・と思いつつ試してみました。順光で撮影したエノコログサ☆今回使ったアプリ撮影 : PHOTSHOP EXPRESS透明枠加工 : LINE cameraリサイズ : Simple Resize
2013.07.09
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夏のご挨拶昨日は七夕、横浜では天の川は無理ですが「夏の大三角形」が見えました。梅雨が明けた途端、関東地方は猛暑の日々が続いています。どうぞ皆様お身体大切になさって下さい。(以前描いた、座間の向日葵の絵をカードに入れました。)
2013.07.08
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ルリヤナギ(ナス科)昨日、通りがかりの家の門の脇に咲いていた花を写させて頂きました。花は茄子の花に、葉は夾竹桃に似ていますが、花のつき方が変わっています。私は始めて見ました。☆追記名前が気になって、「何の草花? 掲示板」に質問を投稿したところ、草夢庵さんと言う方が教えて下さいました。ナスの花に似ていると思ったら、やはり「ナス科」の花でした。「ルリヤナギ」で、ネットで検索してみたところ、別名を、リュウキュウヤナギ、スズカケヤナギとも言うこともわかりました。今日のバナナケーキ雨上がりで湿度は高いものの、今日は久し振りに晴れました。午前中はアガパンサスの葉と睨めっこしていましたが、気分転換に午後は残り物のバナナでバナナケーキを焼きました。主人も私もバナナケーキは好きなのですが、目先だけでも変えようと丸いケーキ型で焼きました。
2013.07.06
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'ツルハナナスナス科ナス属のつる性の常緑低木。友達の家で、フェンスに絡まって涼しげに風に揺れて咲いていいます。ワルナスビナス科ナス属の多年草花がそっくりだと思っていたら、どちらも同じナス科の仲間でした。同じナス科でも、じゃがいもの様に根菜だったり、ワルナスビの様な雑草だったり様々なのですね。
2013.07.04
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アガパンサス( 撮影場所 : 海洋研究開発機構横浜研究所)昨日は、思いがけない所へ行って来ました。午前中汗だくで芝刈りをしていたら、友人から「杉田の海洋開発機構の図書室へ本を返しに行くけど付き合わない?」というメールが着信。久し振りに彼女の顔が見たくて二つ返事でオーケー。何の予備知識も無いままついていきました。我が家から車で15分位の所に有り、周辺はよく知っている場所なのですが、あんな所にあんな研究所が有るなんて全く知りませんでした。しんかい6500 模型映像展示室直径3mの大型半球スクリーン半球スクリーンは、タッチパネルで宇宙から見た地球の姿や海底の様子、雲の流れ、海流、など様々な地球の姿を、半球スクリーンに映し出します。三番目の画像は海流の様子で、ウネウネと実際に流れている様に見えます。正しくは「独立行政法人 海洋研究開発機構」の横浜研究所。写真撮影もブログ掲載もOKという返事でパンフレットを下さいました。以下は、パンフレットやホームページから仕入れた 大まかななにわか知識ですが・・・。☆海洋研究開発機構とは?【「有人潜水調査船 しんかい6500」や「地球深部探査船 ちきゅう」など、数々の研究船や探査機を持ち、地球の環境や内部、海洋の研究などをしているところ】でしょうか・・・。「しんかい6500」は、現在、世界一周航海の最中で、1月5日に横須賀を出港、インド洋の熱水活動が活発な地域別では、硫化鉄のウロコを持つ巻貝スケーリーフットなど特殊な生物を調査、5月にはブラジル冲での調査を終え現在はカリブ海で調査中、8月上旬に「しんかい6500」の電池交換のため一旦帰国、南太平洋での調査ののち12月上旬に帰国予定だそうです。独立行政法人 海洋研究開発機構所有する研究船、探査機しんかい6500 世界一周航海
2013.07.02
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