つなげ“希”動力-袖番号96、伊東勉のページ楽天版(更新停止。書庫ログ)

全て | カテゴライズ未分離 | 雑記ボックス | 社会人野球・総合 | その他スポーツ | 政治について | 雑感・日記 | 私の事、色々と | 対論記事(別名:一人伊東) | 筆者からのお知らせ | マンガ・読み物から学ぶ | 共産党の選挙結果 | 『思いの強要』に向き合って | コメントへのお返事 記事 | プロジェクト-B | 大農・船東野球部+高校野球 | 野球一般 | “変態”を嘲う | ツイッター縫い合わせ。 | 社会人野球2014 | 社会人野球2013 | 社会人野球2012 | 社会人野球2011 | 社会人野球2010 | 社会人野球2009 | 社会人野球2008 | 社会人野球2007 | 社会人野球2006 | 社会人野球1994~2005 | 社会人野球・軟式 | 社会人野球2015 | 社会人野球2016 | 社会人野球2017
2010年04月28日
XML
カテゴリ: 政治について
 こんにちは。伊東です。
 今日も時間ないくせに2エントリに挑戦します。

 昨日の国会で殺人事件の時効撤廃を柱とした刑法・刑事訴訟法改定案が審議され、日本共産党以外の全員が賛成。可決される事となりました。
 この件に関しては、拙稿でも一つの意見として取り上げました。

七十八の巻 “ウケ”が悪くても、言わなきゃならない場面もあります。-“時効撤廃”法案に関して。-拙稿。

 この一ヶ月だけでも、私は世間的には大うけ、という法案に対して「いいや、それは違う」という立場を鮮明に“反抗”した事が2件(もう一つは 『名古屋市の“10%減税案”“議会報酬半減案” 』)。ま、ウケは悪いだろうな、と思いながら、様々電子社会で出されている意見をのぞきに行ってみましたが、以外にも『一色』という訳ではなかった事に驚きと、安堵を覚えました。

 この「時効撤廃法案」にしても、被害者が受けた苦痛考えれば…の部分はありますが、同時にん10年も後の捜査が、容疑者とされた方の防御権を奪う(意見の中には『犯人見つけろというプレッシャーが“犯人”を作り出す事もある』という一文も)事もありえます。
 犯罪に対して許さない、というのなら、それぞれの犯人を憎む事ではなく、犯罪起こさないような社会作り、環境作りをする方が良いのでは、という事をこの項では言ってきました。自分自身が犯罪起こさせないようにするには、と考えた場合どうしたらいいか。考えていただけたら幸いです。
 まず『時効撤廃~』に関しての記事はここまでとします。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2010年04月28日 17時46分02秒
コメント(1) | コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


被害者の苦しみ知らない外道  
トーリス狩り さん

【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: